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【旭川】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

【旭川】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

旭川の人気スポットをご紹介!

+αの楽しみ方

・旭川郊外に『氷点』が舞台の文学施設がある

・歴史ある建物を利用した直売店へ行ってみよう

・スイーツの街・旭川ならではのお菓子をおみやげに

見る

髙砂酒造

旭川駅周辺
旭川最古の酒蔵
大雪山の雪清水にこだわる創業百余年の酒蔵。歴史を感じる館内で酒造工場の見学ができる。直営売店も併設し、蔵元限定酒なども購入できる。

所要:2時間

髙砂酒造

酒蔵は明治42(1909)年築

高砂酒造(見学)

住所
北海道旭川市宮下通17丁目
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩15分
営業期間
通年
営業時間
10:00~、15:00~(要予約)
休業日
無休(年末年始休)
料金
見学無料

三浦綾子記念文学館

旭川広域部
心打つ言葉に触れる場所
作家・三浦綾子の代表作『氷点』の舞台・外国樹種見本林に建つ文学館。開館20周年になる2018年は展示がリニューアルする予定。喫茶室も併設している。

所要:1時間

三浦綾子記念文学館

自然あふれる林の中に立地

三浦綾子記念文学館

住所
北海道旭川市神楽七条8丁目2-15
交通
JR函館本線旭川駅からタクシーで5分
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、施設により異なる)
休業日
月曜、祝日の場合は翌日休、6~9月は無休(12月30日~翌1月4日休)
料金
入館料=大人500円、高・大学生300円、小・中学生100円/(土曜は高校生以下無料、同伴の保護者は2名まで割引、喫茶室、ショップのみの利用は無料、障がい者手帳持参で入館無料)

食べる

福吉カフェ 旭橋本店

旭川駅周辺
老舗の名店によるコラボカフェ
昭和23(1948)年創業の餡子屋「福居製餡所」と昭和20(1945)年創業のお茶屋「吉川園」の味が楽しめる。「福吉らて」は、本格的な深みのある抹茶と、ひかえめな甘さが魅力。

予算:800~1000円

福吉カフェ 旭橋本店

おすすめの「福吉らて」

福吉カフェ 旭橋本店

歴史建築「旧北島製粉所」を生かした店舗

福吉カフェ 旭橋本店

住所
北海道旭川市常盤通2丁目1970-1 旧北島製粉所
交通
JR函館本線旭川駅からタクシーで5分
営業期間
通年
営業時間
7:30~18:00(閉店)、土・日曜、祝日は10:00~
休業日
無休
料金
福吉らて=420円/トキワ焼き(つぶあん)=230円/ 平均予算(昼):800円

カクテルバー スプーン

旭川駅周辺
見た目も美しいカクテルが味わえる
数々の賞を受賞した実力派女性バーテンダーのオーナーが作るカクテルが楽しめる。旬の果実や野菜を使ったオリジナルカクテルが人気で、リクエストにも応じてくれる。

予算:4000円

カクテルバー スプーン

「大雪モヒート」(左、1300円)

カクテルバー スプーン

木の温もりを感じられる店内

ビストロカクテルバー スプーン

住所
北海道旭川市二条通7丁目
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩6分
営業期間
通年
営業時間
17:30~翌1:00(閉店)、ビストロは~23:00(閉店24:00)
休業日
日曜
料金
大雪モヒート=1300円/パルファムローザ=1100円/ワイルドストロベリー=1300円/ 平均予算(夜):4000円

買う

壺屋 き花の杜

神楽岡周辺
スイーツとガーデンが楽しめる
旭川の菓子メーカー「壺屋」による新感覚のショップ。菓子の販売のほか、カフェやクラフトショップなどを併設。工場見学も可能。

壺屋 き花の杜

ガーデンを一望するカフェも併設

壺屋 き花の杜

住所
北海道旭川市南六条通19丁目
交通
JR函館本線旭川駅からタクシーで10分
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00、ミドリとハナコは10:00~18:00、カフェ文欒は10:00~16:30(閉店17:00)
休業日
不定休
料金
き花=1160円(8枚入)/地酒ひらまんじゅう=840円(6個入)/生しょうゆパイ=960円(8枚入)/カフェ文欒 杜の絹ソフト=300円/カフェ文欒 文欒ブレンド水出しコーヒー=550円/

