コウショウインキュウトキワゴショ
光照院(旧常磐御所)
常磐御所とも呼ばれた尼門跡寺院
南北朝時代の延文元(1356)年に創建。代々皇女が入寺された尼門跡寺院で、江戸時代に光格天皇より常磐御所の称号を賜った。本堂には80面の花天井があり、恵心僧都作と伝わる阿弥陀如来立像が祀られている。
光照院(旧常磐御所)の詳細情報
- 住所
- 京都府京都市上京区安楽小路町425 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 075-213-1717(京都市観光協会、公開時問合せ)
- 交通
- 地下鉄今出川駅から徒歩8分
- 営業期間
- 1月上旬~3月中旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉門16:30)
- 休業日
- 情報なし
- 料金
- 拝観料=600円/
- ID
- 26015315
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