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名寄市 x レジャー施設

名寄市のおすすめのレジャー施設スポット

名寄市のおすすめのレジャー施設スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。目の前に広がる湖や、白樺の木々による北欧ライクな大自然が魅力「ふうれん望湖台自然公園キャンプ場」、多くの天文ファンに愛される天文台「なよろ市立天文台」、充実設備のコテージは通年利用可能「道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場」など情報満載。

名寄市のおすすめスポット

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ふうれん望湖台自然公園キャンプ場

目の前に広がる湖や、白樺の木々による北欧ライクな大自然が魅力

忠烈布湖を望むオートサイトはAC電源付きサイトと車の乗り入れが可能な特大サイトの2種類。ほかに木陰が心地よい林間のフリーサイトや風呂とトイレが付いたコテージもあり、好みのスタイルで利用できる。目の前に広がる忠烈布湖では、2025年に静水カヌー体験がオープン。ガイド付きで美しい自然を堪能出来るので、初心者や子どもにもおすすめ。

ふうれん望湖台自然公園キャンプ場の画像 1枚目
ふうれん望湖台自然公園キャンプ場の画像 2枚目

ふうれん望湖台自然公園キャンプ場

住所
北海道名寄市風連町池の上165
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号を風連町方面へ。東風連から道道758号で忠烈布湖方面へ進み現地へ。士別剣淵ICから30km
料金
サイト使用料=オート1区画2200円(デイキャンプは1100円)、フリーサイト1張550円(デイキャンプは270円)/宿泊施設=コテージ14300円/
営業期間
4月下旬~10月下旬(積雪の状況などで変動あり)
営業時間
イン11:00、アウト10:00(コテージはイン15:00)

なよろ市立天文台

多くの天文ファンに愛される天文台

低い緯度の北海道で赤いオーロラが観測されることがある。この天文台ではそのオーロラの撮影に成功。残念ながら肉眼では見られないが、カメラで撮影したデータを見ることができる。

なよろ市立天文台の画像 1枚目

なよろ市立天文台

住所
北海道名寄市日進157-1
交通
JR宗谷本線名寄駅からタクシーで10分
料金
観覧料=410円/ (70才以上観覧料無料、障がい者手帳持参で観覧料無料)
営業期間
通年
営業時間
13:00~19:30(4~10月は~21:00)

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場

充実設備のコテージは通年利用可能

名寄市街地北部の丘陵にある広大な自然公園内に、20区画の広々とした芝生のオートサイトとロフト構造のコテージ5棟、宿泊のできるセンターハウスがある。観光やレジャーの拠点におすすめ。

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場の画像 1枚目
道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場の画像 2枚目

道立サンピラーパーク森の休暇村オートキャンプ場

住所
北海道名寄市日進
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号を北上。名寄市街で道道939号に入り、日進橋を過ぎ、名寄サンピラーパークに向かい現地へ。士別剣淵ICから33km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円(デイキャンプは1650円)/宿泊施設=コテージ6人まで13200円、センターハウス20人まで22000円/
営業期間
4月29日~10月31日(宿泊施設は通年)
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~15:00)

トムテ文化の森キャンプ場

ミズナラやシラカバに囲まれた区画サイトが並ぶ

ミズナラやシラカバに囲まれ区画サイトが並ぶ。利用の際にはキャンプ場使用届出書が必要(当日提出可)。

トムテ文化の森キャンプ場の画像 1枚目
トムテ文化の森キャンプ場の画像 2枚目

トムテ文化の森キャンプ場

住所
北海道名寄市日進
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で名寄市へ。名寄市街から道道939号でピヤシリスキー場方面へ進み、途中、JR日進駅方向へ右折して現地へ。士別剣淵ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー