岐阜・飛騨 x 見どころ・体験
「岐阜・飛騨×見どころ・体験×春(3,4,5月)×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「岐阜・飛騨×見どころ・体験×春(3,4,5月)×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。新緑とコントラストをなすシャクナゲの花が美しい「乙女渓谷」、水面に映えて美しい2本の姉妹桜「苗代桜」、篠脇城主東氏の守護神である妙見大菩薩を下総国から勧請した神社「明建神社」など情報満載。
- スポット:28 件
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苗代桜
水面に映えて美しい2本の姉妹桜
エドヒガンザクラに属する高さ30mと25mの巨木は、樹齢約400年といわれ、県の天然記念物に指定されている。名前の由来は、毎年開花時期に苗代の準備を始めたことからといわれている。
明建神社
篠脇城主東氏の守護神である妙見大菩薩を下総国から勧請した神社
篠脇城主東氏の守護神である妙見大菩薩を祭る約700年の歴史をもつ神社。約230mの桜並木は「飛騨・美濃さくら三十三選」に選ばれ毎年8月7日には「七日祭」「薪能くるす桜」の上演も。
霞間ヶ渓公園の桜
艶やかな桜が埋めつくす桜の名所
桜の花が咲く様子を遠くから見るとまるで霞がかかったように見えるところから「霞間ヶ渓」と呼ばれるようになった。桜の名所として知られ、国の名勝、天然記念物、「さくら名所100選」に指定されている。
國田家の芝桜
通称せせらぎ街道川向の3000平方メートルの敷地に芝桜の花畑
国道472号、通称せせらぎ街道の川向に位置し、広さ約3000平方メートルの敷地に、4月中旬から5月上旬にかけて咲く芝桜の花畑。春の明宝の風物詩として名高い。
桜百選の園
江戸と京を結ぶ中山道沿い西行の森。100種類の桜を観賞できる
江戸と京を結んだ中山道沿いにある西行の森。春になると約100種類もの桜が長期間にわたって観賞できることから桜百選の園と名づけられた。見頃は4月上旬から下旬まで。


