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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。大地のエネルギーを体感できる爆裂火口跡「登別地獄谷」、タンチョウ、エゾシカ他ハクチョウも湖に渡ってくる「シラルトロ湖」、渓流沿いの露天風呂は各地の石を使用して作った豪華な風呂「八雲温泉 おぼこ荘(日帰り入浴)」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

2,501~2,520 件を表示 / 全 2,684 件

登別地獄谷

大地のエネルギーを体感できる爆裂火口跡

登別温泉の北東、長径約450mの爆裂火口跡。一周約20分ほどの遊歩道があり、昭和地獄、鉛地獄、龍巻地獄など、15の地獄の名が付けられた湯壺や噴気孔が点在する。

登別地獄谷の画像 1枚目
登別地獄谷の画像 2枚目

登別地獄谷

住所
北海道登別市登別温泉町
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

シラルトロ湖

タンチョウ、エゾシカ他ハクチョウも湖に渡ってくる

特別天然記念物のタンチョウ、エゾシカなどのほか、秋から春にかけてはハクチョウも湖に渡ってくる。

シラルトロ湖の画像 1枚目
シラルトロ湖の画像 2枚目

シラルトロ湖

住所
北海道川上郡標茶町シラルトロ
交通
JR釧網本線茅沼駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

八雲温泉 おぼこ荘(日帰り入浴)

渓流沿いの露天風呂は各地の石を使用して作った豪華な風呂

自慢の露天風呂は渓流沿いにあり、各地の石を250トン使用して作ったという豪華な風呂は風情豊か。内湯も広い岩風呂で、窓が大きくて明るく開放的だ。

八雲温泉 おぼこ荘(日帰り入浴)の画像 1枚目
八雲温泉 おぼこ荘(日帰り入浴)の画像 2枚目

八雲温泉 おぼこ荘(日帰り入浴)

住所
北海道二海郡八雲町鉛川622
交通
JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで30分、おぼこ荘入口下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人600円、小学生300円/ (回数券(6枚綴)大人3000円、小人1500円、(12枚綴)大人6000円、小人3000円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00

西春別温泉

国道243号沿いの牧場跡に湧く美肌の湯

温泉の湯は淡褐色で、ツルツルとしたマイルドな肌触りが評判。一軒宿のペンション クローバーハウスの露天風呂はサイロをモチーフにしたもの。レストランでは有機栽培の自家製野菜を提供。

西春別温泉

住所
北海道野付郡別海町西春別95
交通
根室中標津空港から阿寒バス標茶行きで30分、西春別駅前下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

岩尾内湖白樺キャンプ場

林間のサイトは広く、温水シャワーなどの設備も整う

林間のサイトは広く、自分の空間を保つことができる。温水シャワーなど設備が整い、バンガローも3棟ある。

岩尾内湖白樺キャンプ場の画像 1枚目
岩尾内湖白樺キャンプ場の画像 2枚目

岩尾内湖白樺キャンプ場

住所
北海道士別市朝日町岩尾内
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号、道道61号で朝日町へ。岩尾内湖を目指し現地へ。士別剣淵ICから39km
料金
サイト使用料=テント1張500円/宿泊施設=バンガロー3000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬、要確認
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト13:00)

白銀荘前キャンプ場

十勝岳登山の基地として人気が高い。白銀荘の温泉を利用できる

吹上温泉保養センター白銀荘に隣接し、十勝岳登山の基地として人気の高いキャンプ場。白銀荘の温泉を利用できるほか、近くには野趣あふれる温泉、吹上露天の湯もある。

白銀荘前キャンプ場の画像 1枚目

白銀荘前キャンプ場

住所
北海道空知郡上富良野町吹上温泉
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で上富良野町へ。道道291号で十勝岳温泉方面へ進み、バーデンかみふらの手前で道道966号へ左折。右手の吹上温泉保養センター白銀荘横に現地。旭川鷹栖ICから65km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/
営業期間
5月中旬~10月中旬
営業時間
イン10:00、アウト10:00

