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積丹半島・ニセコ

「積丹半島・ニセコ×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「積丹半島・ニセコ×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。遊具や温室、コテージもある農村公園「農村公園 フルーツパークにき」、5つの記念館、美術館を結ぶルート「ミュージアムロード」、さくらんぼだけでも20種4000本栽培されて食べ比べもできる「さくらんぼ山観光農園」など情報満載。

  • スポット:34 件
  • 記事:17 件

積丹半島・ニセコのおすすめエリア

積丹半島

断崖絶壁の半島と抜けるように青い海が旅人をいざなう

ニセコ

秀峰を眺めながら温泉や季節ごとのアウトドアを満喫

積丹半島・ニセコのおすすめスポット

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農村公園 フルーツパークにき

遊具や温室、コテージもある農村公園

サクランボやブルーベリー、ラベンダーなど季節の花や果実が一年中楽しめる農村公園。広大な敷地内には仁木町の特産品を扱う売店とコテージ、ローラー滑り台がある。

農村公園 フルーツパークにきの画像 1枚目
農村公園 フルーツパークにきの画像 2枚目

農村公園 フルーツパークにき

住所
北海道余市郡仁木町東町16丁目121
交通
JR函館本線仁木駅からタクシーで5分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
9:00~18:00(閉園)、レストランは11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~20:30(閉店21:00)

ミュージアムロード

5つの記念館、美術館を結ぶルート

岩内町からニセコ町、真狩村までの道道66号は、小川原脩記念美術館、木田金次郎美術館、荒井記念館、有島記念館、西村計雄記念美術館を結ぶルート。大自然に包まれた作品と芸術にじっくり触れてみたい。

ミュージアムロードの画像 1枚目

ミュージアムロード

住所
北海道虻田郡ニセコ町岩内町、真狩村
交通
道央自動車道豊浦ICから道道32号をニセコ町方面へ車で55km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

さくらんぼ山観光農園

さくらんぼだけでも20種4000本栽培されて食べ比べもできる

年間4~5万人もの行楽客が訪れる、仁木町有数の観光農園。20haの広大な敷地にサクランボだけでも20種・約4000本が栽培されていて、いろんな種類を食べ比べできる。

さくらんぼ山観光農園の画像 1枚目

さくらんぼ山観光農園

住所
北海道仁木町北海道仁木町南町9丁目138
交通
JR函館本線仁木駅から徒歩20分
料金
さくらんぼ(6月中旬~8月中旬)おみやげ100g=大人1300円、小学生1000円、3歳以上600円/プラム(8月上旬~9月上旬)おみやげ300g=大人900円、小学生700円、3歳以上500円/プルーン(8月中旬~10月中旬)おみやげ100g=大人900円、小学生700円、3歳以上500円/ぶどう(9月上旬~10月下旬)=大人900円、小学生700円、3歳以上500円/りんご(9月中旬~10月下旬)おみやげ3個=大人900円、小学生700円、3歳以上500円/旬のくだもの狩りフルコース(8月中旬~10月 (すべて時間無制限、予約不要)
営業期間
6月中旬~10月下旬
営業時間
8:00~17:00(時期により異なる)

ルスツリゾート

さまざまなタイプの宿泊施設で幅広いニーズに対応

羊蹄山のロケーションがすばらしい高原リゾート。道内最大級の遊園地には60種以上のアトラクションがある。プールやテニス、ゴルフと1日中楽しめる。冬は北海道最大規模のスキー場もある。

ルスツリゾートの画像 1枚目
ルスツリゾートの画像 2枚目

ルスツリゾート

住所
北海道虻田郡留寿都村泉川13
交通
JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾート行きで1時間、終点下車すぐ
料金
施設により異なる (障がい者手帳持参で入園料割引あり)
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

霊場西の河原

供養するための地蔵堂や積み上げられた石の塔が並ぶ独特の雰囲気

積丹半島西海岸を代表する景勝地。難破船の犠牲者を供養するために祀られた地蔵堂や、積み上げられた石の塔がいくつも並ぶ。霊場独特の雰囲気が漂う。

霊場西の河原の画像 1枚目

霊場西の河原

住所
北海道古宇郡神恵内村珊内村西の河原
交通
JR函館本線余市駅から北海道中央バス神威岬行きで1時間30分、終点で北海道中央バス岩内ターミナル行きに乗り換えて15分、西の河原下車、徒歩40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

半月湖野営場

自然豊かな環境が魅力で、必要最小限の設備だが便利な立地にある

ワイルドさも残す自然豊かな環境が魅力。トイレ、炊事場、水道と必要最低限の設備だが、買い物や入浴もそう遠くはなく、快適に過ごせる便利な立地だ。

半月湖野営場の画像 1枚目

半月湖野営場

住所
北海道虻田郡倶知安町高嶺
交通
後志自動車道余市ICから道道753号、国道5号で倶知安町へ。ニセコ方面へ進み、半月湖を目指し現地へ。余市ICから50km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
営業時間
インフリー、アウトフリー

道営野塚野営場

トイレと炊事場、水道と必要最低限だが無料

サイト使用料は無料で施設もトイレと炊事場、水道と必要最低限。場内から望むシャコタンブルーの海が素晴らしい。

道営野塚野営場の画像 1枚目
道営野塚野営場の画像 2枚目

道営野塚野営場

住所
北海道積丹郡積丹町野塚町浜中
交通
後志自動車道余市ICから国道5号・229号で神威岬方面へ。美国市街から約16kmの海側に現地。余市ICから42km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

しゃこまるテラス

海が望める高台にテラス、アウトドアツアーも人気

日本海に浮かぶ黄金岬や宝島が望める高台のサイトは、朝日も夕日も見ることができる最高のロケーション。透明度の高い海水浴場まで徒歩5分。管理棟のしゃこまるカフェテラスでは積丹産うにパスタが味わえる。SUP、カヤック、E-MTBが人気。

しゃこまるテラスの画像 1枚目

しゃこまるテラス

住所
北海道積丹郡積丹町美国町小泊29
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・229号を積丹岬方面へ。道道568号との交差点手前の左側。小樽ICから50km
料金
入場料(1回)=大人(高校生以上)1000円、小人(小学生以上)500円/サイト使用料=テント専用1張り2000円(要確認)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

日本一の水(倶知安駅前公園)

手軽に名水が楽しめて、ミネラル豊富なまろやかな味と評判

駅を出てすぐの所にあるので、手軽に羊蹄の名水が楽しめる。ミネラルをたっぷりと含んだまろやかな味と評判が高く、暑い時はその冷たさが格別。ただし冬期は凍結してしまう。

日本一の水(倶知安駅前公園)の画像 1枚目

日本一の水(倶知安駅前公園)

住所
北海道虻田郡倶知安町北三条西4丁目
交通
JR函館本線倶知安駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

観光農園原田園

観光農園原田園

住所
北海道余市郡仁木町南町5丁目
交通
JR函館本線仁木駅からタクシーで10分

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

広場のようなサイトは環境抜群

羊蹄山を望める広場のようなサイトは環境抜群。オートキャンプはできないが、リヤカーが借りられるので、荷物の運搬に便利だ。週末は混むので予約推奨。

京極町スリーユーパーク・キャンプ場の画像 1枚目

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

住所
北海道虻田郡京極町川西70
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で喜茂別町へ。国道276号で京極町へ進み、道道478号でふきだし公園方面、京極温泉の裏手に現地。虻田洞爺湖ICから50km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円※専有面積が8平方メートル(2.83m×2.83m)以上になる場合はテント1張り1000円、タープ1張り1000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン11:00、アウト11:00

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

地元家族に人気。オートキャンプはできないが設備は揃う

地元のファミリーを中心に人気のあるキャンプ場。オートキャンプはできないものの、設備はひととおり揃い、家族連れやグループで快適なキャンプが楽しめる。

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 1枚目
蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 2枚目

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

住所
北海道磯谷郡蘭越町相生969
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号を蘭越町方面へ。道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏手に現地。黒松内ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー2500円・3000円/
営業期間
5月下旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ニセコ野営場

設備は最小限だが、温泉も隣接し、場内からの眺めもいい

場内からの眺めが良く、とても開放的。設備は最小限だが、温泉も隣接しており、快適に利用できる。

ニセコ野営場の画像 1枚目

ニセコ野営場

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ501-1
交通
後志自動車道余市ICから道道753号、国道5号でニセコ方面へ。道の駅ニセコビュープラザのある交差点で道道66号へ右折、道道58号を経由して倶知安方面へ進み現地へ。余市ICから60km
料金
清掃協力費=大人500円、小人200円(日帰りは大人、小人ともに200円)/
営業期間
6月中旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

歌才ブナ林

ブナの自生地で国の天然記念物。遊歩道もあり大木が見られる

北限のブナの自生地で、国の天然記念物。林内には遊歩道があり、高さ30m、幹の太さが直径1mもある大木が見られる。ブナは樹皮は灰白色で地衣類の模様があるのが特徴だ。

歌才ブナ林の画像 1枚目
歌才ブナ林の画像 2枚目

歌才ブナ林

住所
北海道寿都郡黒松内町歌才
交通
JR函館本線黒松内駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし