北海道 x 見どころ・レジャー
北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット
北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。バスやサウナを豊富に揃え、リラクゼーションメニューも「リラクゼーション「スパ・アルパ」」、かなやま湖にほど近い南富良野の観光の拠点「道の駅 南ふらの」、道産ワインが楽しめる施設「北海道・ワインセンター」など情報満載。
北海道のおすすめスポット
1,461~1,480 件を表示 / 全 2,663 件
リラクゼーション「スパ・アルパ」
バスやサウナを豊富に揃え、リラクゼーションメニューも
ホテルの地下1階にあるスパ。温浴水・室内空気はナチュラル・オゾン浄化を行っている。バスやサウナを豊富に取り揃え、リラクゼーションメニューもある。入浴後もゆったりくつろげる。
リラクゼーション「スパ・アルパ」
- 住所
- 北海道札幌市厚別区厚別中央二条5丁目5-25ホテルエミシア札幌 B1階
- 交通
- JR千歳線新札幌駅からすぐ
- 料金
- 大人2600円、子供(3歳から小学生)1700円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00(閉館24:00)
道の駅 南ふらの
かなやま湖にほど近い南富良野の観光の拠点
カヌーの舳先をイメージした外観が目印。木工芸品や農産加工品など地場産品を販売。人気はスイートコーンやバタじゃが。
道の駅 南ふらの
- 住所
- 北海道空知郡南富良野町幾寅687
- 交通
- 道東自動車道トマムICから道道136号・1117号、国道38号を富良野方面へ車で約22km
- 料金
- スイートコーン=270円(1本)/バタじゃが=648円(5個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(6~9月は~19:00)、レストランは11:00~14:30(閉店15:00、6~9月は9:00~18:00<閉店18:00>)
北海道・ワインセンター
道産ワインが楽しめる施設
道産ワインに精通したシニアソムリエや醸造家による解説を聞きながら、特別試飲が楽しめるテイスティング体験(有料)が人気。
北海道・ワインセンター
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目1-12小樽運河ターミナル
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- ワイン・テイスティング=2160円(プレミアムコース)、1080円(スタンダードコース)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
フラヌイ温泉
富良野エリアの観光に便利。長期滞在対応施設もある
上富良野町の市街地にあり、旭山動物園や富良野観光の拠点に最適。宿ではマグマ焼やフラヌイ鍋などのオリジナル料理が好評。長期滞在者向けデイリーマンションを併設。
興部町営スキー場
穏やかな一枚バーンで初・中級者に最適。週末は家族連れで賑わう
興部町の郊外に位置するゲレンデは、穏やかで広々とした一枚バーンで、初級・中級者に最適。またオホーツク海が見えるスキー場としても有名だ。週末は家族連れで賑わう。
興部町営スキー場
- 住所
- 北海道紋別郡興部町北興38-2
- 交通
- 道央自動車道士別剣淵ICから国道40・239号を興部方面へ車で95km
- 料金
- リフト1日券=大人1570円、小人1050円/1回券=大人100円、小人70円/回数券=大人1050円、小人730円/ (レンタルなし)
- 営業期間
- 12月下旬~翌3月中旬
- 営業時間
- 平日9:00~21:00(ナイター18:00~、月曜はナイターのみ、3月はナイターのみ)、土休日9:00~17:00(土曜ナイター~21:00)
ニセコアンヌプリ温泉
ニセコアンヌプリの南麓、広大な露天風呂を備えた宿も
ニセコ町内に5つある温泉地のひとつ。ニセコアンヌプリの南麓に湧くいで湯。広大な露天風呂を備えた宿もあり、外来入浴も人気。体をのばしてゆっくり疲れを癒そう。
ノロッコ&8001
塘路駅内の喫茶でひと休みも
塘路駅から、サルボ、サルルン展望台、コッタロ展望台等、太古の自然がのこる釧路湿原に出かけてみよう。
ノロッコ&8001
- 住所
- 北海道川上郡標茶町塘路4-11JR塘路駅
- 交通
- JR釧網本線塘路駅構内
- 料金
- レンタル料=600円(1時間)、2100円(1日)、300円(延長料金30分毎)/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- 8:00~18:00(最終)
八雲町情報交流物産館 丘の駅
噴火湾を望む高台に建つ
魅力あふれる八雲町をはじめとした近隣町村の観光情報を発信。牛乳・チーズなどの乳製品、肉や魚介などの地元産品も販売している。噴火湾パノラマパークに隣接。
八雲町情報交流物産館 丘の駅
- 住所
- 北海道二海郡八雲町浜松368-8
- 交通
- JR函館本線八雲駅からタクシーで10分
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
称名寺
有名人の眠る歴史ある寺院
正保元(1644)年に開山した浄土宗の寺院。本堂は昭和4(1929)年に再建されたコンクリート製。円空仏や珍しい宝物、土方歳三の供養碑もあり訪問者が絶えない。
称名寺
- 住所
