飯山・斑尾高原
飯山・斑尾高原のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した飯山・斑尾高原のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(3ページ目)。コシの強さと喉越しが自慢「富倉ふるさとセンターかじか亭」、天然林の景観が広がる開放的な高原でキャンプ「カヤの平高原キャンプ場」、笛や太鼓が盛り立て、風情満点「静間神社例大祭」など情報満載。
- スポット:47 件
- 記事:6 件
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飯山・斑尾高原のおすすめスポット
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富倉ふるさとセンターかじか亭
コシの強さと喉越しが自慢
富倉の郷土料理が楽しめる食事処。つなぎに山ゴボウの葉の繊維を用いたコシ抜群の富倉手打ちそばをはじめ、富倉の山菜料理や笹ずしなどが好評だ。
富倉ふるさとセンターかじか亭
- 住所
- 長野県飯山市富倉1769
- 交通
- JR北陸新幹線飯山駅からタクシーで20分
- 料金
- 富倉手打ちざるそば=900円・1200円(大盛)/笹ずし(5枚で1人前)=700円/笹ずしセット=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00
カヤの平高原キャンプ場
天然林の景観が広がる開放的な高原でキャンプ
美しいブナ原生林やシラカバ林の景観が広がるカヤの平にあるキャンプ場。広大な牧場に隣接、周辺には遊歩道も整備されていて、湿原などの散策も人気。
カヤの平高原キャンプ場
- 住所
- 長野県下高井郡木島平村木島国有林内
- 交通
- 上信越自動車道豊田飯山ICから国道117号で飯山市街へ。中央橋西の交差点を国道403号へ右折し、木島平方面へ向かい、清水平林道へ左折して現地へ。豊田飯山ICから30km
- 料金
- 施設使用料=1人(高校生以上)500円、中学生以下無料※宿泊者・日帰り利用者は不要/サイト使用料=オートキャンプ車1台・4人まで4000円~、大型車以上1台・4人まで6000円~、ソロキャンプ1人3000円~、バイク・自転車1人1500円~/日帰りキャンプ利用料=1人(高校生以上)500円~/宿泊施設=ロッヂ大人(中学生以上)10000円~・小人(3歳~小学生)5000円~/ (施設利用料以外の料金はシーズン料金設定あり)
- 営業期間
- 5月下旬~11月上旬(状況により変動あり)
- 営業時間
- イン9:30~16:00、アウト11:00(ロッヂはイン15:00~16:00、アウト9:00~11:00)
静間神社例大祭
笛や太鼓が盛り立て、風情満点
静間神社で行われる例大祭で、3地区の祭り屋台がお宮に奉納される。境内へ続く坂道を祭り屋台が一気にひき上げられる様子は迫力がある。
静間神社例大祭
- 住所
- 長野県飯山市静間1213
- 交通
- JR北陸新幹線飯山駅からタクシーで5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 9月第2または第3土・日曜
- 営業時間
- 奉納は21:00頃~
内山手すき和紙体験の家
「内山紙」発祥の地で、伝統ある手すき和紙体験ができる
江戸時代から続く内山地区伝統の手すき和紙作りを気軽に体験できる施設。ハガキや色紙、うちわなどを製作しよう。オリジナルの手すき和紙工芸品も販売している。
内山手すき和紙体験の家
- 住所
- 長野県下高井郡木島平村穂高1143-3
- 交通
- JR北陸新幹線飯山駅からタクシーで15分
- 料金
- 施設利用料=無料/手すき体験(はがき3枚または色紙1枚)=800円/うちわ作り(送料別)=1000円/テーブルライト作り=2300円/時計作り=2300円/ (20名以上の団体は100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉店17:00)
龍興寺清水
内山和紙発祥地、木島平村に湧き、内山和紙の紙すきに利用された
内山和紙発祥の地、木島平村に湧く龍興寺清水。かつては内山和紙の紙すきにも使われていた銘水で、今も村人たちが野沢菜を洗う光景が日常的に見られる。そのまま飲用も可。
樽滝
幻の滝と呼ばれる滝を一度は見たい
高さ50mの岩盤を流れ落ちる美しい滝は年に2度、5月8日の玉瀧不動明王例祭の日と10月にしか姿を現さない。そのため「幻の滝」と呼ばれ、カメラ愛好家で大変賑わう。
