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旭川市街

「旭川市街×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「旭川市街×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。海と陸の幸を使った秘伝のスープが自慢。屋台が原点の老舗「旭川らぅめん青葉」、活きのいい新鮮なカニが味わえる「味三味」、最後のひと口までおいしいスープ「らーめんや天金」など情報満載。

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  • 記事:19 件

旭川市街のおすすめスポット

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旭川らぅめん青葉

海と陸の幸を使った秘伝のスープが自慢。屋台が原点の老舗

昭和22(1947)年、屋台から始まった老舗。海の幸、陸の幸を使って弱火で煮出したWスープは、創業以来の秘伝の逸品。スープが自慢の醤油ラーメンだ。

旭川らぅめん青葉

住所
北海道旭川市二条通8丁目名店街ビル 1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩8分

味三味

活きのいい新鮮なカニが味わえる

海鮮問屋の直営店舗で、時々の旬のカニを仕入れる。店内の水槽でいきいきとしたカニを手頃な値段で味わえる。カニのコース料理も人気メニュー。

味三味の画像 1枚目
味三味の画像 2枚目

味三味

住所
北海道旭川市四条通7丁目昭和通
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩9分
料金
タラバガニセイロ蒸し=時価(大)・時価(中)/カニ刺(ズワイ)=2376円/海鮮盛り(4人前)刺身=2700円/さしみ定食=1080円/天ぷら定食=1080円/かに鍋=4320円/毛ガニ=4860円/ズワイセイロ=4860円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:00~22:00(閉店23:00)

らーめんや天金

最後のひと口までおいしいスープ

昭和27(1952)年から暖簾を守り続ける旭川ラーメンの老舗。最後まで飲み干せるスープが好評だ。味は旭川地元っ子も納得のおいしさ。醤油ラーメンが人気だ。

らーめんや天金の画像 1枚目
らーめんや天金の画像 2枚目

らーめんや天金

住所
北海道旭川市永山十一条4丁目パワーズ内
交通
JR石北本線南永山駅から徒歩10分
料金
しょうゆラーメン=700円/しょうゆチャーシュー=900円/みそ野菜ラーメン=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店)

レストラン・エスペリオ

素材にこだわる安心な料理

農場から届く新鮮で安全な食品とこだわって作ったおいしい料理を食べられる。興部のチーズをたっぷりと使った石窯ピザや道産牛100%のこだわりハンバーグが人気。

レストラン・エスペリオの画像 1枚目
レストラン・エスペリオの画像 2枚目

レストラン・エスペリオ

住所
北海道旭川市東旭川町上兵村240-8
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭山動物園行きバスで30分、東旭川1条7丁目下車、徒歩3分
料金
ハンバーグセット(ランチメニュー)=1000円~/ハンバーグドーム=1200円/自家製生パスタ=1000円~/石釜ピザ=1000円~/ソフトクリーム=300円(レギュラー)・220円(ミニ)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:00)

The sun 蔵人

作りたてのお菓子がその場でいただける

地元旭川のきれいな水と緑多い自然豊かな土地で育まれた素材をふんだんに使用し、菓子やパンを製造、販売している。店頭にはいつでもつくりたての菓子を並べている。

The sun 蔵人の画像 1枚目
The sun 蔵人の画像 2枚目

The sun 蔵人

住所
北海道旭川市神楽岡八条1丁目
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道南高前行きバスで20分、神楽岡8条1丁目下車すぐ
料金
蔵生(生ちょこさぶれ黒・生ちょこさぶれ白)=90円(1枚)、620円(6枚入)、1190円(12枚入)/プラタナス並木=1700円/石蔵のチーズケーキ=800円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉店)

近藤染工場

一枚一枚職人が手作り

明治31(1898)年創業、伝統的な手法「刷毛引き本染め」を守り続けている稀少なお店。職人の手によって丹精込めて仕上げられた染物製品は深みのある逸品だ。

近藤染工場の画像 1枚目
近藤染工場の画像 2枚目

近藤染工場

住所
北海道旭川市一条通3丁目右1
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉館)

クラフト ブラウンボックス

木のぬくもりあふれる小物に出会う

旭川で活動するクラフト作家の作品に出会えるギャラリー&ショップ。ここでしか購入できないちょっと変わった作品がある。

クラフト ブラウンボックスの画像 1枚目
クラフト ブラウンボックスの画像 2枚目

クラフト ブラウンボックス

住所
北海道旭川市旭岡1丁目21-8
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道バス3番で20分、北邦野草園下車、徒歩5分
料金
木の時計=6156円~/どんぐりコロコロ=4104円~/KAMI Glass=2700円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~日没まで

