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十勝・帯広 x レジャー施設

十勝・帯広のおすすめのレジャー施設スポット

十勝・帯広のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。日勝道路上の峠。日高山脈を打ち抜いて日勝トンネルが貫通する「日勝峠」、すぐ側に然別湖があり、サイトは小道をはさみ左右に分かれている「国設然別湖北岸野営場」、きれいな芝生のサイトで自然を満喫「スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールド」など情報満載。

  • スポット:46 件
  • 記事:7 件

十勝・帯広のおすすめエリア

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十勝・帯広のおすすめのレジャー施設スポット

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日勝峠

日勝道路上の峠。日高山脈を打ち抜いて日勝トンネルが貫通する

日高町と清水町を最短距離で結ぶ日勝道路上の峠。標高1023mの地点で、日高山脈を580m打ち抜いて日勝トンネルが貫通している。頂上付近から、大雪、阿寒の山々を望める。

日勝峠の画像 1枚目
日勝峠の画像 2枚目

日勝峠

住所
北海道上川郡清水町日勝峠
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を日高方面へ車で17km
料金
情報なし
営業期間
通年(展望台は冬期閉鎖)
営業時間
見学自由

国設然別湖北岸野営場

すぐ側に然別湖があり、サイトは小道をはさみ左右に分かれている

心地よい川の瀬音。そして、すぐ側に静かにたたずむ然別湖。サイトは小道をはさんで右と左に分かれる。トイレは簡易水洗化されていて、一部バイオトイレ。

国設然別湖北岸野営場の画像 1枚目
国設然別湖北岸野営場の画像 2枚目

国設然別湖北岸野営場

住所
北海道河東郡鹿追町然別湖畔
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、然別湖方面へ進み、然別湖北岸、右手に現地。十勝清水ICから50km
料金
利用料=大人250円、小人(小・中学生)150円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールド

きれいな芝生のサイトで自然を満喫

全面芝生の緑に包まれたキャンプフィールドが広がる。サニタリー施設も整い、場内施設は充実。管理棟を兼ねるストアではスノーピーク製品の販売やキャンプ用品のレンタルもあるので、手ぶらでも楽しめる。

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールドの画像 1枚目
スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールドの画像 2枚目

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールド

住所
北海道帯広市拓成町第2基線2-7
交通
帯広広尾自動車道帯広川西ICから国道236号を中札内方面へ出て、川西町交差点で一般道へ直進。戸蔦橋を渡り、看板に従い右折して現地へ。帯広川西ICから23km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画2200円、AC電源付き1区画3400円、フリーサイト1200円、トレーラーサイト1区画3400円/宿泊施設=モバイルハウス住箱1~2人13400円、3~4人18400円/ (施設使用料400円含む)
営業期間
通年(要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

昆布刈石展望台

広大な太平洋を見下ろす展望台

標高80mほどの高さから太平洋を見渡せ、水平線が丸く見えるほどの大眺望が楽しめる。晴れた日には襟裳岬や釧路まで見えることも。車のCMなどでも使用された絶景だ。

昆布刈石展望台の画像 1枚目
昆布刈石展望台の画像 2枚目

昆布刈石展望台

住所
北海道十勝郡浦幌町昆布刈石
交通
道東自動車道池田ICから国道242号、道道882号、国道38号、道道1038号を昆布刈石方面へ車で50km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

りくべつ宇宙地球科学館(銀河の森天文台)

日本最大級の反射式望遠鏡を備える銀河の森天文台

標高約360mの丘の上に立つ銀河の森天文台には、日本最大級の反射式望遠鏡がある。夜には満天の星を眺め、大型望遠鏡を使うと晴れた日は昼間でも明るい恒星などを見ることができる。

りくべつ宇宙地球科学館(銀河の森天文台)の画像 1枚目

りくべつ宇宙地球科学館(銀河の森天文台)

住所
北海道足寄郡陸別町宇遠別
交通
JR石北本線北見駅から北見バス陸別行きで1時間30分、終点下車、タクシーで7分
料金
入館料(昼)=大人300円、小人200円/入館料(夜)=大人500円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~22:30(閉館、時期により異なる)

本別町静山キャンプ村

無料で利用できる開放的な芝生のサイト

本別町市街から近いが、自然豊かで環境は良い。木立の中の第1サイトは荷物の搬入にやや不便だが、スポーツ施設に隣接。第2サイトは明るく開放的で、芝生が心地よい。どちらにもリーズナブルなバンガローがある。

本別町静山キャンプ村の画像 1枚目
本別町静山キャンプ村の画像 2枚目

本別町静山キャンプ村

住所
北海道中川郡本別町東町58
交通
道東自動車道本別ICから国道242号で本別市街へ。スーパーフクハラ手前の交差点を右折し、本別公園先、左手の義経の館が現地管理棟。本別ICから5km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー16人用2440円、30人用3660円/
営業期間
6~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン14:30~16:30、アウト10:00)

隠れ家的オートキャンプ場「遊び小屋コニファー」

手作り感あふれるキャンプフィールド

現地の木や廃材を利用した山小屋、バンガロー、清流に沿って配されたオートサイトなど、手作り感あふれるキャンプ場。事前に予約をすれば、簡単木工(マイ箸など)作り、パン焼き、ピザ焼き、スモーク作りなども楽しめる。

隠れ家的オートキャンプ場「遊び小屋コニファー」

住所
北海道上川郡清水町旭山2-56
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号・38号で帯広方面へ。御影市街のセイコーマートの先で一般道へ右折、道道55号を経由して現地へ。十勝清水ICから20km
料金
入場料=大人1500円、小人(小・中学生)800円/宿泊施設=BBQハウスロフト3500円、バンガロー5~6人用4000円、バンビバンガロー3~4人用3500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00、応相談

雌阿寒岳登山

阿寒最高峰の活火山。頂上から阿寒湖畔、大雪の山並みも見渡せる

雌阿寒岳(1499m)は阿寒最高峰の活火山。頂上からは阿寒湖畔はもちろんのこと、はるか大雪の山並みまで見渡せる。3種類の登山コースがあり、山頂までは2~3時間程度。

雌阿寒岳登山

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖畔
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、タクシーで20分、雌阿寒温泉下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~10月中旬
営業時間
情報なし

キタラ キャンプフィールド

静かに自然を満喫できる癒しのキャンプ場

川沿いや林間に3種類のオートサイトを整備。宴会をともなうグループキャンプは禁止されおり、焚火をしながら小川のせせらぎや、星空を楽しめる静かなキャンプ場だ。

キタラ キャンプフィールドの画像 1枚目
キタラ キャンプフィールドの画像 2枚目

キタラ キャンプフィールド

住所
北海道上川郡清水町旭山1-13
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号・38号で帯広方面へ。御影市街のセイコーマートの先で一般道へ右折、道道55号を経由して現地へ。十勝清水ICから16km
料金
入場宿泊料=大人1500円、小人(小学生以下)1000円、別途暖房費(11月のみ)1人500円/宿泊施設=キャンピングトレーラー(就寝専用)4人用5000円、別途入場宿泊料/ (アーリーチェックインは別途大人500円、小人300円)
営業期間
4月末~11月30日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:00~11:00(アーリーチェックイン11:00~可、要問合せ)

うらほろ森林公園

自然がいっぱいの冒険王国

120ヘクタールの広大な敷地の森林公園。オートサイトはシンプルなつくりだが、料金はリーズナブル。フリーサイトも平坦な芝生で快適に過ごせる。園内にはパークゴルフ場や遊歩道などもある。

うらほろ森林公園の画像 1枚目

うらほろ森林公園

住所
北海道十勝郡浦幌町東山町22-1
交通
道東自動車道浦幌ICから国道274号、道道56号で浦幌市街へ進み、うらほろ森林公園入口の看板を左折して現地へ。浦幌ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー6人用3500円、10人用5000円/
営業期間
4月29日~10月31日
営業時間
イン14:00、アウト11:00

くったり温泉レイクインキャンプ場

目の前にはくったり湖が広がる

目の前にくったり湖が広がる静かなキャンプ場。フリーサイトのほか、電源付きオートサイトがあり、ホテルの温泉大浴場も充実している。

くったり温泉レイクインキャンプ場

住所
北海道上川郡新得町屈足808
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号・道道718号・593号をくったり湖方面へ進み現地へ。十勝清水ICから23km
料金
入場料=大人800円、小学生400円/サイト使用料=AC電源付き1区画1500円~、フリーサイト1000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

美蔓パノラマパーク

日高山脈を背景に十勝らしい田園風景を見渡せる展望台

清水町役場から国道274号を北東へ9kmほど行った道沿いにある展望台。日高山脈を背景に十勝らしい田園風景が見渡せる。しばらくのんびりして運転で疲れた目を休ませよう。

美蔓パノラマパークの画像 1枚目
美蔓パノラマパークの画像 2枚目

美蔓パノラマパーク

住所
北海道上川郡清水町美蔓
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を鹿追方面へ車で9km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場

自然豊かな十勝川河畔の広大なキャンプ場

プライベートサイトは1区画400平方メートルと圧倒的な広さを誇り、芝生のフリーサイトも開放的で広々。充実設備のコテッジやトレーラーハウスは全棟バリアフリー対応なので、だれでも快適に利用できる。

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場の画像 1枚目

北海道立十勝エコロジーパークオートキャンプ場

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南18丁目1
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で帯広方面へ。道道75・73号で十勝川温泉、さらに池田方面へ進み現地へ。音更帯広ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円、小人(小学生)600円/サイト使用料=オート1区画車1台1500円、フリーサイトテント1張り車1台1000円/宿泊施設=コテッジ15000~30000円(4・11月に閑散期割引あり、要確認)トレーラーハウス15000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬(コテージは4月上旬~11月下旬)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

上士幌航空公園キャンプ場

バルーンフェスティバル時は混雑必至

音更川堤防沿いの航空公園に併設。芝生のサイトは広くて快適だが車両乗り入れは禁止。航空公園では毎年8月上旬に「バルーンフェスティバル」も開催。日本最大の公共牧場「ナイタイ高原牧場」やぬかびら源泉郷も近い。

上士幌航空公園キャンプ場の画像 1枚目

上士幌航空公園キャンプ場

住所
北海道河東郡上士幌町上士幌基線241
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で上士幌町へ。上士幌市街で道道316号へ左折し、音更川の手前を右折して現地へ。音更帯広ICから34km
料金
サイト使用料=1人(中学生以上)500円、日帰りは無料/ (車中泊(キャンピングカーなど)も1人500円)
営業期間
5~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

茂岩山自然公園キャンプ場

木立の中に鳥のさえずりが響くサイト

鳥の声が響く木立の中にフリーサイトが広がり、木陰が心地よい。バンガローはシンプルな造りだが、料金は手ごろ。公園内にはパークゴルフ場や散策路があり、隣接する十勝ロイヤルホテルで日帰り入浴できるのが便利。

茂岩山自然公園キャンプ場の画像 1枚目

茂岩山自然公園キャンプ場

住所
北海道中川郡豊頃町茂岩49
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号・38号で豊頃町へ。農野牛橋を渡り、道道210号へ入ってすぐを右折し、現地へ。音更帯広ICから40km
料金
サイト使用料=テント1張り大人300円、小人(小・中学生)200円/宿泊施設=バンガロー2人用1000円、4人用2000円、6人用3000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン14:00、アウト11:00

扇ヶ原展望台

十勝平野が扇形に見える

然別湖へ向かう途中の道沿いにある展望台。扇のように広がる十勝平野や日高山脈を一望でき、よく晴れた日には太平洋が見られることもある。

扇ヶ原展望台の画像 1枚目
扇ヶ原展望台の画像 2枚目

扇ヶ原展望台

住所
北海道河東郡鹿追町北瓜幕
交通
JR根室本線帯広駅から拓殖バス然別湖畔行きで1時間36分、扇ヶ原展望台下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

士幌高原

十勝平野が一望できる絶好のビュースポット

標高600mからの景色は晴れている日は遥か彼方に続く十勝平野の地平線を見ることができ、夜には無数に瞬く星を見ることができる。

士幌高原

住所
北海道河東郡士幌町上音更21-173
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241・274号、道道661号を士幌高原方面へ車で45km
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
10:00~16:00

サホロ湖キャンプ場

湖畔にありロケーションは良好。キャンプ設備は最低限

サホロ湖畔にあるキャンプ場で、広々とした芝生のサイトが広がる。設備はトイレ、炊事場のみだが、ロケーションは良好だ。場内には遊水路もある。

サホロ湖キャンプ場の画像 1枚目
サホロ湖キャンプ場の画像 2枚目

サホロ湖キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内サホロ湖
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由し、サホロ湖を目標に一般道へ右折し現地へ。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

さらべつカントリーパーク

リゾートのようなアウトドア施設

30haの広大な敷地にAC電源付きのオートサイトや別荘のようなコテージ、トレーラーハウスなど設備が整ったキャンプ場。場内にはおもしろ自転車のレンタルやパークゴルフ場もある。

さらべつカントリーパークの画像 1枚目
さらべつカントリーパークの画像 2枚目

さらべつカントリーパーク

住所
北海道河西郡更別村弘和541-62
交通
帯広広尾自動車道忠類ICから国道236号へ左折し、道道15号を直進した左手に現地。忠類ICから10km
料金
施設維持費=大人1000円、小人500円/サイト使用料=オート2000円、キャンピングカー3000円、テント専用1張り500円/宿泊施設=コテージ15000円、ミニコテージ10000円、トレーラーハウス10000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬(コテージ・ミニコテージ・トレーラーハウスは通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00