シセキシガラキノミヤアトキュウデンアトミヤマチチク
史跡紫香楽宮跡(宮殿跡 宮町地区)
奈良時代の一時期、都が置かれたとされる紫香楽宮の宮殿跡
紫香楽宮は奈良時代に聖武天皇により造営された都で、3年余り天皇が滞在した。25年以上の発掘調査で宮殿跡では日本で初めて万葉集収録の和歌が記された木簡が発見された。
史跡紫香楽宮跡(宮殿跡 宮町地区)の詳細情報
- 住所
- 滋賀県甲賀市信楽町宮町1225紫香楽宮宮町会館 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0748-86-8026(甲賀市教育委員会歴史文化財課)
- 交通
- JR草津線貴生川駅からタクシーで15分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(団体見学は要自前連絡)、展示室は9:00~16:30(閉館)
- 休業日
- 無休、展示室は土・日曜、祝日(年末年始休)
- 料金
- 情報なし
- 駐車場
- あり | 台数:30台 | 無料 | 宮町公民館前の広場に駐車スペースあり
- ID
- 25001034
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