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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。夏は海水浴場、冬はアングラーで賑わう。あめます釣り発祥の地「江ノ島海岸」、花をテーマにした癒しの空間「道の駅 真狩フラワーセンター」、こぢんまりした日帰り入浴施設。源泉掛け流しの茶褐色の湯「ルスツ温泉」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

721~740 件を表示 / 全 2,669 件

江ノ島海岸

夏は海水浴場、冬はアングラーで賑わう。あめます釣り発祥の地

夏は海水浴で賑わい、冬には70cmオーバーのあめますを狙うアングラーで賑わう。あめます釣り発祥の地として知られている。

江ノ島海岸の画像 1枚目

江ノ島海岸

住所
北海道島牧郡島牧村江ノ島
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号、道道9号、国道229号を寿都方面へ車で65km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 真狩フラワーセンター

花をテーマにした癒しの空間

羊蹄山の麓、多彩な花が咲き誇るセンターハウスでは鉢花や園芸資材を販売。「細川たかし」の展示コーナーやお土産品などもあり、直売所ではゆり根や特産品を購入できる。

道の駅 真狩フラワーセンターの画像 1枚目
道の駅 真狩フラワーセンターの画像 2枚目

道の駅 真狩フラワーセンター

住所
北海道虻田郡真狩村光8-3
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号、道道66号をニセコ方面へ車で約35km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(11~翌4月は9:30~16:30)、レストランは10:00~16:30(11~翌4月は~15:00)

ルスツ温泉

こぢんまりした日帰り入浴施設。源泉掛け流しの茶褐色の湯

知る人ぞ知るこぢんまりとした日帰り入浴施設。浴場の吹き抜けの天井は高く開放的で、晴れた日には窓から羊蹄山が望める。源泉100%かけ流しの湯は茶濁色で、肌をツルツルにしてくれる。

ルスツ温泉の画像 1枚目
ルスツ温泉の画像 2枚目

ルスツ温泉

住所
北海道虻田郡留寿都村留寿都156-2
交通
JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾート行きで1時間、終点下車、徒歩20分
料金
入浴料(清掃協力金)=大人300円、中学生200円、小学生100円/ (村内の小学生未満、75歳以上は無料)
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:40(閉館21:00)

寺町

北の小京都を思わせる

寺町とは、松前城近くにある5つの古寺が並ぶエリアのこと。その光景はまるで江戸時代に迷い込んだような気分になれる。古寺のひとつ、龍雲院には淡い紅色が美しい蝦夷霞桜が咲く。

寺町の画像 1枚目

寺町

住所
北海道松前郡松前町松城
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間30分、松城下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ウトロ温泉

オホーツク海の夕日を眺める知床観光拠点の温泉

昭和40年代のはじめにボーリングによって湧いた温泉。各宿では揚がったばかりの新鮮な魚介類が食卓に並ぶ。湯に浸かりながらオホーツク海に沈む夕日を眺めるのも格別だ。

ウトロ温泉の画像 1枚目
ウトロ温泉の画像 2枚目

ウトロ温泉

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ東など
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉バスターミナル下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

石炭博物館

黒いダイヤと呼ばれた石炭の全てが分かる

国内最大規模の炭鉱博物館。石炭の生成、用途から炭鉱の仕事、生活など見て触れて学べる、夕張ならではの体験型博物館だ。

石炭博物館の画像 1枚目
石炭博物館の画像 2枚目

石炭博物館

住所
北海道夕張市高松7-1
交通
JR石勝線新夕張駅からタクシーで40分
料金
大人720円、小学生440円 (大人団体割引あり、要問合せ、障がい者手帳持参で660円)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)、10月以降は~15:30(閉館16:00)

