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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。苫小牧港などで水揚げされる新鮮魚介が並ぶ市場「海の駅ぷらっとみなと市場」、海のすぐそばに建つ切妻屋根の建物が目印「道の駅 江差」、目の前にオホーツク海が広がる「ホテルさるふつ ふるさとの家」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

3,321~3,340 件を表示 / 全 5,222 件

海の駅ぷらっとみなと市場

苫小牧港などで水揚げされる新鮮魚介が並ぶ市場

新鮮な取れたて鮮魚や青果が並ぶ市場。寿司やラーメン、ホッキ料理などが味わえる飲食店もある。敷地内にあるほっき貝資料館は必見。

海の駅ぷらっとみなと市場の画像 1枚目
海の駅ぷらっとみなと市場の画像 2枚目

海の駅ぷらっとみなと市場

住所
北海道苫小牧市港町2丁目2-5
交通
JR室蘭本線苫小牧駅から道南バス港町市立病院循環線で5分、卸売り市場前下車すぐ
料金
ぷらっと食堂のホッキサーモン丼=1500円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~16:00、1~3月の飲食店は9:00~

道の駅 江差

海のすぐそばに建つ切妻屋根の建物が目印

海に面しており、夕日や漁火が美しい。とんちの名人といわれた「繁次郎」の像はアイドル的存在。キッチンや、布団などを用意した近くの簡易宿泊所は売店にて予約受付(12~翌3月は休館)。

道の駅 江差の画像 1枚目
道の駅 江差の画像 2枚目

道の駅 江差

住所
北海道檜山郡江差町尾山町1
交通
道央自動車道落部ICから国道5号、道道67号、国道227号・228号を江差方面へ車で55km
料金
牛乳ソフト=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(10月は~17:00、11~翌3月は10:00~16:00)

ホテルさるふつ ふるさとの家

目の前にオホーツク海が広がる

国道238号の「道の駅さるふつ公園」の敷地内にある4階建ての近代的なリゾートホテル。大浴場にはサウナも完備。猿払の特産物の天然ホタテを使った名物料理を味わえる。

ホテルさるふつ ふるさとの家

住所
北海道宗谷郡猿払村浜鬼志別214-7さるふつ公園内
交通
JR宗谷本線音威子府駅から宗谷バス稚内行きで1時間55分、さるふつ公園下車すぐ
料金
1泊2食付、ツイン=8640円(1名)/1泊2食付、ツインのシングルユース=10260円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

てつどう雑貨の店 ぽっぽや

鉄道グッズが大集合

道北地方で実際に使われていた行先板や駅名板などの鉄道グッズを豊富に展示販売する、鉄道ファンにはたまらない一軒。お店オリジナルのアイテムも見逃せない。

てつどう雑貨の店 ぽっぽやの画像 1枚目
てつどう雑貨の店 ぽっぽやの画像 2枚目

てつどう雑貨の店 ぽっぽや

住所
北海道旭川市四条通17丁目4099JR旭川四条駅前
交通
JR宗谷本線旭川四条駅からすぐ
料金
オリジナルマグカップ=1500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

太陽と森と湖の祭典 かなやま湖湖水まつり

湖畔から打ち上げられる花火が、富良野の夜空を華やかに彩る

かなやま湖の湖畔から打上げられる花火が涼感を華麗に演出。湖面を照らす花火と、フィナーレを飾る700mの大ナイアガラが、富良野の夜空を華やかに彩る。

太陽と森と湖の祭典 かなやま湖湖水まつりの画像 1枚目

太陽と森と湖の祭典 かなやま湖湖水まつり

住所
北海道空知郡南富良野町東鹿越かなやま湖畔キャンプ場
交通
道東自動車道トマムICから道道136号・1117号、国道38号を富良野方面へ車で30km
料金
無料
営業期間
7月下旬の日曜
営業時間
20:00~20:40

元湯神泉館にこりの湯

湯治場として伝統ある良湯

江戸時代から湯治場として開かれてきた伝統を誇る。大浴場を兼ねた共同浴場は、地元の人たちの憩いの場になっている。閑静で緑豊かなところに建つ。

元湯神泉館にこりの湯の画像 1枚目

元湯神泉館にこりの湯

住所
北海道茅部郡森町濁川85-1
交通
JR函館本線森駅から函館バス濁川温泉行きで23分、温泉入口下車すぐ
料金
入浴料=大人550円、小人(6~11歳)220円、幼児(3歳~)110円/ (回数券10枚綴4700円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00)

昭和新山国際雪合戦

壮瞥町で開催されるスポーツイベントで雪合戦世界一を決める大会

“国際”の文字が示す通り、雪合戦世界一を決める大会。制限時間内に相手チームを全員倒すか、相手コートのチームフラッグを抜くと勝ち。白熱した戦いに観客の声援も熱い。

昭和新山国際雪合戦の画像 1枚目
昭和新山国際雪合戦の画像 2枚目

昭和新山国際雪合戦

住所
北海道有珠郡壮瞥町昭和新山山麓特設会場
交通
JR室蘭本線洞爺駅からタクシーで20分
料金
参加料=18000円(一般の部・レディースの部)、3000円(ジュニア交流戦)/
営業期間
2月下旬の土・日曜
営業時間
8:00~、競技1日目は9:30~、2日目は8:30~

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールド

きれいな芝生のサイトで自然を満喫

全面芝生の緑に包まれたキャンプフィールドが広がる。サニタリー施設も整い、場内施設は充実。管理棟を兼ねるストアではスノーピーク製品の販売やキャンプ用品のレンタルもあるので、手ぶらでも楽しめる。

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールドの画像 1枚目
スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールドの画像 2枚目

スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールド

住所
北海道帯広市拓成町第2基線2-7
交通
帯広広尾自動車道帯広川西ICから国道236号を中札内方面へ出て、川西町交差点で一般道へ直進。戸蔦橋を渡り、看板に従い右折して現地へ。帯広川西ICから23km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画2200円~、AC電源付き1区画3400円~、フリーサイト1200円~、トレーラーサイト1区画3400円/宿泊施設=モバイルハウス住箱1~2人13400円、3~4人18400円/ (施設使用料400円含む、シーズンによって料金変動あり)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

さくらんぼ山観光農園

さくらんぼだけでも20種4000本栽培されて食べ比べもできる

年間4~5万人もの行楽客が訪れる、仁木町有数の観光農園。20haの広大な敷地にサクランボだけでも20種・約4000本が栽培されていて、いろんな種類を食べ比べできる。

さくらんぼ山観光農園の画像 1枚目

さくらんぼ山観光農園

住所
北海道仁木町北海道仁木町南町9丁目138
交通
JR函館本線仁木駅から徒歩20分
料金
さくらんぼ(6月中旬~8月中旬)おみやげ100g=大人1300円、小学生1000円、3歳以上600円/プラム(8月上旬~9月上旬)おみやげ300g=大人900円、小学生700円、3歳以上500円/プルーン(8月中旬~10月中旬)おみやげ100g=大人900円、小学生700円、3歳以上500円/ぶどう(9月上旬~10月下旬)=大人900円、小学生700円、3歳以上500円/りんご(9月中旬~10月下旬)おみやげ3個=大人900円、小学生700円、3歳以上500円/旬のくだもの狩りフルコース(8月中旬~10月 (すべて時間無制限、予約不要)
営業期間
6月中旬~10月下旬
営業時間
8:00~17:00(時期により異なる)

昆布刈石展望台

広大な太平洋を見下ろす展望台

標高80mほどの高さから太平洋を見渡せ、水平線が丸く見えるほどの大眺望が楽しめる。晴れた日には襟裳岬や釧路まで見えることも。車のCMなどでも使用された絶景だ。

昆布刈石展望台の画像 1枚目
昆布刈石展望台の画像 2枚目

昆布刈石展望台

住所
北海道十勝郡浦幌町昆布刈石
交通
道東自動車道池田ICから国道242号、道道882号、国道38号、道道1038号を昆布刈石方面へ車で50km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

はこだて柳屋本店

この店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」は人気

昭和24(1949)年創業の和菓子店。人気はこの店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」。コーヒー風味のあんを羊かんで包んだもの。見た目は本物のイカにそっくり。

はこだて柳屋本店の画像 1枚目
はこだて柳屋本店の画像 2枚目

はこだて柳屋本店

住所
北海道函館市万代町3-13
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで5分
料金
いかようかん=1188円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉店)