十勝三股

旧国鉄士幌線終点の十勝三股駅があった所

かつての国鉄士幌線の終着駅があった景勝地。ニペソツ山・石狩岳をはじめとする山並みに囲まれ、6~7月は白樺と残雪の風景が美しい。

十勝三股の画像 1枚目

十勝三股

住所
北海道河東郡上士幌町三股
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241・273号を層雲峡方面へ車で72km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

旧笹浪家住宅

上ノ国で漁業を営んでいた旧家で道内現存の最古の民家とされる

旧笹浪家とは18世紀初頭から上ノ国で漁業を営んでいた旧家で、道内現存の最古の民家とされ、文献などから19世紀前半の建築であるという。米・文庫蔵では市街地出土品を展示公開もしている。

旧笹浪家住宅の画像 1枚目

旧笹浪家住宅

住所
北海道檜山郡上ノ国町上ノ国
交通
JR北海道新幹線木古内駅からタクシーで55分
料金
入館料=大人300円、小・中・高校生100円/勝山館跡ガイダンス施設との共通券=大人400円、小・中・高校生100円/ (団体20名以上は割引あり)
営業期間
4月第4土曜~11月第2日曜
営業時間
10:00~16:00(最終入場)

史跡北黄金貝塚公園

伊達市にある縄文時代前期の貝塚と水場遺構を中心とした集落遺跡

北黄金貝塚とは縄文時代前期の貝塚と水場遺構を中心とした集落遺跡のこと。園内では、貝塚や竪穴式住居を復元したものを見ることができ、当時の生活を学ぶことができる。世界文化遺産の構成資産ガイダンス施設。

史跡北黄金貝塚公園の画像 1枚目

史跡北黄金貝塚公園

住所
北海道伊達市北黄金町75
交通
JR室蘭本線黄金駅から徒歩15分
料金
無料、体験学習は有料、団体へのガイドは有料
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~17:00(閉園、体験学習受付は~16:00)

川下海浜公園

海水浴場の側にあり、キャンプは無料だが、夏は駐車場のみ有料

はまますピリカ・ビーチ(川下海水浴場)のすぐ側にあり、キャンプは無料だが、夏は駐車場のみ有料となる。トップシーズンはかなり混み合う。

川下海浜公園の画像 1枚目
川下海浜公園の画像 2枚目

川下海浜公園

住所
北海道石狩市浜益川下15-2
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で石狩市浜益方面へ。国道451号との交差点を過ぎて左手に現地。札幌北ICから70km
料金
サイト使用料=無料/駐車料(7月中旬~8月中旬、海水浴場開設期間のみ必要)=大型車(30人乗り以上)6000円(1日3000円)、中型車(11~29人乗り)4000円(1日2000円)、普通車3000円(1日1500円)、オートバイ1000円(1日500円)/
営業期間
5月上旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

乙部温泉

美人の湯として人気の温泉地

乙部温泉とは、館浦、鳥山、緑町の三つの温泉の総称。そのうち宿泊施設があるのは館浦温泉である。エステと懐石料理が人気のリゾートホテルや、温泉情緒漂う和風旅館がある。

乙部温泉の画像 1枚目

乙部温泉

住所
北海道爾志郡乙部町館浦
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで1時間45分、江差病院前で函館バス乙部方面行きに乗り換えて15分、町民会館前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

螺湾ブキ観賞ほ場

螺湾川に沿って自生。日傘のような大葉をつける日本最大のフキ

螺湾川に沿って自生する日本最大のフキが螺湾ブキ。かつては高さ4mを超え、馬に乗ってその下を通ることができたという。7月には日傘のような大きな葉をつける。

螺湾ブキ観賞ほ場の画像 1枚目

螺湾ブキ観賞ほ場

住所
北海道足寄郡足寄町上螺湾
交通
道東自動車道足寄ICから国道242・241号、道道664号をオンネトー方面へ車で33km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

