信楽
「信楽×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「信楽×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。「丸十製陶 CONTENTS」、元祖ご飯鍋が人気「雲井窯」、信楽銘菓×信楽焼を楽しむ「うずくまる本舗」など情報満載。
- スポット:30 件
- 記事:10 件
信楽の新着記事
信楽のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 30 件
雲井窯
元祖ご飯鍋が人気
内も外も釉薬を施した頑丈な土鍋の御飯鍋に定評がある。厚底で凹凸のある土肌が熱伝導率を上げるため、とくに粘り加減が難しい粥や玄米をおいしく炊くことができるという。
雲井窯
- 住所
- 滋賀県甲賀市信楽町黄瀬五本松
- 交通
- JR草津線貴生川駅からタクシーで15分
- 料金
- 御飯鍋=30240円~(2合炊き)、41040円~(3合炊き)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30
うずくまる本舗
信楽銘菓×信楽焼を楽しむ
室町時代に作られた信楽焼の小さな壺をモチーフにした、米粉の皮でつぶ餡を包み込んだ上菓子、うずくまるが名物。
うずくまる本舗
- 住所
- 滋賀県甲賀市信楽町長野584-2
- 交通
- 信楽高原鐵道信楽駅から徒歩10分
- 料金
- うずくまる=270円~(2個入)/狸の腹つつみ=346円(2個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(時期により変動あり)
陶屋六代 丸由製陶
一つ一つの器に思いをこめて
家族で営む工房で、一つ一つ思いを込めてていねいに作り上げた花瓶、水鉢、傘立て、アクセサリーなどがそろう。また、工房側の登り窯を当時のまま見学することができる。
陶屋六代 丸由製陶
- 住所
- 滋賀県甲賀市信楽町長野790
- 交通
- 信楽高原鐵道信楽駅から徒歩15分
- 料金
- 花器=1050円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
つちあそび
本格的な陶芸教室。時間制限もなく心ゆくまで陶器作りが楽しめる
本格的な作陶体験ができる陶芸教室。なかでも「手びねりコース」「ろくろコース」は時間制限がなく、土の使用量にも制限がないので心ゆくまで陶器作りに専念できる。
つちあそび
- 住所
- 滋賀県甲賀市信楽町江田688-2
- 交通
- 信楽高原鐵道信楽駅から甲賀市コミュニティバス宮尻行きで3分、日吉神社(信楽)下車、徒歩3分
- 料金
- 手びねりコース=大人1500円、小人500~1000円/電動ろくろ一日コース=5000円/電動ろくろ半日コース=3500円/手作りたぬきづくり=2500~2800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(要予約)
飯道神社
江戸初期に建立された本殿は国の重要文化財
飯道山頂上付近に立つ古社。江戸初期に建立された千鳥破風と軒唐破風を付けた檜皮葺きの本殿は、国の重要文化財建造物。4月から5月には境内にシャクヤクが咲き誇る。
窯元丸利窯
信楽焼伝統工芸士、奥田康人の山野草鉢や山草盆栽鉢を展示販売
信楽焼伝統工芸士、奥田康人の山野草鉢等を展示販売。特製粘土から作る鉢は通気性がよく、植物の生育に最適。植物の苗も販売し、好みの鉢とコーディネートできる。陶芸教室、寄植教室もある。
窯元丸利窯
- 住所
- 滋賀県甲賀市信楽町長野1349-24
- 交通
- 信楽高原鐵道信楽駅から徒歩20分
- 料金
- 手作り鉢=1000円~/変わり鉢=2300円/陶芸体験(要予約)=1500円~/寄せ植え教室(要予約)=1200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
ギャラリーろくろ
センスが光る作品の数々
信楽におけるギャラリーショップの草分け的存在。茶碗やカップなど、使うほどにそのよさが実感できる普段使いの食器を中心に販売している。作家ものなど個性的な作品が多い。
ギャラリーろくろ
- 住所
- 滋賀県甲賀市信楽町長野1254-1
- 交通
- 信楽高原鐵道信楽駅から徒歩8分
- 料金
- ご飯茶碗=1080円~/コーヒーカップ=1080円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
とらのす
クールなデザインが人気
ナチュラルな雰囲気の店内には、白や黒、シルバーを基調にしたデザインが印象的な「naotora」のアイテムがそろう。使い込むほどに風合いが変わると人気の「naotora」シリーズのほか、1点もののデザインも多く並ぶ。


