両津
両津のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した両津のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(3ページ目)。海の香りを和菓子に詰めて「高橋幸次郎製菓」、3種の糀味噌や調理味噌を販売「塚本こうじ屋」、全面透かし彫りの拝殿は圧巻「牛尾神社」など情報満載。
- スポット:47 件
- 記事:6 件
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両津のおすすめスポット
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高橋幸次郎製菓
海の香りを和菓子に詰めて
わかめ最中、わかめらくがん、わかめ羊羹と、ワカメを使った菓子が人気の的。ほかにも、いかせんべいなど磯の香り豊かな菓子が多い。オリジナルの佐渡銘菓をぜひお土産に。
高橋幸次郎製菓
- 住所
- 新潟県佐渡市両津湊150
- 交通
- 両津港から徒歩3分
- 料金
- わかめもなか=100円(1個)/わかめ羊かん=1000円(1本)/いかせんべい=700円(24枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~18:00
塚本こうじ屋
3種の糀味噌や調理味噌を販売
代々、味噌を造るための糀を造ってきた塚本家。市販の味噌よりも麹が多く入っているのが自慢。時期によっては生糀や塩糀が並ぶ。
塚本こうじ屋
- 住所
- 新潟県佐渡市両津湊303
- 交通
- 両津港から徒歩8分
- 料金
- こうじ味噌=600円(1kg)/特上味噌=1000円(1kg)/極上みそ=1500円(1kg)/旬菜調理みそ(しそ・ねぎ・山椒・ゆず・ふき)=各300円(200g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:30
牛尾神社
全面透かし彫りの拝殿は圧巻
入母屋造り橋掛かり付きの舞台があり、6月には薪能が催される。社宝に「面匠春日作」と伝えられる翁の面がある。全面の透かし彫りが見事な拝殿も見られる。
牛尾神社
- 住所
- 新潟県佐渡市新穂潟上2529
- 交通
- 両津港から新潟交通佐渡南線真野経由佐和田行きバスで10分、天王下下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
佐渡汽船商事 待合室売店
佐渡のみやげが集まる販売店
両津港のフェリー乗り場(ターミナル2階)にあるみやげ物店。佐渡島内各地の名物が豊富にそろっている。
佐渡汽船商事 待合室売店
- 住所
- 新潟県佐渡市両津湊両津港ターミナル 2階
- 交通
- 両津港からすぐ
- 料金
- 佐渡番茶=400円/かきりん=540円/ラムアンシャンテ=540円/ワダコメかりんと=380円/佐渡牛乳カステラ=970円/とびうおのすり身=270円/一夜干しいか=1200円(2枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~19:30(カーフェリーの運行時間により異なる)
杉池
ミズバショウの群生地として有名。原生林に囲まれた幻想的な杉池
赤玉から山間へ6kmほど進むと辿り着く、原生林に囲まれたひょうたん形の幻想的な杉池。ミズバショウの群生地としても知られ、4月下旬から5月上旬が見頃。付近は遊歩道が整備されている。
佐渡海府寒ブリ大漁まつり
寒ぶり販売のほか寒ぶりレースなど楽しい企画も満載
寒ぶりの刺身をはじめ、地元の特産品などを販売。また、寒ぶりを泳がせて競う「寒ぶりレース」や子どもも参加できる「漁場リンピック」など、楽しい企画も満載。
佐渡海府寒ブリ大漁まつり
- 住所
- 新潟県佐渡市鷲崎鷲崎漁港
- 交通
- 両津港から新潟交通佐渡内海府線岩谷口行きバスで55分、鷲崎下車、徒歩5分
- 料金
- 入場無料、詳細は要問合せ
- 営業期間
- 12月第1日曜
- 営業時間
- 寒ぶり販売は10:00~