室蘭市高原だんパラスキー場

ロッジやレンタルのある施設なども充実する、室蘭の穴場的存在

ゲレンデはなだらかで、初級から中級者向きの内容になっている。カフェテリアのあるロッジやレンタルを行っている施設なども充実しており、室蘭の穴場的存在、ファミリーゲレンデといえる。

室蘭市高原だんパラスキー場

住所
北海道室蘭市香川町224-1
交通
道央自動車道室蘭ICから道道107号を鷲別岳方面へ車で7km
料金
要問合せ
営業期間
12月中旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:00~21:00(ナイター16:00~)、土休日9:00~21:00(ナイター16:00~)

今金町交流促進センターあったからんど

オランダ風の建物外観が目印

オランダ風の外観。いつも地元の人で賑わう銭湯感覚の温泉だ。泉質は、アトピーや皮膚のトラブルに効果がある。サウナやジャグジーもある。

今金町交流促進センターあったからんどの画像 1枚目

今金町交流促進センターあったからんど

住所
北海道瀬棚郡今金町今金435-270
交通
JR函館本線長万部駅から函館バス瀬棚・上三本杉方面行きで50分、今金小学校前下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人450円、小人140円、幼児70円/ (回数券あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)、土・日曜、祝日は9:00~、水曜は13:00~

鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森

レンタル品に宿泊施設も揃い、手軽にキャンプを楽しめる

開放感のあるオートサイトにはテーブル&ベンチが置かれ、一部AC電源付きサイトもある。充実したレンタル品に快適な宿泊施設のコテージも揃い、手軽にキャンプを楽しめる。

鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森の画像 1枚目
鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森の画像 2枚目

鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町木間内60-1
交通
函館市街から国道227号で厚沢部町方面へ。中山トンネルを抜けて先の入口看板を左折して現地へ。函館市役所から45km
料金
サイト使用料=オート1区画2400~3680円、AC電源付き1区画3000~4600円、テント専用1区画1350~2070円、キャンピングカー1区画4350~6670円/宿泊施設=コテージA9000~13800円、コテージB13500~20700円、7・8月を除く平日に割引あり、詳細は要問合せ/
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

北海道アヴァント

屈足湖の冷水でととのう極寒の十勝ならではの体験

凍結した湖に穴を空け、水風呂にするという本場フィンランドのサウナ文化である「アヴァント」を屈足湖で楽しめる。外気浴は「ととのいメリーゴランド」で回転しながらととのうことができる。

北海道アヴァント

住所
北海道上川郡新得町屈足808
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで1時間
料金
入浴料=20000円~(2時間)/
営業期間
1月中旬~3月中旬
営業時間
2日前までの予約制

めん羊牧場

島の中央部に広がる放牧風景

青い海となだらかな丘陵の中、のんびりと羊が草を食む様子が見られる。焼尻島で育つサフォーク種の羊肉は「プレ・サレ焼尻」のブランドで高級食材として知られている。

めん羊牧場の画像 1枚目

めん羊牧場

住所
北海道苫前郡羽幌町焼尻白浜256
交通
焼尻港から徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

湯めごこち 南郷の湯

好立地にあり、温泉ではないが純銀イオン風呂が人気

地下鉄の駅から歩いてすぐと立地条件抜群。温泉ではないが、殺菌や清浄効果のある純銀イオン風呂が人気。露天風呂は檜風呂と岩風呂があり、屋外のテラスで休憩もできる。

湯めごこち 南郷の湯の画像 1枚目
湯めごこち 南郷の湯の画像 2枚目

湯めごこち 南郷の湯

住所
北海道札幌市白石区南郷通14丁目北3-5
交通
地下鉄南郷13丁目駅からすぐ
料金
入浴料=大人450円、小学生140円、乳幼児70円/ (回数券11枚綴4500円)
営業期間
通年
営業時間
14:00~23:30(閉館24:00)、土・日曜、祝日は10:00~