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日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。おいしい珈琲と快適アウトドア「羽尾 大釜荘」、川遊びが楽しいキャンプ場「和良川公園オートキャンプ場」、世界初のカブトムシドームへ行こう「カブトムシ自然観察園」など情報満載。

  • スポット:2,141 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,561~1,580 件を表示 / 全 2,141 件

羽尾 大釜荘

おいしい珈琲と快適アウトドア

静かな山村にあり、立派なログハウスと芝のサイトがある。喫茶店も兼ねており、木の香りに包まれながらのんびりと珈琲を楽しむ時間もまた良い。

羽尾 大釜荘

住所
高知県香南市夜須町羽尾523
交通
高知自動車道南国ICから国道32・55号、県道51号で物部方面へ。案内板を右折。南国ICから32km
料金
サイト使用料=(入浴料・ゴミ処分料込)大人3人まで1000円、追加大人500円、中学生以下は無料、BBQサイト1区画1100円/宿泊施設=ログハウス3人まで5500円(日曜、祝日、祝前日は7700円)、追加1人(4歳以上)1100円(大人7人まで宿泊可)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

和良川公園オートキャンプ場

川遊びが楽しいキャンプ場

平成の名水百選に選定された和良川沿いにあるオートキャンプ場。水遊びや魚釣りが気軽に楽しめるほか、特別天然記念物のオオサンショウウオが見られることもある。

和良川公園オートキャンプ場の画像 1枚目
和良川公園オートキャンプ場の画像 2枚目

和良川公園オートキャンプ場

住所
岐阜県郡上市和良町沢192-1
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道156号・256号で郡上市和良へ。道の駅の入口を過ぎて橋を渡りすぐ右折。郡上八幡ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4000円、追加1人800円(GW、8月10~16日はオート1区画5人まで6000円、追加1人1200円)、AC電源使用料500円、ゴミ処分協力費500円、バンガロー付きサイト1区画6000円/
営業期間
3月15日~12月20日
営業時間
イン12:00、アウト11:00

カブトムシ自然観察園

世界初のカブトムシドームへ行こう

自然の森をネットで覆った中に、カブトムシを放し観察したり、ふれあう事ができる。大自然を思う存分味わえる。

カブトムシ自然観察園

住所
福島県田村市常葉町山根芦坂68
交通
磐越自動車道船引三春ICから国道288号、県道154号を葛尾村方面へ車で17km
料金
入場料(カブト屋敷・自然観察園のセット)=大人300円、小人250円/ (小人10人以上の団体は210円)
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30)

種差キャンプ場

海岸に高山植物が咲く

開放的な芝生のサイトがどこまでも続く。天然芝生の緑にキスゲの黄色が映える。海水浴場にも近く、太平洋から昇る朝日も眺められる。

種差キャンプ場の画像 1枚目

種差キャンプ場

住所
青森県八戸市鮫町赤コウ55-4
交通
三陸沿岸道路種差海岸階上岳ICから一般道で種差海岸方面へ。県道1号へ入り、種差海岸駅の先、右手に現地。種差海岸階上岳ICから6km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円(1人用テントは500円、大型テントは2500円)、タープ1張り500円(大型タープは1000円)/
営業期間
4月上旬~11月中旬(変更の場合あり)
営業時間
イン10:00、アウト10:00

出島野鳥園

いろいろな種類の野鳥を観察できる環境を整備した公園

池や砂地、草原など野鳥が集まるような環境を整備した公園。四国で唯一飛来するチュウヒのほか、いろいろな種類の野鳥を観察できる。日本野鳥の会による探鳥会も開催。

出島野鳥園の画像 1枚目

出島野鳥園

住所
徳島県阿南市那賀川町みどり台
交通
JR牟岐線阿波中島駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

岩倉キャンプ場

川辺のシンプルなキャンプ場

サイトは3か所に分かれ設備は必要最小限。側を小瀬川が流れ夏には川遊びとキャンプを楽しむ人で賑わう。

岩倉キャンプ場の画像 1枚目
岩倉キャンプ場の画像 2枚目

岩倉キャンプ場

住所
広島県廿日市市津田868
交通
広島岩国道路廿日市ICから国道2号、県道30号で吉和方面へ進み現地へ。廿日市ICから20km
料金
利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児(3歳以上)200円、日帰りは大人500円、小人250円、幼児100円/ (障がい者とその介護者1名は利用料半額)
営業期間
通年
営業時間
イン8:30、アウト17:00

