トップ > 日本 x 雨の日OK > 関東・甲信越 x 雨の日OK > 北関東 x 雨の日OK > 日光・鬼怒川 x 雨の日OK > 日光 x 雨の日OK > 奥日光・戦場ヶ原 x 雨の日OK

奥日光・戦場ヶ原

「奥日光・戦場ヶ原×雨の日OK」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「奥日光・戦場ヶ原×雨の日OK」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。散策で疲れた足を癒してくれる「湯元園地 あんよの湯」、奥日光の自然と数々の効能のある湯を満喫「湯元 板屋(日帰り入浴)」、岩を使った豪快な露天風呂「森の精」が人気「日光アストリアホテル(日帰り入浴)」など情報満載。

奥日光・戦場ヶ原の魅力・見どころ

ハイキングが楽しい湿原と小さな湖の畔に湧く温泉へ

中禅寺湖からさらに竜頭ノ滝がある峠を越えたところを奥日光と呼ぶ。標高1400メートルの地に広大な湿原が広がる戦場ヶ原は、高山植物の宝庫。木道が整備されており、手軽なハイキングが楽しめる。西側に位置する湿原・小田代ヶ原とともに訪ねてみたい。最奥部で湯煙を上げているのが日光湯元温泉。乳白色のにごり湯が特徴で、1周約3キロメートルの神秘的な湖・湯ノ湖の畔に旅館やホテルが点在している。温泉街には入浴もできる温泉寺や源泉などの見どころもある。

  • スポット:7 件
  • 記事:8 件

奥日光・戦場ヶ原のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 7 件

湯元園地 あんよの湯

散策で疲れた足を癒してくれる

長さ20m、幅1.4mの細長い足湯で、最大で40人ほどが利用できる。疲れた足を休めるのに最適な場所だ。屋根付なので雨天でも利用できるのがうれしい。

湯元園地 あんよの湯

湯元園地 あんよの湯

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
4月中旬~12月中旬
営業時間
9:00~20:00(閉館)、初日は10:00~

湯元 板屋(日帰り入浴)

奥日光の自然と数々の効能のある湯を満喫

乳白色の硫黄泉は効能豊かな泉質で、大浴場と露天風呂それぞれで楽しめる。開業が江戸政時代と湯元きっての老舗旅館で、奥日光の自然を満喫しながらゆったりと日頃の疲れを癒そう。

湯元 板屋(日帰り入浴)
湯元 板屋(日帰り入浴)

湯元 板屋(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元2530
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人1000円、小人700円/
営業期間
通年(事前に要確認)
営業時間
12:30~15:00

日光アストリアホテル(日帰り入浴)

岩を使った豪快な露天風呂「森の精」が人気

男女別大浴場のほか、「森乃精」と名付けられた露天風呂がやはり男女別に用意されている。岩をレイアウトした野趣あふれる造りで、豪快な入浴が楽しめる。

日光アストリアホテル(日帰り入浴)
日光アストリアホテル(日帰り入浴)

日光アストリアホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス光徳経由湯元温泉行きで1時間10分、光徳温泉日光アストリアホテル下車すぐ
料金
入浴料=大人1000円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
12:30~16:00(閉館16:30、要確認)

休暇村日光湯元(日帰り入浴)

湯ノ湖が眼前に望め、解毒作用がある硫黄泉で体の芯から温まる

湯ノ湖を眼前に望む、ゆとりのある温泉施設として人気。解毒作用があるという良質の硫黄泉は、身体の芯から温まると評判。日光国立公園の中に位置しており、ロケーションがすばらしい。

休暇村日光湯元(日帰り入浴)
休暇村日光湯元(日帰り入浴)

休暇村日光湯元(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、終点下車、徒歩7分
料金
入浴料=大人900円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~15:00(閉館16:00)

ゆ処山月 五識の湯

天然硫黄泉のかけ流し湯

関節痛やリウマチなどに効果があるだけでなく、美肌効果もある乳白色の温泉。石けんなどの入浴用品も豊富に用意あり。

ゆ処山月 五識の湯

ゆ処山月 五識の湯

住所
栃木県日光市湯元温泉2533
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人900円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉館20:00、冬期は要確認)

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評。泉質は乳白色の硫黄泉

湯元温泉郷にある外来入浴が可能な温泉旅館。源泉掛け流しの風呂で、泉質は乳白色の硫黄泉。男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評だ。

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)
奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元2549-5
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人1000円、小人800円/ (レンタルタオル300円)
営業期間
通年
営業時間
7:00~10:00(閉館)、13:00~21:00(閉館)

奥日光森のホテル(日帰り入浴)

自然と温泉の癒し空間

奥日光随一の規模を誇る大露天岩風呂と内湯、サウナがあり、それぞれ男女別になっている。そのほかに、貸切り専用の家族風呂もある。泉質は硫黄泉で体の芯から温まる。

奥日光森のホテル(日帰り入浴)

奥日光森のホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元2551
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人1100円、小人600円/貸切風呂(45分、当日受付、予約制)=2200円/ (タオル・バスタオル付)
営業期間
通年
営業時間
15:00~19:00(閉館20:00)