むろらん温泉 ゆらら

多彩な浴槽が魅力

大浴場・露天風呂とも、白鳥大橋、室蘭港、大黒島を望めるロケーションの良さで、特に夕陽は絶景。約150人が利用できる休憩所では軽食も用意されている。

むろらん温泉 ゆららの画像 1枚目

むろらん温泉 ゆらら

住所
北海道室蘭市絵鞆町4丁目2-17
交通
JR室蘭本線室蘭駅から徒歩8分の室蘭観光協会前バス停から道南バスみたら・水族館前行きで17分、エンルムマリーナ前下車すぐ
料金
入浴料=大人(中学生以上)600円、小人(4歳以上)250円、幼児(3歳以下)無料/貸切風呂=1500円(別途大人1名につき500円、小人1名につき250円)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:20(閉館22:00)、貸切風呂は~20:40(閉館)

網走市立モヨロ貝塚館

オホーツク人の遺跡・遺物を展示

古代オホーツク文化の暮らしにふれるガイダンス施設。発掘調査から明らかになった人々の暮らしを、「住居」「墓」「貝塚」のテーマごとに展示・紹介している。遺跡では住居跡なども見学できる。

網走市立モヨロ貝塚館の画像 1枚目
網走市立モヨロ貝塚館の画像 2枚目

網走市立モヨロ貝塚館

住所
北海道網走市北一条東2丁目
交通
女満別空港から網走バス女満別空港線網走バスターミナル行きで35分、モヨロ入口下車、徒歩5分
料金
大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円 (団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、11~翌4月は~16:00(閉館)

日高町立健康増進センター 門別温泉とねっこの湯

バラやゆずの薬湯が月替りで登場

特殊活性石によるヘルストン温泉、バラやユズを使った薬湯(月替わり)など、バラエティー豊かな湯が自慢の日帰り温泉施設。

日高町立健康増進センター 門別温泉とねっこの湯の画像 1枚目
日高町立健康増進センター 門別温泉とねっこの湯の画像 2枚目

日高町立健康増進センター 門別温泉とねっこの湯

住所
北海道沙流郡日高町富浜223-140
交通
日高自動車道日高富川ICから国道237・235号、一般道を新ひだか方面へ車で4km
料金
入浴料=大人500円、中学生300円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

室蘭夜景ナイトクルーズ

クルーザーから見る夜景、水面にうつる工場の明かりが幻想的

室蘭港をクルーザーで巡り、製鉄、製鋼、製油などの工場の明かりが水面に映える夜景を見学する。ライトアップされた白鳥大橋を下から眺められるのもこのクルージングならでは。

室蘭夜景ナイトクルーズの画像 1枚目
室蘭夜景ナイトクルーズの画像 2枚目

室蘭夜景ナイトクルーズ

住所
北海道室蘭市絵鞆町4丁目2-17むろらん屋台村
交通
JR室蘭本線室蘭駅からタクシーで10分
料金
港内ナイトクルーズ(約1時間、要予約)=大人4000円、小人(4歳~小学生)2000円、3歳以下無料/ (催行は5名より)
営業期間
4~11月
営業時間
日没時間や時期により異なる(要問合せ・完全予約制)

阿寒湖のフロストフラワー

凍った湖面が一夜で花畑に

凍った湖面に咲く美しい「雪の花」。空気中の水蒸気が氷面で凍り、結晶となって白い花を咲かせている。見られる条件は、マイナス15度前後以下の早朝で降雪がなく、風のない穏やかな日。

阿寒湖のフロストフラワー

住所
北海道釧路市阿寒湖町阿寒湖温泉
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖温泉行きで2時間、終点下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
12月中旬~翌1月上旬
営業時間
見学自由