聖山パノラマオートキャンプ場

シラカバ林の中でキャンプ

ごんげん池のほとりにあり、林間のオートサイトは全区画に野外炉が設置されている。設備もひととおり揃い、手軽に利用できるコテージもおすすめ。利用の際は聖山パノラマホテルにて受付。

聖山パノラマオートキャンプ場の画像 1枚目

聖山パノラマオートキャンプ場

住所
長野県長野市大岡丙5402-2
交通
長野自動車道麻績ICから国道403号で聖湖へ。聖湖畔で左折し現地へ。麻績ICから15km
料金
サイト使用料=オート1台3650円、AC電源使用料350円/宿泊施設=コテージ13610円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

四季ごとの自然を満喫できる、冬は雪中キャンプも

自然豊かなロケーションのキャンプ場で、場内を流れる小川に心癒やされる。木立が多く、木漏れ日が気持ちよく夏でも快適に過ごせる。サイトのほかにキャビン10棟とバンガロー5棟が整備されている。

飛騨荘川 一色の森キャンプ場の画像 1枚目

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

住所
岐阜県高山市荘川町一色カラ谷928
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158号で高山方面へ。約1km先で県道452号を右折し、案内看板に従い現地へ。荘川ICから5km
料金
ごみ処理料=(1施設・テント1張りにつき)550円/サイト使用料=オートテント1張り3300円、オートAC電源付き4400円/宿泊施設=バンガロー8800円~、キャビン14300円~、冬期は割増料金あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

広大なフィールドで北海道らしさを満喫

宗谷ふれあい公園の一角にあり、道北の観光拠点に好立地。AC電源・水道付きのプライベートサイトのほか、フリーサイト、キャンピングカーサイトがある。手軽に楽しむなら設備の整ったロッジもおすすめだ。

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

住所
北海道稚内市声問5丁目40-1
交通
稚内市街から国道238号で宗谷岬方面へ。声問市街に入り道道1133号へ右折。案内看板に従い約1kmで現地。稚内市役所から10km
料金
入場料=大人500円、小学生300円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1000円~、オートフリーテント1張り700円~、キャンピングカー1区画2000円~、バイク、自転車、徒歩でのフリーサイト利用は1サイト700円(入場料込)/宿泊施設=ロッジ6人用11000円~、8人用12000円~※別途入場料/ (各種障がい者手帳持参と65歳以上(要証明書)は入場料免除、すべての料金は時期により変動あり)
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ロッジはイン15:00)

神楽門前湯治村

昔ながらの湯治村を再現。うどんやそば、和食などの食事処が並ぶ

昔ながらの湯治村を再現。天然ラドン温泉「岩戸屋」のほか、うどんやそば、和食などの食事処が並ぶ。週末には神楽ドームで神楽公演を観賞できる。

神楽門前湯治村の画像 1枚目
神楽門前湯治村の画像 2枚目

神楽門前湯治村

住所
広島県安芸高田市美土里町本郷4627
交通
JR広島駅から広島交通広島バスセンター方面行きバスで13分、広島バスセンターで広電高速バス三次・庄原行きに乗り換えて49分、美土里下車、タクシーで10分(美土里バス停から無料送迎あり、予約制)
料金
入園料=無料/入浴料=大人700円、小人(4歳~小学生)400円/神楽定期公演鑑賞料=大人700円、小・中学生300円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(入浴施設は10:00~21:00<閉店21:30>)

経ヶ丸オートキャンプ場

自然の中の体験型アミューズメントパーク

経ヶ丸グリーンパーク内にあるキャンプ場で個別サイトや広場サイト、グループサイトの3タイプのサイトとバンガローがある。また、パターゴルフ場や室内で遊べるドラゴンハウスなど、家族で楽しめる施設も整っている。

経ヶ丸オートキャンプ場の画像 1枚目
経ヶ丸オートキャンプ場の画像 2枚目

経ヶ丸オートキャンプ場

住所
岡山県井原市笹賀町1668-1
交通
山陽自動車道笠岡ICから県道34号で井原市街へ。薬師交差点で国道313号へ左折し、案内看板に従い右折して現地へ。笠岡ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円・4500円、AC電源使用料500円、別途ゴミ処分費1サイト100円/宿泊施設=バンガロー5人用4000円、7人用5000円、別途ゴミ処分費1棟100円/ (ゴミ処分費は3泊目から2泊ごとに100円追加)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00

くりやまさくらキャンプ場

ホテル併設のキャンプ場で初心者でも安心

ホテル敷地内にあり芝生のテントサイトでキャンプができる。レンタル品も充実し、ホテルの温泉も利用できるので、ビギナーにもおすすめ。また、市街地にも近いので、食材の買出しにも便利だ。

くりやまさくらキャンプ場の画像 1枚目
くりやまさくらキャンプ場の画像 2枚目

くりやまさくらキャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町湯地91
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。くりやま温泉ホテルパラダイスヒルズを目標に現地へ。岩見沢ICから16km
料金
入場料=大人500円、小学生200円(金・土曜、祝前日とGW、7月26日~8月17日は大人600円、小学生300円)/サイト使用料=テント1張り300円、タープ無料(金・土曜、祝前日とGWはテント1張り1000円、タープ1張り500円)、7・8月はテント1張り1200円、タープ1張り500円(金・土曜、祝前日と7月26日~8月17日はテント1張り1800円、タープ1張り500円)※温泉利用料は別途/
営業期間
4月1日~11月30日(冬期利用は要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(日帰りは11:00~18:00)

芸術むら公園

浅間山を望む公園でキャンプ

浅間山を望む高台にあり、明神池のほとりにサイトがある。手軽に利用できるコテージもあり、アートヴィレッジ明神館で温泉に入浴できるのも便利。

芸術むら公園

住所
長野県東御市八重原1806-1
交通
上信越自動車道東部湯の丸ICから県道81号で丸子方面へ。国道18号を過ぎ、県道166号へ左折して現地へ。東部湯の丸ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円※別途1人300円必要(乳幼児は無料)/宿泊施設=コテージ4人まで12000円~(8月は15000円、追加1人1500円で8人まで利用可、暖房費1500円)/バーベキュー場(4時間)=10人用1800円、25人用7200円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(コテージはイン15:00、アウト10:00)

美ヶ原三城牧場ピリカバンガロー

併設する山荘で味わうジンギスカンがおすすめ

山荘ピリカに併設のキャンプ場で、オートキャンプもできる。また、食堂で味わえるジンギスカンもおすすめ。

美ヶ原三城牧場ピリカバンガロー

住所
長野県松本市入山辺三城牧場
交通
長野自動車道松本ICから国道158号・143号、県道67号で扉峠方面へ向かい現地へ。松本ICから20km
料金
サイト使用料=オートフリーテント1張り4320円/宿泊施設=バンガロー16200円~、コテージ21600円~/
営業期間
5~10月
営業時間
イン15:00、アウト10:00(要問合せ)

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場

歩いて温泉に行けるのが魅力

徳良湖の湖畔にある静かなキャンプ場。ランドリーなど充実した施設があり、長期滞在も快適に過ごせる。湖では釣りやカヌー、グラウンドゴルフ、サイクリングができ、近くには温泉がある。

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場の画像 1枚目
サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場の画像 2枚目

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場

住所
山形県尾花沢市二藤袋1401-6
交通
東北中央自動車道東根ICから国道13号を新庄方面へ。尾花沢市街で国道347号を大崎市方面に右折し、案内板に従い現地へ。東根ICから34km
料金
入場料=大人(高校生以上)200円/サイト使用料=オート1区画1730~5780円(追加車1台につき1000円)、フリーサイトテント専用1張り1320~2650円、デイキャンプ500~1100円/宿泊施設=キャビンハウス12570~14660円/ (冬キャンプ(電話予約のみ受付)は料金が異なる、要問合せ)
営業期間
4月下旬~11月下旬(冬キャンプ営業あり、キャビンハウスは通年)
営業時間
イン13:00、アウト10:00(冬期のキャンプ利用はイン11:00、キャビンハウスはイン15:00)

大洗ワンコインツアー

大洗町商店街をワンコインで満喫

商店街を散策しながら5店舗の「ちょっぴりグルメ」を食べ歩くツアー。約15の店舗から好きな5店舗を選択できる。集合場所は大洗町役場正門玄関前。

大洗ワンコインツアー

住所
茨城県東茨城郡大洗町磯浜町6881-275
交通
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅から徒歩20分
料金
参加費=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~、13:00~(1週間前までに要予約)

県営大川山キャンプ場

標高1000m、夏でも涼しい林間サイト

大川山の山頂近くのキャンプ場。自然学習館や木製テントサイト、炊事棟、展望施設、遊歩道などが整備されている。大川山の山頂にある「まんのう天文台」を利用する場合は、まんのう町への事前の予約が必要。

県営大川山キャンプ場の画像 1枚目
県営大川山キャンプ場の画像 2枚目

県営大川山キャンプ場

住所
香川県仲多度郡まんのう町中通1156-163
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号でまんのう公園方面へ。まんのう公園を通過しそのまま国道438号を進み、看板で一般道へ右折して現地へ。坂出ICから35km
料金
入場料=大人(中学生以上)270円、小人(小学生)160円/ (30人以上の団体は入場料大人160円、小人110円)
営業期間
4月中旬~11月末
営業時間
イン14:00、アウト11:00

大岸シーサイドキャンプ場

海とキャンプを楽しめる。サイトは岩場を挟んで分かれている

海水浴シーズンに泊まりがけで海を楽しめるキャンプ場。サイトは岩場を挟んでわかれていて、設備は最小限。

大岸シーサイドキャンプ場の画像 1枚目
大岸シーサイドキャンプ場の画像 2枚目

大岸シーサイドキャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町大岸
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折し、海岸沿いに進むと左手に現地。豊浦ICから5km
料金
駐車料=普通車500円、キャンピングカー2000円/サイト使用料=テント専用1張り1000円(特大テントは1500円)、タープ1張り1000円、日帰りは1グループ1000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

くのわき親水公園キャンプ場

敷地約4万平方メートルの広大なキャンプ場でのびのびと

大井川の河原にある広大なキャンプ場。バーベキュー棟などの設備も整い、ジャングルジムなどの遊具は子どもに人気。近くには、橋長220mの大吊橋やハイキングコースもあり、夏には大井川で水遊びも楽しめる。

くのわき親水公園キャンプ場の画像 1枚目

くのわき親水公園キャンプ場

住所
静岡県榛原郡川根本町久野脇280
交通
新東名高速道路島田金谷ICから国道473号を川根本町方面へ。家山で大井川を渡り、県道63号・77号経由で現地へ。島田金谷ICから約38km
料金
入場整理料(1日)=大人300円、小人150円/サイト使用料(1泊)=区画サイト2500円、フリーサイトテント1張1500円、キャンピングカー1台2500円/駐車料(1日)=車300円、二輪車150円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

三方岩駐車場(白山白川郷ホワイトロード)

遠望する山並みも美しい三方岩岳への登山口

標高1736mの三方岩岳への登山口がある駐車場。快晴時には白山連峰や北アルプスといった絶景が眺望できる。

三方岩駐車場(白山白川郷ホワイトロード)の画像 1枚目
三方岩駐車場(白山白川郷ホワイトロード)の画像 2枚目

三方岩駐車場(白山白川郷ホワイトロード)

住所
岐阜県大野郡白川村馬狩
交通
東海北陸自動車道白川郷ICから国道156号を白山白川郷ホワイトロード方面へ車で18km
料金
片道利用料金=1600円(普通自動車)、1400円(軽自動車)、10800円(大型バス)、4900円(マイクロバス)/往復利用料金=2600円(普通自動車)、2200円(軽自動車)、17300円(大型バス)、7800円(マイクロバス)/ (有料区間内でのUターンは片道料金、往復利用券あり、普通車・軽自動車の身障者割引あり、二輪車は通行禁止)
営業期間
6月上旬~11月中旬(天候により異なる)
営業時間
7:00~18:00、時期により異なる、白山白川郷ウルトラマラソン開催日は変動あり