ロテル・ド・北倶楽部

贈り物にも最適なおしゃれスイーツが自慢

豊かな素材に恵まれた北海道の中でも、できるだけ安心なものを選ぶよう心がけ、手間と愛情をタップリとかけて、体にも優しいスイーツを作っている地元でも有名なお菓子店。

ロテル・ド・北倶楽部の画像 1枚目
ロテル・ド・北倶楽部の画像 2枚目

ロテル・ド・北倶楽部

住所
北海道旭川市上常盤町1
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道末広方面行きバスで10分、常盤公園下車、徒歩5分
料金
完熟りんごのパイ=145円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~20:00(閉店)

北鎮記念館

北海道・旭川を巡る歴史の旅、私たちの原点がここにある

かつて旭川は軍都と呼ばれていた。屯田兵や旧陸軍第七師団の歴史の他、陸上自衛隊第二師団の活動を紹介。当時の貴重な開拓と防衛に関する約2500点もの資料を常時展示している。

北鎮記念館の画像 1枚目
北鎮記念館の画像 2枚目

北鎮記念館

住所
北海道旭川市春光町陸上自衛隊旭川駐屯地隣接
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道花咲・末広線バスで15分、護国神社前下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、11~翌3月は9:30~16:00

シェ・イリエ

四季折々の味が楽しめる厳選素材の自然派スイーツ

低温殺菌された放牧牛のミルク、飼料からこだわった卵、道産小麦、低農薬の果実から生まれるスイーツは、作り手のこだわりがそのまま伝わるおいしさ。

シェ・イリエの画像 1枚目

シェ・イリエ

住所
北海道旭川市旭神三条4丁目8-4
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道東神楽線バスで15分、旭神2条5丁目下車、徒歩6分
料金
タルトフレーズ=378円/オペラ=378円/シュークリーム=162円/ココナッツ&バナナタルト=345円(カット)、ホール3240円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店)

伊ノ沢市民スキー場

旭川市内で古くから親しまれている。雪質もよく幅広く人気

旭川市内で、最も古くから親しまれているスキー場。市街地から近いにもかかわらず、北斜面のため雪質が良いのも大きな魅力だ。初級者から上級者まで幅広く楽しめる。

伊ノ沢市民スキー場の画像 1枚目
伊ノ沢市民スキー場の画像 2枚目

伊ノ沢市民スキー場

住所
北海道旭川市神居七条18丁目
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号を神居方面へ車で5km
料金
リフト1日券=大人1000円、小人500円/回数券(11回)=大人800円、小人400円/ (レンタル料金スキーセットは2000円、ボードセットは2000円)
営業期間
12月中旬~翌2月下旬
営業時間
平日10:00~16:00、土休日10:00~16:00

菓子処梅屋

おみやげに喜ばれるご当地スイーツ

昭和42(1967)年から作り始め北海道の新鮮な牛乳や卵を使ったシュークリームやエクレアが人気だ。

菓子処梅屋の画像 1枚目
菓子処梅屋の画像 2枚目

菓子処梅屋

住所
北海道旭川市高砂台2丁目2-11
交通
JR函館本線旭川駅から道北バス高砂台行きで15分、高砂台入口下車すぐ
料金
シュークリーム=108円(1個)/黒玉どら焼き=1080円(6個)/エクレア=226円/百梅カステラ=1620円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

よし乃 本店

旭川みそラーメンの草分け的存在

卵を使った自家製の麺を使用しているラーメン店。旭川ラーメンといえば、「正油」というイメージがあるが、開店当時からみそ味にこだわり、独特な濃厚みそダレが人気。

よし乃 本店の画像 1枚目

よし乃 本店

住所
北海道旭川市豊岡一条1丁目1-8
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道東光・神居1条線バスで20分、豊岡1条1丁目下車すぐ
料金
みそラーメン=850円/みそバター=900円/みそチャーシュー=1150円/みそ月見=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:00)

壺屋総本店なゝ花窓館

大地の恵みたっぷりの菓子が人気

昭和4(1929)年創業。壺の形をした「壺もなか」で知られる菓子店。北海道産の素材をふんだんに使った和洋菓子はみやげにもよい。2階には甘味処「村はずれ」。

壺屋総本店なゝ花窓館の画像 1枚目
壺屋総本店なゝ花窓館の画像 2枚目

壺屋総本店なゝ花窓館

住所
北海道旭川市忠和五条6丁目5-3
交通
JR函館本線旭川駅から道北バス品川線で15分、忠和五条6丁目下車すぐ
料金
き花=130円(1枚)、760円(5枚入)/ゴールデンアップルカムイ=1350円/生しょうゆパイ=960円(8枚入)/かぼちゃ鍋=1080円/壺もなか=115円/雑木林=140円/あんマドレエヌ=140円/どら焼き=140円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉店)

すがわら本店

卵を一切使わないシコシコ麺

豚骨、鶏ガラ、野菜、魚をじっくり煮込んだ味わい深いあっさりとしたラーメン。ギョウザラーメンやかつラーメンなど、変わったラーメンもある。

すがわら本店の画像 1枚目
すがわら本店の画像 2枚目

すがわら本店

住所
北海道旭川市七条通7丁目右32七福ビル 1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩15分
料金
塩ラーメン=650円/正油ラーメン=650円/みそラーメン=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店)、日曜、祝日は~20:00(閉店)

旭川観光物産情報センター

旭川駅東コンコース。市内・近郊の観光案内や道産物産品を販売

旭川市内の見どころのほか、近郊の町も案内してくれ、各種観光パンフレットも取り揃えている。センターには「駅naka」があり、北海道の物産品を販売している。また、「駅naka 食堂 なの花」では旭川ラーメンと江丹別そばも食べることができる。

旭川観光物産情報センター

住所
北海道旭川市宮下通8丁目3-1
交通
JR函館本線旭川駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(6~9月は8:30~)

クラフト舘

職人による手作りクラフト製品の展示・販売

動物園どおりに面して建つクラフトショップ。木工、陶器など、創作意欲あふれる北海道の手作りクラフトを展示・販売している。

クラフト舘の画像 1枚目

クラフト舘

住所
北海道旭川市豊岡十三条5丁目4-4
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭山動物園行きバスで15分、豊岡13条5下車すぐ
料金
時計=2700円~/木製ハガキ=162円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店)

てつどう雑貨の店 ぽっぽや

鉄道グッズが大集合

道北地方で実際に使われていた行先板や駅名板などの鉄道グッズを豊富に展示販売する、鉄道ファンにはたまらない一軒。お店オリジナルのアイテムも見逃せない。

てつどう雑貨の店 ぽっぽやの画像 1枚目
てつどう雑貨の店 ぽっぽやの画像 2枚目

てつどう雑貨の店 ぽっぽや

住所
北海道旭川市四条通17丁目4099JR旭川四条駅前
交通
JR宗谷本線旭川四条駅からすぐ
料金
オリジナルマグカップ=1500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

旭川サンタプレゼントパーク マロースゲレンデ

日中は家族、ナイターはエキスパートまで地元の人が気軽に利用

旭川駅から車で約15分というスキー場で、ナイターでは旭川市街の夜景が一望できる。日中はファミリー、ナイターではエキスパートまで地元の人を中心に気軽に利用されている。

旭川サンタプレゼントパーク マロースゲレンデの画像 1枚目
旭川サンタプレゼントパーク マロースゲレンデの画像 2枚目

旭川サンタプレゼントパーク マロースゲレンデ

住所
北海道旭川市神居町富岡555-2
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号を札幌、深川方面へ車で6km
料金
リフト日中券=大人4100円、小人3200円/ナイター券=大人1700円、小人1000円/ (レンタル料金スキーセットは大人4500円、小人4000円、ボードセットは大人4500円、小人4000円)
営業期間
12月上旬~翌3月下旬
営業時間
9:00~21:00(ナイター16:00~)、年末は~16:00、年始は11:00~

旭山動物園東門 レストラン カムイチカプ

ファミリー向けのメニューが充実のレストラン

麺類や丼物、お子さまランチなど、ファミリー向けのメニューが充実。テラスでジンギスカン(夏期開園限定)を味わうこともできる。

旭山動物園東門 レストラン カムイチカプ

住所
北海道旭川市東旭川町倉沼
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭山動物園行きバスで40分、終点下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
要問合せ