ユムラオンセンアラユ
湯村温泉 荒湯
ここが湯村温泉の源泉
700年半ば頃慈覚大師によって発見された。98度、無色透明の炭酸水素塩泉で火傷、関節痛、神経痛などに効く。湯煙が沸きたつ源泉の「荒湯」では、観光客が卵をゆでる姿もよく見られる。
湯村温泉 荒湯の詳細情報
- 住所
- 兵庫県美方郡新温泉町湯 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0796-92-2000(湯村温泉観光協会)
- 交通
- JR山陰本線浜坂駅から全但バス湯村温泉行きで25分、終点下車、徒歩10分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- ID
- 28010673
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