東北 x 寺社仏閣・史跡
「東北×寺社仏閣・史跡×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「東北×寺社仏閣・史跡×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。加賀にあった本山が移転・合併して誕生「宗徳寺」、鮮やかな赤屋根と手入れされた庭が印象的「梅林寺」、野口英世が洗礼を受けた教会「若松栄町教会」など情報満載。
- スポット:68 件
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宗徳寺
加賀にあった本山が移転・合併して誕生
加賀(金沢市)にあった本山の宗徳寺と、その末寺であった長福山耕春院(藩祖津軽為信が実父のために建立)を移転・合併して造られた。長勝寺前の通りの北側に、この寺を基点とする通りがある。
若松栄町教会
野口英世が洗礼を受けた教会
明治44(1911)年に建てられた日本基督教団の教会堂。木造二階建て、塔屋部3階建てのゴシック様式の瀟洒な建物で、野口英世が18歳の時に洗礼を受けた場所として知られる。
若松栄町教会
- 住所
- 福島県会津若松市西栄町8-36
- 交通
- JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で16分、野口英世青春広場前下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
豊川油田
かつての石油採掘場。当時の面影が今に残る
明治時代、石油の産出地であった秋田県。県内でも有数の油田地帯だったのが、この豊川油田。石油が採掘されなくなった今も、櫓が当時のまま残され、当時の面影を残している。
湯沢の武家屋敷街
老舗の造り酒屋・両関酒造や武家屋敷など歴史ある建物が今も残る
国道398号沿いの前森地区には老舗の造り酒屋・両関酒造など歴史ある建物が、内町周辺では武家屋敷が残り、昔日の面影を留めている。
蔵の郷土館 斎理屋敷
江戸から昭和期の豪商屋敷を公開
江戸時代から昭和の初期にかけて繁栄した、丸森の豪商・斎藤理助氏の屋敷を公開。蔵に収められた豪華絢爛な秘蔵の品が見ものだ。
蔵の郷土館 斎理屋敷
- 住所
- 宮城県伊具郡丸森町町西25
- 交通
- 阿武隈急行丸森駅からタクシーで5分
- 料金
- 大人620円、小人310円 (20名以上の団体は大人520円、小人260円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00、時期により異なる)