函館護国神社

新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり

箱館戦争終結後、新政府側の戦没者を慰霊するために造った招魂場が始まり。現在の社殿は昭和17(1942)年に建設したもの。境内には、新政府側の墓や慰霊碑がある。

函館護国神社の画像 1枚目

函館護国神社

住所
北海道函館市青柳町9
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

道南いさりび鉄道

道南いさりび鉄道で海岸線を走り北斗・木古内へ

函館と木古内を結ぶ道南いさりび鉄道を走る「ながまれ号」。観光目的でも日常の足としても活用可能。「ながまれ」とは道南地方の方言「のんびりして」の意味である。

道南いさりび鉄道

住所
北海道函館市若松町
交通
JR函館本線函館駅からすぐ

豊富温泉

石油の採掘で湧出した最果ての小さな温泉郷

豊富温泉は大正末期に石油の試掘を行った際に天然ガスと共に噴出したもので、以来湯治場として親しまれてきた。5軒ほどの宿が集まっており最北の温泉郷を自称している。

豊富温泉の画像 1枚目
豊富温泉の画像 2枚目

豊富温泉

住所
北海道天塩郡豊富町温泉
交通
JR宗谷本線豊富駅から沿岸バス留萌十字街行きで10分、豊富温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

あいすランド阿寒

ワカサギ釣りからスノーモービルまで冬の遊びを体験

結氷した阿寒湖の上に、冬限定のレジャーランドが開設される。スノーモービルは初心者でも乗りこなせるオートマチックタイプもそろう。わかさぎ釣りは手ぶらで参加できる。

あいすランド阿寒の画像 1枚目

あいすランド阿寒

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目5-10
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩5分
料金
スノーモービル(2000m)=1500円~/
営業期間
1~3月
営業時間
8:00~日没まで(入場は~17:30)

夕日ヶ丘展望台

日没の名所といわれ、礼文島へ沈む夕日は心を和ませる

御来光の名所ペシ岬に対し、日没の名所といわれている。夕暮れ時に刻々と色を変えていく利尻山は美しく、礼文島へ沈む夕日は心を和ませる。目の前のポンモシリ島は、海鳥の楽園になっている。

夕日ヶ丘展望台の画像 1枚目
夕日ヶ丘展望台の画像 2枚目

夕日ヶ丘展望台

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊富士野
交通
鴛泊港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
5~10月
営業時間
見学自由

釧路湿原駅

ノロッコ号が最初に停車する駅で山小屋風の外観

釧路駅を出発したノロッコ号が、緑が広がる湿原地帯に入り、最初に停車するのが釧路湿原駅。山小屋風の外観と、タンチョウの翼をイメージした造りの駅舎だ。

釧路湿原駅の画像 1枚目

釧路湿原駅

住所
北海道釧路郡釧路町トリトウシ原野南5線27-4
交通
JR釧網本線釧路湿原駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

十勝岳

日本百名山にも選ばれた活火山。シーズンは大勢の登山客で賑わう

標高は2077m。日本百名山にも選ばれていて、シーズンには大勢の登山客で賑わう。今なお噴火を繰り返す活火山で、山麓には十勝岳温泉や白銀温泉など温泉地も点在する。

十勝岳の画像 1枚目
十勝岳の画像 2枚目

十勝岳

住所
北海道空知郡上富良野町十勝岳
交通
JR富良野線上富良野駅から上富良野町営バス十勝岳温泉行きで45分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

羊蹄のふきだし湧水

日本名水百選に選ばれた軟水。飲み口すっきり

環境省の日本名水百選に選ばれた羊蹄山麓の水。冷たくて透明な水は1日に8万トンも湧き、休日には水をくむ多くの人でにぎわう。年中水温が6.5度の軟水は飲み口すっきり。

羊蹄のふきだし湧水の画像 1枚目
羊蹄のふきだし湧水の画像 2枚目

羊蹄のふきだし湧水

住所
北海道虻田郡京極町川西45
交通
JR函館本線倶知安駅から道南バス伊達駅行きで30分、京極バスターミナル下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

函館公園の桜

函館で有数の桜の名所

夜には夜桜も楽しめ、毎年桜の下でジンギスカンを囲む花見客で賑わう。桜の季節に合わせて函館を訪れ、旅先で花見をするのも楽しい。

函館公園の桜

住所
北海道函館市青柳町17
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分