群馬県
群馬県のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した群馬県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「やさい王国」昭和村の野菜がたっぷり「ムラノナカ食堂」、木材や竹を用いたおもちゃづくりを楽しみながら体験できる「古々呂塾」、「旧富岡製糸場 西置繭所」など情報満載。
群馬県のおすすめスポット
1,421~1,440 件を表示 / 全 1,681 件
ムラノナカ食堂
「やさい王国」昭和村の野菜がたっぷり
道の駅 あぐりーむ昭和内にある食事処。自社農園の野菜をはじめとする地元食材をたっぷり使った料理は旬の味が満喫できる。
ムラノナカ食堂
- 住所
- 群馬県利根郡昭和村森下2406-2道の駅 あぐりーむ昭和内
- 交通
- 関越自動車道昭和ICから一般道を赤城町方面へ車で0.2km
- 料金
- 季節限定からあげサラダうどん=1400円/いちごおり(期間限定)=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店15:00)
古々呂塾
木材や竹を用いたおもちゃづくりを楽しみながら体験できる
木材や竹など身近な素材を利用して、昔ながらの素朴なおもちゃづくりが楽しめる体験塾。費用は材料費込みで予約制。知恵の輪や竹とんぼを作って、一時童心に戻ってみよう。
古々呂塾
- 住所
- 群馬県吾妻郡中之条町上沢渡1420
- 交通
- JR吾妻線中之条駅から関越交通沢渡行きバスで18分、反下口下車、徒歩1時間
- 料金
- 入園料=無料/玩具作り体験(要予約)=500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
松村屋旅館(日帰り入浴)
温泉街の中央に位置し、純和風のちいさな宿
外観は小さな旅籠のような木造3階建て。目の前の湯畑の湯を引いている。檜造りの湯船の底は、石が敷き詰められいて、腰をおろすと肌触りが良い。胃腸病などに効果がある。
松村屋旅館(日帰り入浴)
- 住所
- 群馬県吾妻郡草津町草津365
- 交通
- JR吾妻線長野原草津口駅からJRバス草津温泉行きで25分、終点下車、徒歩6分
- 料金
- 入浴料=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~15:00
正蓮寺のボタン
先代住職が植えた約1500株のボタンが春の訪れを告げる
正蓮寺はボタン寺として親しまれている。先代住職が植えた90種類、約1500株のボタンが白やピンクの大輪の花を咲かせ、市民を楽しませている。
正蓮寺のボタン
- 住所
- 群馬県渋川市渋川2160
- 交通
- JR上越線渋川駅から関越交通元町経由伊香保温泉行きバスで4分、渋川四ツ角下車、徒歩5分
- 料金
- 入場料=大人300円、高校生以下無料/ (ぼたん祭りの期間中のみ)
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬
- 営業時間
- 8:00~18:00
NOiR CAFE
愛嬌あるわんこが迎えてくれる
北欧系インテリアや雑貨で彩られた店内では、女性オーナーの愛犬が愛嬌たっぷりにお出迎え。メニューに並ぶ料理のなかで、水や麦にこだわった桐生のベーカリーから取り寄せるパンを使ったサンドイッチが評判。
NOiR CAFE
- 住所
- 群馬県高崎市上中居町1700-C
- 交通
- JR上越新幹線高崎駅から徒歩20分
- 料金
- BLTサンド=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~18:30(閉店19:00)
OZE-HOSHISORA GLAMPING&CAMP RESORT
SORAに包まれる山頂グランピング&キャンプ
標高1500mを超える山岳地帯の山頂に位置するキャンプ場。目の前には尾瀬かたしなの大自然が感じられる雄大な景色、夜には満天の星が広がり、思い思いのスタイルで非日常な時間を過ごせる。
OZE-HOSHISORA GLAMPING&CAMP RESORT
- 住所
- 群馬県利根郡片品村花咲2797-2
- 交通
- 関越自動車道沼田ICから国道120号で片品方面へ。平川交差点を県道64号へ左折し現地へ。沼田ICから29km
- 料金
- 環境整備費=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/サイト使用料=オート1区画7000円~、オートAC電源付き1区画8000円~、フリーテントサイト大人1500円~、小人1500円+テント・タープ持込料1張り1000円、駐車料500円/宿泊施設=ログハウス1人4000円~※一部、繁忙期割増設定による料金変動あり/
- 営業期間
- 5月中旬~10月上旬(要問合せ)
- 営業時間
- イン12:00、アウト10:00
谷川岳パーキングエリア(上り)
季節ごとに違った表情を見せる山々
関越自動車道上り線、湯沢インターと水上インターの間にあるパーキングエリア。季節ごとに違った表情を見せる山々を楽しめる。
谷川岳パーキングエリア(上り)
- 住所
- 群馬県利根郡みなかみ町阿能川山地入山1043-10
- 交通
- 関越自動車道湯沢ICから水上IC方面へ車で21km
- 料金
- もつ煮そばセット(フードコート)=1400円/俵最中(売店)=1250円(5個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- フードコートは8:00~20:00、売店は8:00~20:00、充電スタンドは24時間
酒まんじゅうの岩井洞 渋川本店
120年前から続く伝統の酒まんじゅう
渋川と中之条の市町境にあるまんじゅうの製造・販売店。どぶろくの天然酵母から作った名物の酒まんじゅうを中心に、和洋菓子や漬物を扱う。だるまや繭を模した最中も人気。
酒まんじゅうの岩井洞 渋川本店
- 住所
- 群馬県渋川市村上2847
- 交通
- JR吾妻線小野上温泉駅から徒歩13分
- 料金
- 酒まんじゅう(こしあん・味噌あん)=108円(1個)/あまさけ糀プリン=280円/御養卵カスタードプリン=280円/開運だるま最中=135円/黒糖まゆ最中=155円/ぐんまちゃん最中=120円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
いさごや
おすすめは、生クリームと北海道産のあずきを使った生大福
谷川岳の清らかな水を使用した生クリームや、北海道産のあずきから生まれたあんを包んだ、水上銘菓の生大福がおすすめ。みやげ用には急速冷凍したものを販売している。
いさごや
- 住所
- 群馬県利根郡みなかみ町湯檜曽200-1
- 交通
- JR上越線水上駅から関越交通谷川岳ヨッホ行きバスで10分、ゆびそ温泉下車すぐ
- 料金
- 生大福=146円(1個)、875円(6個入)、1458円(10個入)/湯の花まんじゅう=92円(1個)、1102円(12個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00
古民家かふぇ「信州屋」
観光案内所を兼ねた古民家カフェ
明治、大正、昭和と住民に欠かせない存在だったというかつてのよろず屋を改修し、観光案内所、喫茶スペース、イベントスペースとして再利用。甘楽地域と世界の農村のドリンクが味わえる。
古民家かふぇ「信州屋」
- 住所
- 群馬県甘楽郡甘楽町小幡7
- 交通
- 上信電鉄上州福島駅からタクシーで10分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(時期により異なる)
片品温泉
湧出量が豊富な熱めの湯
鎌田から尾瀬に向かう沼田街道の約5km地点にあり、土出温泉としても知られている。尾瀬ハイキングの基地や、テニスなどのスポーツ合宿、冬にはスキー客で賑わう。
片品温泉
- 住所
- 群馬県利根郡片品村越本、土出
- 交通
- JR上越線沼田駅から関越交通鎌田・戸倉方面行きバスで1時間20分、塩尻下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
前橋七夕まつり
商店街などが七夕飾りで賑わい、絵画展などイベントも多彩
商店街や学校・企業が参加し、中心部商店街などが七夕飾りで彩られる。飾りの数と豪華さは北関東一ともいわれ、七夕飾りコンクールや絵画展などのイベントも華やかに開催。
前橋七夕まつり
- 住所
- 群馬県前橋市前橋中心部商店街ほか
- 交通
- JR前橋駅から徒歩10分(前橋中心部商店街)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月上旬の木~日曜
- 営業時間
- 10:00~21:30、イベントにより異なる、詳細は要問合せ
旧土岐家住宅洋館
伝統を感じる豪華な洋館
旧生方家住宅東側にあり、牛の目と呼ばれる屋根に付けられた窓が特徴。大正時代に建造された、ゴージャスで伝統を感じさせる洋館で、ドイツの別荘住宅をイメージしている。
旧土岐家住宅洋館
- 住所
- 群馬県沼田市上之町1160-1
- 交通
- JR上越線沼田駅からタクシーで6分
- 料金
- 大人110円、中学生以下無料 (20名以上の団体は大人60円、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(最終受付16:30)
丸沼高原 天空の足湯
ロープウェイ山頂にある足湯
雄大な日本百名山と、関東以北最高峰の日光白根山を望む絶景のロケーション。大空に翼を広げて舞う鳥をイメージした浴槽に足を浸けながら、見事な雲海に出会えるかもしれない。
丸沼高原 天空の足湯
- 住所
- 群馬県利根郡片品村東小川4658-58
- 交通
- JR上越線沼田駅から関越交通鎌田・戸倉方面行きバスで50分、鎌田で関越交通丸沼高原スキー場行きバスに乗り換えて25分、終点で白根山ロープウェイに乗り換えて15分、終点下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 5月27日~10月31日
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館、時期により異なる)
湯の丸高原のツツジ
一面を真っ赤に染める国の天然記念物
別名「花の高原」ともいわれ、野生の植物の宝庫。6月中旬から7月上旬にかけて、60万株を超えるレンゲツツジで彩られる。赤いじゅうたんを敷きつめたように咲く光景は見事だ。