- 北海道函館市船見町18-14
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(拝観時間)
市立函館博物館
函館に関する歴史や民族、自然科学、考古、美術資料が展示
14世紀頃から現代に至るまでの函館に関する歴史や民族、自然科学、考古、美術などに関する資料が展示された博物館。廃館された五稜郭分館に収蔵されていた箱館戦争関係の資料も展示。
市立函館博物館
- 住所
- 北海道函館市青柳町17-1函館公園内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩7分
- 料金
- 大人100円、学生50円、特別展・企画展は別料金 (団体10名以上は2割引、函館市内在住の65歳以上は半額、函館市内在住の小・中学生は無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)
道の駅 てっくいランド大成
海水浴後に利用したいお役立ち設備が充実
目の前に海水浴場があり、夏期は温水のコインシャワー室が開く。「てっ平・ひらら交流館」の2階は、7・8月に休憩室として開放されている。
道の駅 てっくいランド大成
- 住所
- 北海道久遠郡せたな町大成区平浜378
- 交通
- 道央自動車道八雲ICから国道277号・229号をせたな方面へ車で50km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(7月下旬~8月中旬は~19:00、11~翌3月は~16:00)
阿寒湖畔展望台
スキー場のゲレンデから阿寒湖を一望
阿寒湖温泉街から南へ約2km、阿寒湖畔スキー場のゲレンデ中腹が、夏の間は展望台として開放されている。ゲレンデ途中まで車で上れるため、気軽に眺望を楽しめる。
阿寒湖畔展望台
- 住所
- 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉シュリコマベツ4-4
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- 7:00~18:00(閉園、時期により異なる)
富浦パーキングエリア(下り)
登別室蘭インターと登別東インターの間、休憩スポットに最適
道央自動車道下り線、登別室蘭インターと登別東インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
富浦パーキングエリア(下り)
- 住所
- 北海道登別市富浦町
- 交通
- 道央自動車道登別室蘭ICから登別東IC方面へ車で9km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
阿寒横断道路
前半は曲がりくねった登り坂でダイナミックな景観
阿寒湖と弟子屈を結ぶ国道241号。山道をひた走る道のりは、前半は曲がりくねった登り坂。雄阿寒岳のふもとを走るダイナミックな景観だ。双湖台・双岳台にも立ち寄ろう。
ガイドの山小屋
かわいい電動自動車で楽々丘めぐり
かわいいタイプから強力なバッテリーをもつ電動クロスバイクまで多彩に揃えるレンタサイクルの店。コースに合わせてチョイスし、丘めぐりを楽しもう。
ガイドの山小屋
- 住所
- 北海道上川郡美瑛町美馬牛南1丁目5-52
- 交通
- JR富良野線美馬牛駅からすぐ
- 料金
- 電動自転車=1200円(2時間)、2200円(半日プラン)、3000円(乗り放題18時まで)/
- 営業期間
- 5~10月下旬
- 営業時間
- 8:00~18:00(閉店)
三松正夫記念館
昭和新山誕生の記録を展示。「ミマツダイヤグラム」は貴重な資料
昭和新山誕生の記録すべてを集積、展示。昭和新山の成長を時系列で表にまとめた「ミマツダイヤグラム」は貴重な資料として学術的にも絶賛され、専門家の間での評価も高い。
三松正夫記念館
- 住所
- 北海道有珠郡壮瞥町昭和新山184-12
- 交通
- JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点で道南バス昭和新山行きに乗り換えて15分、終点下車すぐ(冬期は運休)
- 料金
- 大人300円、小・中学生250円 (団体20名以上は割引あり、屋外展示物である昭和新山での調査・研究の入山を希望する団体は割引適用外)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館)
十勝ヌップクガーデン
花、樹木、清流と変化に富んだ庭を楽しめる
広さ4haの敷地内に洋風・日本風の庭園、自然林が広がる。ヌップクとはアイヌ語で「平野を流れる川」の意味で、園内では清流、池、滝と変化に富んだ景観が見られる。
十勝ヌップクガーデン
- 住所
- 北海道帯広市昭和町西1線109
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス広尾営業所前行きで45分、大正19号下車、徒歩5分
- 料金
- 入園料=大人500円、中学生以下無料/入園料(11~翌3月)=無料/サイコロ定食=1595円/ハンバーグ定食=1430円/牛丼=1045円/サーロインカットステーキ=5390円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- ガーデン9:00~18:30(閉園19:00)、11~翌3月は10:00~19:30(閉園20:00)、レストラン9:30~20:30(閉店21:00)、11~翌3月は10:00~19:30(閉店20:00)


