川越市街 x 見どころ・レジャー
川越市街のおすすめの見どころ・レジャースポット
川越市街のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。川越市の歴史や民俗について紹介「川越市立博物館」、ホテル、宴会場、カラオケ、ショーなど色々楽しめる「川越湯遊ランド ホテル三光(日帰り入浴)」、レンタサイクルで川越観光「サイクルセンターしも」など情報満載。
- スポット:31 件
- 記事:5 件
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川越市街のおすすめの見どころ・レジャースポット
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川越市立博物館
川越市の歴史や民俗について紹介
川越城二の丸跡にある市立博物館。歴史、民俗、史料など、幅広く展示されており、各コーナーとも映像により、楽しみながら学べるようになっている。
川越市立博物館
- 住所
- 埼玉県川越市郭町2丁目30-1
- 交通
- JR川越線川越駅から小江戸巡回バス蔵の街先回りコースで12分、博物館・美術館前下車すぐ
- 料金
- 大人200円、高・大学生100円、中学生以下無料 (20名以上の団体は大人160円、高・大学生80円、障がい者手帳、精神障がい福祉手帳、療育手帳持参で本人と介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
川越湯遊ランド ホテル三光(日帰り入浴)
ホテル、宴会場、カラオケ、ショーなど色々楽しめる
ホテル、ハイパワーバス、薬湯、ラジウム湯、サウナ、宴会場、整体、アカスリ、カラオケなど。1日2回、芝居や舞踊ショーが行われている。
川越湯遊ランド ホテル三光(日帰り入浴)
- 住所
- 埼玉県川越市新富町1丁目9-1
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人1880円、小人940円/朝風呂(5:00~7:30、金曜除く)=大人780円、小人390円/3時間コース=大人780円、小人390円/深夜料金(翌2:00~)=1280円加算/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間(清掃時間8:00~10:00、金曜は5:00~)
サイクルセンターしも
レンタサイクルで川越観光
スタッフが全員、自転車安全整備士・組立整備士の有資格者というサイクルセンターしも。江戸情緒あふれる川越の街を自転車で気ままに回ろう。当日、店頭でも受け付けているが事前予約がベター。
サイクルセンターしも
- 住所
- 埼玉県川越市中原町1丁目22-1
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩3分
- 料金
- レンタサイクル=700円/チャイルドシート=300円/電動自転車=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店)
川越市立美術館
川越ゆかりの作品を展示
川越市立博物館に隣接した美術館。川越にゆかりのある作家や作品などを展示している。近代日本画家の父といわれる橋本雅邦の作品なども所蔵している。
川越市立美術館
- 住所
- 埼玉県川越市郭町2丁目30-1
- 交通
- JR川越線・東武東上線川越駅から東武バス川越運動公園、埼玉医大、上尾駅西口行きで8分、川越市役所前下車、徒歩5分
- 料金
- 大人200円、高・大学生100円、中学生以下無料、特別展は別料金 (20名以上の団体は大人160円、高・大学生80円、障がい者と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
りそな コエドテラス
ルネサンス様式の洋館が複合施設に
大正7(1918)年、第八十五銀行本店本館として建築。平成8(1996)年に登録有形文化財となった「埼玉りそな銀行 旧川越支店」をリニューアルした複合施設「りそな コエドテラス」。1階の「ECCOLA」では埼玉グルメを購入でき、イートインスペースも。2階のテラス席で街並みを望みながら購入したグルメを味わうのもおすすめ。
りそな コエドテラス
- 住所
- 埼玉県川越市幸町4-1
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、一番街下車すぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、施設により異なる
仙波東照宮
歴史を感じさせる建造物
喜多院の南側に位置し、元和3(1617)年、家康公の遺骸が日光へ運ばれる途中の4日間、法要のために建立されたという、徳川家に縁が深い神社。現在は日本三大東照宮のひとつとして数えられる。本殿、唐門、拝殿などからなる建物はいずれも重要文化財。
中院
境内は桜やツツジの季節が美しい
天長7(830)年、慈覚大師が開基。境内は桜やツツジの季節が美しい。河越茶、狭山茶の発祥の地でもあり、開山の時、京都より持ち込んだ茶の実を境内で栽培したのが起源だという。
山崎美術館
近代日本画の橋本雅邦の作品と重厚な蔵
明治期、日本画革新の先覚者だった橋本雅邦の作品を主体に、山崎家に代々伝わる美術品・菓子木型などの資料を公開。井戸のある休憩所では茶菓子のもてなしもある。
山崎美術館
- 住所
- 埼玉県川越市仲町4-13
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩10分
- 料金
- 大人500円、高・大学生350円、小・中学生200円 (10名以上は団体割引あり、障がい者は大人250円、高・大学生200円、小・中学生100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)



