トップ > 群馬県

群馬県

群馬県のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した群馬県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。晴天率90%、雪遊びデビューにオススメなスキー場「軽井沢スノーパーク」、紙芝居と民話で心が温まる「民話と紙芝居の家」、奇石、怪石からなる標高802mの岩山。山頂からの眺望は抜群「岩櫃山」など情報満載。

群馬県のおすすめスポット

1,561~1,580 件を表示 / 全 1,681 件

軽井沢スノーパーク

晴天率90%、雪遊びデビューにオススメなスキー場

上級者から初心者まで楽しめる6コースに加え、ちびっこゲレンデ・雪遊びエリア「キッズパーク」、センターハウス内には授乳室や無料キッズスペースなども完備。

軽井沢スノーパークの画像 1枚目
軽井沢スノーパークの画像 2枚目

軽井沢スノーパーク

住所
群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢2032-16
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道43号、国道18・146号を北軽井沢方面へ車で30km
料金
リフト1日券(平日)=大人4000円、小人(4歳~小学生)・シニア(60歳以上)3000円/リフト1日券(土休日)=大人5000円、小人(4歳~小学生)・シニア(60歳以上)4000円、雪遊び1日券大人2700円、小人・シニア2200円/ (レンタル料金スキーセットは大人5000円、小人(小学生以下)4500円、ボードセットは大人5000円、小人4500円、ウエアセットは大人5000円、小人4500円)
営業期間
12月上旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:00~16:20、土休日8:30~16:30

民話と紙芝居の家

紙芝居と民話で心が温まる

黄金バット含む約2000点の紙芝居が展示されている。日本唯一民話ののぞきからくりや語り部による語り、紙芝居実演を楽しめる。

民話と紙芝居の家

住所
群馬県利根郡みなかみ町猿ケ京温泉1150-1でんでこ座三国館
交通
JR上越新幹線上毛高原駅から関越交通猿ヶ京行きバスで35分、まんてん星の湯下車、徒歩5分
料金
大人500円、小人300円、幼児無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館)

岩櫃山

奇石、怪石からなる標高802mの岩山。山頂からの眺望は抜群

吾妻八景を代表する標高802mの岩山。奇石、怪石からなる切り立った山容は、中国の南画の趣がある。山頂からの眺望はすばらしく、晴れた日には遠く富士山も望める。

岩櫃山の画像 1枚目
岩櫃山の画像 2枚目

岩櫃山

住所
群馬県吾妻郡東吾妻町原町平沢
交通
JR吾妻線郷原駅から徒歩1時間10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

子持山

火山地形の名残がよく観察できる天然の奇勝

群馬県北西部にある多くの登山者が訪れる人気の山。山麓の子持神社から山頂までの登山道の途中には、屏風岩や獅子岩などの様々な形の岩が見られる。

子持山

住所
群馬県沼田市屋形原町
交通
JR上越線渋川駅からタクシーで25分(子持神社横の登山道まで)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

桐の木平キャンプ場

自然を楽しみながら過ごせるキャンプ場

森に囲まれた場内に渓流も流れる自然豊かなロケーション。サイトは管理棟のあるAサイト、少し離れてB・C・Dサイトが段々状にあり、1区画100平方メートル以上の広々としたサイト。施設はシンプルだけどとても居心地がいい。

桐の木平キャンプ場の画像 1枚目
桐の木平キャンプ場の画像 2枚目

桐の木平キャンプ場

住所
群馬県利根郡川場村川場湯原2681
交通
関越自動車道沼田ICから県道64号で川場村へ。さらに片品方面へ進み入口看板を右折して現地へ。沼田ICから16km
料金
入場料=大人600円、小人400円/ゴミ処理料=100円/サイト使用料=オート1区画8人まで2500円~、ソロキャンプ2000円~/宿泊施設=山小屋4人まで6500円~/ (料金は3シーズン制、利用日により変動あり)
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

神流川古戦場跡

関東最大の合戦といわれる神流川合戦の跡

関東最大の合戦として今でも語り継がれている、天正10年におこった滝川一益と北条氏の神流川合戦。この戦いをしのぶ記念碑が、国道17号沿いのこの地に立っている。

神流川古戦場跡の画像 1枚目

神流川古戦場跡

住所
群馬県高崎市新町1086-11
交通
JR高崎線新町駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

バンジージャパン 猿ヶ京バンジー

森に囲まれた深い渓谷の湖面に向かってバンジージャンプ

高さ最大62mの赤谷水管橋からジャンプする迫力満点のブリッジバンジー。ジャンプ後に電動ウインチで橋まで引き上げる、日本発の方式を採用。

バンジージャパン 猿ヶ京バンジー

住所
群馬県利根郡みなかみ町相俣赤谷水管橋
交通
JR上越新幹線上毛高原駅から関越交通猿ヶ京行きバスで31分、猿ヶ京温泉下車、徒歩10分
料金
バンジージャンプ=11000円(1回目)、6000円(同日2回目)/ (各種割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(最終受付、時期により異なる)

皇海山 Camp Forest

隠れ家のような小さな森のキャンプ場

松林に囲まれたサイトは静かで快適で、宿泊施設も揃う。キャンプを楽しむには十分な環境も魅力。

皇海山 Camp Forest

住所
群馬県沼田市利根町追貝2618
交通
関越自動車道沼田ICから国道120号で片品村方面へ。皇海山の案内板で右折し約3km。沼田ICから18km

伊香保御用邸跡

以前は皇族の避暑地だった。現在は記念碑と玄関の沓脱石が残る

明治23(1890)年に県下唯一の御用邸として設置され、毎年皇族が避暑に訪れていた。火災で焼失したのち、現在は群馬大学保養所となり敷地内に記念碑と沓脱石が残っている。

伊香保御用邸跡の画像 1枚目

伊香保御用邸跡

住所
群馬県渋川市伊香保町伊香保
交通
JR上越線渋川駅から関越交通伊香保温泉行きバスで25分、終点下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

大戸関所跡

信州の入り口に当たる関所跡で国定忠治が破り、磔にもなった場所

信州街道の要所だったことから設けられ、信州の入り口に当たる関所跡。現在は石碑が立つのみとなっている。国定忠治がこの関所を破り、最後に磔になった場所としても有名。

大戸関所跡の画像 1枚目
大戸関所跡の画像 2枚目

大戸関所跡

住所
群馬県吾妻郡東吾妻町大戸
交通
JR吾妻線群馬原町駅から関越交通大戸行きバスで20分、鳴瀬下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

旧金山図書館

瀟洒な洋館で擬洋風建築の美にふれる

地元出身の実業家、葉住利蔵が作った図書館で大正11(1922)年に完成した。明治・大正を通じての公共洋風建築物としては市内に現存する唯一の建物。現在も公民館として利用されている。

旧金山図書館の画像 1枚目

旧金山図書館

住所
群馬県太田市本町27-9
交通
東武伊勢崎線太田駅から徒歩12分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

川原湯温泉 共同浴場「王湯」

新しい川原湯温泉街に誕生した共同浴場「王湯」

移転した川原湯温泉のコンセプトは「景色を見ながらブラブラ歩く温泉街」。公営駐車場に車を停めて、温泉街全体を散策できるよう計画された。駐車場から2分ほど歩いた先にある王湯は、2階に休憩室を備えた和の風情漂う建物。眺望抜群の露天風呂と内風呂を備え、自慢のリューマチや関節痛に効能が高いといわれる湯を満喫できる。八ッ場ダムのダム湖を望む絶景も楽しめる。

川原湯温泉 共同浴場「王湯」の画像 1枚目

川原湯温泉 共同浴場「王湯」

住所
群馬県吾妻郡長野原町川原湯温泉491-6
交通
JR吾妻線川原湯温泉駅から徒歩15分
料金
入浴料(2時間)=大人500円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

赤城パーキングエリア(下り)

渋川伊香保IC・昭和IC間のPA、休憩所スポットとして便利

関越自動車道下り線、渋川伊香保インターと昭和インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。

赤城パーキングエリア(下り)

住所
群馬県渋川市赤城町津久田後上野甲
交通
関越自動車道渋川伊香保ICから昭和IC方面へ車で8km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

三平下

新緑が美しいハイキングコースは歩きながら森林浴が楽しめる

岩清水から三平下へは、十二曲りと呼ばれるつづら折りの坂道を登る。木で造られた階段があるが、急峻な道もあるので注意が必要。雨の時や下り坂は特に慎重に歩くこと。

三平下の画像 1枚目

三平下

住所
群馬県利根郡片品村戸倉
交通
JR上越線沼田駅から関越交通大清水行きバスで1時間30分、終点下車、徒歩2時間10分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
情報なし

穴原湯 東秀館

天然温泉でのんびりくつろぐ

名湯老神の湯の効能を自家源泉100%、掛け流しで楽しめる宿。庭園の一隅にある野趣ある露天風呂や女性限定のバラ湯があり、目でも楽しめる風呂でお湯を満喫できる。

穴原湯 東秀館

住所
群馬県沼田市利根町穴原1151
交通
JR上越線沼田駅から関越交通老神温泉経由鎌田・戸倉方面行きバスで42分、老神温泉下車、徒歩10分(送迎あり、詳細は予約時確認)
料金
1泊2食付=10950~18510円/外来入浴(15:00~19:00、繁忙期不可)=600円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

花敷温泉

源頼朝伝説が残る、山間の静かな秘湯

鎌倉時代に狩りに訪れた源頼朝が、湯の一面に桜の花びらが浮かぶざまを見て名づけたという伝説が残っている温泉。山間の静かな環境にあるので、静養に向いている。

花敷温泉の画像 1枚目

花敷温泉

住所
群馬県吾妻郡中之条町入山
交通
JR吾妻線長野原草津口駅から中之条町営バス花敷温泉・野反湖行きで35分、花敷温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし