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十勝・帯広 x 見どころ・レジャー

「十勝・帯広×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「十勝・帯広×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。多くの白鳥で集まる事と橋に貼られたロープが翼の様で名がつく「白鳥大橋」、モール温泉がある道の駅「道の駅 ガーデンスパ十勝川温泉」、美人の湯をたっぷり楽しむ「ホテル大平原(日帰り入浴)」など情報満載。

  • スポット:61 件
  • 記事:17 件

十勝・帯広のおすすめエリア

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池田・足寄

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十勝・帯広のおすすめスポット

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白鳥大橋

多くの白鳥で集まる事と橋に貼られたロープが翼の様で名がつく

幕別町と十勝川温泉を結ぶ十勝中央大橋の別名。橋に張られたロープが白鳥の翼のようだということや、秋から春にかけて多くの白鳥で賑わうことからこの呼び名が付いた。

白鳥大橋の画像 1枚目

白鳥大橋

住所
北海道中川郡幕別町千住十勝中央大橋
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで30分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

道の駅 ガーデンスパ十勝川温泉

モール温泉がある道の駅

十勝の自然豊かな大地に育まれた農産物の販売、レストラン、加工品づくりの体験工房、水着で入るモール温泉のスパ施設があり、旅の目的地にもなる道の駅。

道の駅 ガーデンスパ十勝川温泉

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉北14丁目1
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241、道道73号、一般道を幕別方面へ車で15km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
月~木曜は9:00~19:00、金曜、日、祝日は~21:00、レストランは施設により異なる

ホテル大平原(日帰り入浴)

美人の湯をたっぷり楽しむ

世界でも珍しい植物性モール温泉で、北海道遺産にも選定されている。美人の湯として知られ、湯上がり後の肌のツルツル感が人気だ。エステバスなど存分に楽しめる。

ホテル大平原(日帰り入浴)の画像 1枚目
ホテル大平原(日帰り入浴)の画像 2枚目

ホテル大平原(日帰り入浴)

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南15丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで27分、ホテル大平原前下車すぐ
料金
入浴料=大人1000円、小人500円/ (タオルセット200円)
営業期間
通年
営業時間
15:00~21:00、土・日曜、祝日は13:00~21:00(GW・盆時期・年末年始は変更の場合あり)

日帰り健康ランド 華のゆ

北海道遺産のモール温泉を堪能できる。湯量豊富で源泉掛け流し

北海道遺産に選定されているモール温泉を堪能できる。湯量豊富な淡い茶色のお湯は源泉掛け流し。女性に人気のボディマッサージやアカスリなど、エステも充実している。

日帰り健康ランド 華のゆ

住所
北海道中川郡幕別町依田384
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス幕別温泉前行きで30分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人950円、小人(4~12歳)520円/入浴料(20:00~)=大人700円/貸切風呂=平日1100円、土・日曜、祝日1600円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉館23:00)、土・日曜、祝日は10:00~23:30(閉館24:00)

天馬街道

日高山脈を貫く景観抜群の道

平成9(1997)年に開通した、帯広~浦河間を結ぶ最短ルート。途中、翠明橋公園や上杵臼情報ターミナルがあり、トイレも完備している。

天馬街道の画像 1枚目
天馬街道の画像 2枚目

天馬街道

住所
北海道広尾郡広尾町浦河町
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号・236号を浦河町方面へ車で70km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

帯広市八千代公共育成牧場

夏期には周辺農家の牛が集められる

帯広市街から南西約35kmに位置する公営牧場。標高約250~380mの美しい波状丘陵を利用して、742ha以上もの牧草地が広がる。展望台からは十勝平野を一望できる。

帯広市八千代公共育成牧場の画像 1枚目
帯広市八千代公共育成牧場の画像 2枚目

帯広市八千代公共育成牧場

住所
北海道帯広市八千代町西4線187-1
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで50分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉場)

旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋粱群

音更川に沿って敷設された鉄道の橋を見学できるツアー

昭和初期に十勝北部の農産物や森林資源の開発に貢献した旧国鉄士幌線。音更川に沿って建設されたため、たくさんの橋が架けられた。平成13(2001)年に北海道遺産に選定されている。地元ガイドによる歴史と自然の解説でより理解が深まる。

旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋粱群の画像 1枚目

旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋粱群

住所
北海道河東郡上士幌町ぬかびら源泉郷
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241・273号を層雲峡方面へ車で60km
料金
ツアー料金=大人3150円、小人1550円/ (ツアー参加者が1名の場合は4000円)
営業期間
通年
営業時間
ツアー開催時間5:30~7:00、9:00~11:30、14:00~16:30

とかち観光情報センター

各市町村の観光案内はもちろん、パンフレットも取り扱う

十勝管内19市町村の情報発信地として各市町村の観光案内はもちろんパンフレットも取り揃えている。十勝・帯広へ行った際に観光で困ったことがあれば気軽に立ち寄れる。

とかち観光情報センターの画像 1枚目

とかち観光情報センター

住所
北海道帯広市西二条南12丁目JR帯広駅エスタ東館 2階
交通
JR根室本線帯広駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(最終受付)

十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)

2つの趣の異なる露天風呂が自慢

2016年12月に庭園露天風呂「森の清流・滝壺の湯」がopen。流れる滝の音に癒されながら自然との一体感が楽しめる。

十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)の画像 1枚目
十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)の画像 2枚目

十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南12丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで30分、第一ホテル前下車すぐ
料金
入浴料=大人1500円、小人(1歳~小学生)500円、乳児無料/ (タオル・バスタオルレンタル無料)
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:00(閉館、時期により異なる)

TAC とかちアドベンチャークラブ

十勝の自然を遊びつくす

十勝川や屈足湖でアウトドアを予約制で体験できる施設。特殊ゴムボートで川の激流を下っていく「ラフティング」、湖で風景を楽しみながら漕ぐ「カヌー」など、いろんなタイプの遊びができる。

TAC とかちアドベンチャークラブの画像 1枚目
TAC とかちアドベンチャークラブの画像 2枚目

TAC とかちアドベンチャークラブ

住所
北海道上川郡新得町屈足539-21
交通
JR根室本線新得駅からタクシーで15分(新得駅から送迎あり、予約制)
料金
十勝川ラフティング&カヌー=大人5400円~、小学生4300円~/十勝川ラフティング=大人4300円~、小学生3300円~/スプラッシュ・クルージング=大人4800円~、小学生3900円~/スノーシューダウンヒル=4320円~/エア・ボード(1人)=5500円~/
営業期間
4月第3土曜~11月3日(要問合せ)、12月下旬~翌3月上旬
営業時間
8:00~18:00(閉館)

天然の湯 自由ヶ丘温泉

自然に囲まれたくつろぎの温泉

大風呂、岩風呂、電気風呂、サウナなどがそろう温泉。銭湯料金で、モール温泉の天然アルカリ美人湯を堪能できる。温泉につかったまま、野鳥やリス、そしてカモがいる池を眺められる。

天然の湯 自由ヶ丘温泉の画像 1枚目

天然の湯 自由ヶ丘温泉

住所
北海道帯広市自由が丘4丁目4-19
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人440円、小学生140円、幼児70円、0歳以下無料/ (回数券12枚綴4400円)
営業期間
通年
営業時間
10:30~翌0:30(閉館翌1:00)

ぬかびら源泉郷

糠平湖畔に湧く大正期から湯治場として開けた温泉地

人造湖ながらも手付かずの自然が残る糠平湖のほとりに湧く温泉。大正時代に湯治場として開けたのがルーツで、8軒すべての宿で源泉掛け流しの湯が楽しめる。

ぬかびら源泉郷の画像 1枚目
ぬかびら源泉郷の画像 2枚目

ぬかびら源泉郷

住所
北海道河東郡上士幌町ぬかびら源泉郷
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バスぬかびらスキー場前行きで1時間40分、ぬかびら中央公園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

おびひろ動物園

飼育員によるスポットガイドも好評

緑ヶ丘公園内にある動物園。北海道内で唯一のゾウをはじめ、63種類、300点ほどの動物を飼育。植村直己記念館や、空中観覧車などを備える遊園地も併設。

おびひろ動物園の画像 1枚目

おびひろ動物園

住所
北海道帯広市緑ヶ丘2
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地線で18分、動物園前下車、徒歩5分
料金
入園料=大人420円、高校生210円、中学生以下無料/ (65歳以上は210円、10名以上の団体は大人340円、高校生170円、65歳以上170円、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
4月下旬~11月上旬、12~翌2月
営業時間
9:00~16:30(閉園、時期により異なる)

森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)

すべすべし肌に馴染むモール温泉を堪能できる

十勝地方特有のモール温泉を堪能。薄いコーヒー色の湯はすべすべとした感触で肌にしっとりと馴染む。石を積み上げた露天風呂からは、野鳥の声も聞こえリラックスできる。

森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)

住所
北海道帯広市西七条南19丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地方面行きで12分、イオン帯広店前下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人2000円、小学生以下500円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~21:00(最終受付)、翌5:30~翌9:30(最終受付翌9:00)

白銀台スキー場

南十勝で唯一のゲレンデ

とかち帯広空港から車で30分、遠くに日高連峰の山々を望む丘陵に、扇状に広がるように造られた南十勝で唯一のスキー場で、白銀の大地を一望する絶景ゲレンデ。初心者も上級者もソリ遊びも楽しめる。ペアリフト、ナイター照明を完備しており、爽快に滑ることができる。

白銀台スキー場の画像 1枚目

白銀台スキー場

住所
北海道中川郡幕別町忠類白銀町415
交通
帯広広尾自動車道忠類ICから国道236号を広尾方面へ車で1km
料金
リフト5時間券=大人1600円、小人900円/3時間券=大人1200円、小人700円/ (レンタル料金スキーセットは3000円、ボードセットは3000円)
営業期間
12月下旬~翌3月15日
営業時間
平日9:00~21:00(ナイター16:30~、特定日は変動あり)、土休日9:00~21:00(ナイター16:30~、特定日は変動あり)

新得そばロード

狩勝峠から新得市街を繋ぐ国道38号沿いの道路両側には蕎麦畑

狩勝峠の麓に広がる新得町はそばの産地として有名。生産は開拓使時代から続く。国道38号の新得物産サホロの農園周辺では7月下旬頃から白い可憐なそばの花が咲き誇る。

新得そばロードの画像 1枚目
新得そばロードの画像 2枚目

新得そばロード

住所
北海道上川郡新得町基線102ほか
交通
JR根室本線新得駅からタクシーで7分
料金
情報なし
営業期間
通年(そばの花の見頃は7月下旬~8月中旬)
営業時間
見学自由

狩勝峠

石狩と十勝の境界にある峠で日本新八景にも選ばれた

石狩と十勝の境界にあることから名付けられた峠で、標高は644m。国道38号が通っており、狩勝峠PAが設置されている。日本新八景に選ばれていて、十勝平野の雄大な眺めが楽しめる。

狩勝峠の画像 1枚目
狩勝峠の画像 2枚目

狩勝峠

住所
北海道上川郡新得町新得狩勝峠展望台
交通
JR根室本線新得駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北の大地美術館

「はたちのりんかく」「還暦の自画像」公募作品を展示

北海道大学第二農場のモデルバーンを模して建てられた。「はたちのりんかく」「還暦の自画像」公募作品を展示。ゆったりとしたスローな時間を感じることができる。

北の大地美術館

住所
北海道河西郡中札内村栄東5線中札内美術村内
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス大樹・広尾行きで1時間5分、中札内美術村前下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
10:00~17:00(閉館、時期により異なる)

十勝が丘展望台

展望台からは温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望できる

十勝が丘公園にある展望台。眼下には温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望する。1~2月の気温がマイナス15度以下のときには、十勝川流域の雲龍(川霧)が見られることも。

十勝が丘展望台の画像 1枚目
十勝が丘展望台の画像 2枚目

十勝が丘展望台

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉4丁目
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

うらほろ留真温泉

山あいに湧き、美肌効果もあるのでつるつる温泉の異名も

浦幌町から本別町へ向かう道道から分岐して5kmほどの山あいに湧く。北海道内トップクラスのアルカリ性(PH10.0)を誇り、つるつる温泉の異名も。温泉より奥はダートの林道となっていて、ライダーの人気が高い。

うらほろ留真温泉の画像 1枚目

うらほろ留真温泉

住所
北海道十勝郡浦幌町留真
交通
JR根室本線浦幌駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし