蓼科・諏訪 x 自然地形
蓼科・諏訪のおすすめの自然地形スポット
蓼科・諏訪のおすすめの自然地形ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「鉢伏山」、今も数体の石仏が並ぶ山岳信仰の場に多くの人々が訪れる「王ヶ鼻」、チョウチョウの丘は車山への分岐点「蝶々深山」など情報満載。
- スポット:24 件
- 記事:11 件
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蓼科・諏訪のおすすめの自然地形スポット
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王ヶ鼻
今も数体の石仏が並ぶ山岳信仰の場に多くの人々が訪れる
王ヶ頭から徒歩約20分、西の北アルプス側に張り出した尾根の突端。標高2006mの断崖で、山岳信仰の場として多くの人々が訪れ、今も数体の石仏が並んでいる。冬期は車両通行止になる。
王ヶ鼻
- 住所
- 長野県松本市入山辺美ヶ原王ヶ鼻
- 交通
- JR篠ノ井線松本駅からタクシーで50分、美ヶ原自然保護センターから徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~11月下旬
- 営業時間
- 情報なし
蝶々深山
チョウチョウの丘は車山への分岐点
なだらかな起伏の丘で、見晴らしの良い景観が続く。山頂から車山方面と霧ヶ峰駐車場方面へと道が分岐している。
蝶々深山
- 住所
- 長野県諏訪市四賀
- 交通
- JR中央本線上諏訪駅からアルピコ交通白樺湖方面行きバス(冬期運休)で45分、車山肩下車、徒歩55分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
池のくるみ
踊場の池中心の湿原地帯のこと。ヒメシャクナゲなど高山植物自生
池のくるみは踊場の池を中心とした湿原地帯のこと。ヒメシャクナゲやツルコケモモ、コバイケイソウなどの高山植物が自生する。湿原をめぐるハイキングコースは所要約70分。
