島
「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。熱帯魚やサンゴ礁が観察できる無人島「鹿島」、常神半島の西方500mの無人島。神功皇后を祀る常神神社が由来「御神島」など情報満載。
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鹿島
熱帯魚やサンゴ礁が観察できる無人島
宇和島藩主伊達家の主領地だった島で、現在は鹿やサルがすむ自然豊かな無人島。島の北東のコーラルビーチでは、水中メガネとシュノーケルで熱帯魚やサンゴ礁が観察できる。
鹿島
- 住所
- 愛媛県南宇和郡愛南町鹿島
- 交通
- JR予讃線宇和島駅から宇和島バス城辺・宿毛行きで1時間15分、御荘で宇和島バス外泊行きに乗り換えて15分、船越下車、徒歩5分の観光船瀬ノ浜待合所から定期船で20分(7月中旬~8月のみ運航)
- 料金
- 鹿島定期観光船往復料金=大人(中学生以上)550円、小学生280円、未就学児無料(大人1名につき1名まで)/
- 営業期間
- 7月14日~8月31日
- 営業時間
- 見学自由
御神島
常神半島の西方500mの無人島。神功皇后を祀る常神神社が由来
常神半島の先端から約500m西に位置する周囲3kmの無人島。島の名前は神功皇后を祀る常神神社よりきていて、三韓出兵の際この島で暴風雨を避けたとされる。海中公園にも指定されている。
御神島
- 住所
- 福井県三方上中郡若狭町常神
- 交通
- 舞鶴若狭自動車道若狭三方ICから国道27号を経由して、国道162号を常神方面へ車で20km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
