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日田

「日田×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日田×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。手間を惜しまず作られた臭みのない焼豚「大学軒」、多くの観梅客が訪れる人気スポット「おおくぼ台梅園」、四季の移ろいを響渓谷の眺望に見る「梅の香温泉」など情報満載。

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  • 記事:12 件

日田のおすすめエリア

日田市街

江戸時代に天領として栄え、その街並みが今も残る

日田のおすすめスポット

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大学軒

手間を惜しまず作られた臭みのない焼豚

高架脇にたたずむ店構えや、昔ながらの暖簾や土間の内装に情緒がある。チャーシューは黒豚のバラ肉で作った自慢の逸品。醤油と塩で薄く味付けしていて、味わい深い。

大学軒の画像 1枚目

大学軒

住所
大分県日田市田島1丁目2-1
交通
JR久大本線日田駅から徒歩5分
料金
豚骨ラーメン=550円/ちゃらぽん=550円/ちゃんぽん=700円/コチュジャンラーメン=650円/焼きそば=650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:00)、日曜は~20:45(閉店21:00)

おおくぼ台梅園

多くの観梅客が訪れる人気スポット

国道212号沿いの高台に6000本ほどの梅林が広がる。見ごろは2月中旬~3月中旬で、散策道から観賞できる。開花期間中は「おおやま梅まつり」を開催している。

おおくぼ台梅園の画像 1枚目

おおくぼ台梅園

住所
大分県日田市大山町西大山大久保台
交通
JR久大本線日田駅から日田バス杖立行きで24分、ひびきの郷入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
2月中旬~3月中旬
営業時間
見学自由

梅の香温泉

四季の移ろいを響渓谷の眺望に見る

四季の移ろいを響渓谷の眺望に見る事ができる。日頃の喧騒を忘れたやすらぎの空間で、湯につかりあたたまろう。

梅の香温泉

住所
大分県日田市大山町西大山
交通
JR久大本線日田駅から日田バス杖立行きで24分、ひびきの郷入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

豆田ロール 粋

甘さ控えめのなめらかロールケーキ

上品な甘さのなめらかロールケーキに、遠方から訪れるファンも多い人気店。生地とクリームにチーズをたっぷり使用した、スフレタイプのとろける食感のチーズロールが看板商品。

豆田ロール 粋の画像 1枚目
豆田ロール 粋の画像 2枚目

豆田ロール 粋

住所
大分県日田市豆田町3-13
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
チーズロール=1620円(1本)/ショコラチーズロール=1512円/プレミアムロール=1296円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30

咸宜園跡

多くの学者を育てた有数の私塾

史跡内の建物「秋風庵」は、広瀬家別宅として天明元(1781)年に月化により建てられた私塾。淡窓の書斎「遠思楼」が修復され、公開されている。咸宜園教育研究センターを併設。

咸宜園跡の画像 1枚目
咸宜園跡の画像 2枚目

咸宜園跡

住所
大分県日田市淡窓2丁目2-18
交通
JR久大本線日田駅から徒歩10分
料金
入園料=無料/咸宜園教育研究センター=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)

松浦松翁堂

四代目がのれんを継ぐ老舗

大正時代から続く和菓子店。初代が考案した「日田どん」は、上品な甘さの餡を美しいうぐいす色の餅でくるんだもの。「亀山」はピーナッツとクルミ入りの焼き菓子。

松浦松翁堂の画像 1枚目
松浦松翁堂の画像 2枚目

松浦松翁堂

住所
大分県日田市隈1丁目3-31
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
日田どん=800円(1本)/亀山=780円(1本)/そばまんじゅう=100円(1個)/日田羊かん・柚羊かん=各824円(各1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30

戸山うなぎ

ウナギの湯引きが食べられる

ウナギ料理の専門店。看板メニューのウナギの湯引きは、酢じょう油と柚ゴショウで食べる。ほどよく脂がのっていて、跳ね返るような歯ごたえがいい。セイロ蒸しもおすすめ。

戸山うなぎの画像 1枚目

戸山うなぎ

住所
大分県日田市三芳小渕町1117-7
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
ウナギの湯引き=1100円/セイロ蒸し=2800円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:30(閉店14:00)、17:00~19:00(閉店19:30)