塩狩峠記念館

『塩狩峠』の作者三浦綾子の旧宅を塩狩峠に移築。三浦文学を体験

旭川市に住んでいた作家、三浦綾子の旧宅を、代表作「塩狩峠」にちなんで塩狩峠に移築。三浦文学を体験することができる施設で、当時の雑誌、小説ゆかりの資料を展示。

塩狩峠記念館の画像 1枚目

塩狩峠記念館

住所
北海道上川郡和寒町塩狩543
交通
JR宗谷本線塩狩駅からすぐ
料金
大人300円、中・高校生200円 (団体10名以上は大人200円、中・高校生100円)
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
10:00~16:30(閉館)、10~11月は~15:30(閉館)

いわみざわ公園

森林浴やキャンプが楽しめ、「バラ園」は一番のみどころ

森林浴、キャンプなどが楽しめる憩いの場。一番の見どころは「バラ園」。約630品種、8800株植えられたバラとハマナスの景観は見事。一年中花が咲いている室内公園「色彩館」もある。

いわみざわ公園の画像 1枚目
いわみざわ公園の画像 2枚目

いわみざわ公園

住所
北海道岩見沢市志文町
交通
JR函館本線岩見沢駅から北海道中央バス万字線毛陽交流センター行きで15分、いわみざわ公園下車すぐ
料金
入園料=無料/室内公園「色彩館」=高校生以上150円、小・中学生50円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)、11月下旬~翌3月下旬は~16:00

農家の茶屋 自然満喫倶楽部

酸味と甘みのバランスが絶妙な農園パフェ

フラワーファーム大花園が経営するパフェやアイスクリームのテイクアウト店。練乳風味の甘めのソフトクリームに、さわやかな酸味の「エラン」という自家農園産四季成りイチゴをふんだんに使った「農園いちごパフェ」が一番人気。

農家の茶屋 自然満喫倶楽部の画像 1枚目
農家の茶屋 自然満喫倶楽部の画像 2枚目

農家の茶屋 自然満喫倶楽部

住所
北海道札幌市清田区有明187
交通
地下鉄福住駅からタクシーで20分
料金
農園いちごパフェ=648円/ジェラート=410円(シングル)・486円(ダブル)/いちご大福=270円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)、11~翌3月は11:00~16:00(閉店)

レイクサイドパーク・のとろ

網走観光の拠点におすすめ

網走市の海洋レクリエーション施設。能取湖畔にあるキャンプ場で、オートサイトは全部で25区画で、AC電源と水道付きの区画も一部ある。宿泊施設もコテージとパオの2種類があり、設備もひととおり揃う。

レイクサイドパーク・のとろの画像 1枚目
レイクサイドパーク・のとろの画像 2枚目

レイクサイドパーク・のとろ

住所
北海道網走市能取港町5丁目1
交通
網走市街から国道238号で常呂方面へ。道道1010号を右折して案内看板に従い現地へ。網走市役所から11km
料金
サイト使用料=オート2100円、AC電源付き3150円、テント専用1張り1050円/宿泊施設=コテージ6人まで10500円(追加1人1050円)、パオ6300円(9人以上追加1人520円)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

Nature Base Hotel NUPPUKOTTE

摩周湖に一番近く、全ての人が快適に過ごせる

道東の中央部、摩周湖に一番近く雄大な牧草地の中に立ち、全7室の客室は、複数人での中長期ステイでもゆったりと過ごせる広いスペースと静かな宿泊環境を提供するホテル。

Nature Base Hotel NUPPUKOTTE

住所
北海道川上郡弟子屈町弟子屈原野419-64
交通
JR釧網本線摩周駅から阿寒バス摩周湖方面行きで10分、摩周湖ユース前下車すぐ

天狗山

ハイキングやスキーと四季を通じて楽しめ、天狗の面も展示

夏はハイキング、冬はスキーと四季を通じて楽しめる。レストハウスには、「鼻なで天狗」や全国から集めた天狗の面を展示した「天狗の館」、また「スキー資料館」もある。

天狗山

住所
北海道小樽市天狗山2丁目
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス天狗山ロープウェイ行きで15分、終点下車すぐ
料金
ロープウェイ往復=大人1140円、小人570円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00(7月中旬~8月下旬は9:00、11月中旬~翌4月上旬は9:00~)