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湯の川温泉 x 日帰り温泉・入浴施設

「湯の川温泉×日帰り温泉・入浴施設×雨の日OK」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「湯の川温泉×日帰り温泉・入浴施設×雨の日OK」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。最上階から夜景を満喫「湯元 啄木亭(日帰り入浴)」、湯の川が誇る「湯」と「海景色」を堪能する「湯の浜ホテル(日帰り入浴)」、地元の人も観光客も愛する銭湯「大盛湯」など情報満載。

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湯の川温泉のおすすめスポット

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湯元 啄木亭(日帰り入浴)

最上階から夜景を満喫

11階の屋上に造られた「空中露天風呂」は、函館の夜景や漁火、満天の星を眺めながら入浴できる。大浴場からも、横幅30mというガラス窓越しに、景色が楽しめる。

湯元 啄木亭(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯元 啄木亭(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯元 啄木亭(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目18-15
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人1200円、小人600円/貸切風呂(50分、事前予約、要問合せ)=3300円/ (タオル・バスタオルレンタルは300円、日帰り入浴パスポート券(購入時に要写真付き身分証提示)11260円(1ヶ月)、22000円(2ヶ月)、33000円(3ヶ月))
営業期間
通年
営業時間
6:00~8:00(閉館9:00)、13:00~20:00(閉館21:00)、繁忙期は変更の場合あり、要問合せ

湯の浜ホテル(日帰り入浴)

湯の川が誇る「湯」と「海景色」を堪能する

露天風呂と大浴場で泉質の異なる湯が楽しめる。オーシャンビューの露天風呂は湯船の先が海岸線。温泉に浸かりながら水平線に溶け込むような感覚が味わえる。

湯の浜ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯の浜ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯の浜ホテル(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目2-30
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩8分
料金
入浴料=大人1200円、小人(小学生以下)900円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~20:00(閉館)

大盛湯

地元の人も観光客も愛する銭湯

戦前から営業する、天然温泉を利用した銭湯。番台や鍵付きの木製ロッカー、脱衣かごなど、懐かしい雰囲気が漂っている。湯温の違う3つの浴槽があり、観光客の立ち寄り湯としても人気。

大盛湯の画像 1枚目
大盛湯の画像 2枚目

大盛湯

住所
北海道函館市湯川町2丁目18-23
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~12:00、15:00~21:00

ホテル万惣(日帰り入浴)

種類豊富な浴槽で温泉を満喫

寝湯や壷湯など、さまざまな浴槽を用意。無色透明の温泉を満たした大浴場や露天風呂でリフレッシュしよう。

ホテル万惣(日帰り入浴)

住所
北海道函館市湯川町1丁目15-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
料金
日帰り温泉+ビュッフェプラン=4470円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~21:00、食事は~20:30(L.O.)

函館乃木温泉なごみ

露天風呂にはテレビ付き浴槽がある

源泉掛け流しの内湯の他、電気風呂、ジェットバス、漢方ミストサウナ、露天風呂にはテレビ付き浴槽があるなど、充実した設備が人気。女性専用の岩盤浴もある。

函館乃木温泉なごみの画像 1枚目

函館乃木温泉なごみ

住所
北海道函館市乃木町4-25
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで22分、柏木町下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人430円、小人(6~11歳)140円、幼児70円/岩盤・入浴セット(女性のみ)=430円(岩盤浴50分)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉館)