近藤染工場

旭川駅周辺
昔ながらの職人仕事を続けている
明治31(1898)年に創業し、大漁旗などの旗や商店ののれん、のぼりなどを製作。手染めの風合いを生かした風呂敷、コースターなどは手軽なみやげ物としても喜ばれそう。

近藤染工場

オリジナル品も依頼できる

近藤染工場

住所
北海道旭川市一条通3丁目右1
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉館)
休業日
土曜不定休、日曜、祝日
料金
無料

日本醤油工業直売店


明治時代に建てられた木造社屋
明治23(1890)年、酒造店として創業、戦時中に国策によって醤油製造に転換して現在にいたる。古い倉庫を改装した店舗では、醤油のほかドレッシングなど多彩な商品がそろう。

日本醤油工業直売店

商品は地方発送もOK

日本醤油工業直売店

蔵の風合いを生かした店舗

日本醤油工業 直売店

住所
北海道旭川市曙一条1丁目2-3
交通
JR函館本線旭川駅からタクシーで5分
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)
休業日
不定休(盆時期休、年末年始休)
料金
醤油アイスキャンディー(ミルク・あずき)=120円/スードレ(かぼちゃ・枝豆・ごぼう・にんじん・じゃがいも・ゆりね)=630円/

エリアの人気宿

駅周辺にはリーズナブルかつきれいなホテルが立地。繁華街に近いのもうれしい。

ホテルルートインGrand旭川駅前

広めの客室や充実のレストランなどで従来のルートインよりハイグレードなサービスを提供。

ホテルルートインGrand旭川駅前

住所
北海道旭川市宮下通8丁目1962-1
交通
JR函館本線旭川駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00
休業日
無休
料金
シングル=6800円~/ダブル=11000円~/ツイン=11000円~/

JRイン旭川

JR旭川駅直結の好立地。シモンズ社製のマットレスやロフテー社製の枕など、こだわりの寝具が魅力。

JRイン旭川

JRイン旭川

住所
北海道旭川市宮下通7丁目2-5
交通
JR函館本線旭川駅直結
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00
休業日
無休
料金
シングル=5500円~/ツイン=4750円~/ラージツイン(3名利用)=3850円~/

アートホテル旭川

常磐公園の近くに建つ15階建てのシティホテル。地元食材にこだわった朝食バイキングが自慢。

アートホテル旭川

アートホテル旭川

住所
北海道旭川市七条通6丁目
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩15分
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00
休業日
無休
料金
ツイン=16800円~/外来入浴(11:00~23:00)=2260円/

おみやげスポット

イオンモール旭川駅前

旭川駅周辺
北海道銘菓がそろう
JR旭川駅に直結するショッピングモール。「六花亭」や「ロイズ」、「もりもと」など、北海道を代表する菓子店のほか、道産食品を扱う「きたキッチン」など、約130の専門店がそろう。

イオンモール旭川駅前

列車に乗る前のおみやげ探しに便利

イオンモール旭川駅前

住所
北海道旭川市宮下通7丁目2-5
交通
JR函館本線旭川駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00、イオンスタイルは8:00~22:00、レストランは10:00~22:00(閉店)、イオンシネマは9:00~24:00
休業日
無休
料金
店舗により異なる

人気BEST3

●The sun 蔵人 蔵生 6枚入り702円
しっとりやわらかな食感が人気の生チョコサブレ。(取扱い店舗:きたキッチン)

●壺屋 き花 5枚入り761円
ダイヤモンドダストをイメージしたアーモンドガレット。(取扱い店舗:きたキッチン)

●菓子司新谷 ふらの雪どけチーズケーキ 1400円
富良野の雪どけをイメージしたチーズケーキ。半解凍で食べるのもおすすめ。(取扱い店舗:菓子司新谷)

はみ出しCOLUMN

旭川は日本有数の家具生産地

デザイン性と、何世代にもわたって使い続けることのできる品質の高さで全国に多くのファンをもつ旭川家具。市内では旭川デザインセンターなどで購入することができる。

筆者:まっぷるマガジン

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

この記事の出典元は「まっぷる北海道'19」です。掲載した内容は、2017年5月~12月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

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