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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。バラエティ豊かな店が軒を連ねる「TANUKI SQUARE」、広大な芝生のサイトでのんびり過ごせる「津別21世紀の森キャンプ場」、灯台山とも呼ばれる岬にある展望台でバードウォッチングにも最適「ペシ岬展望台」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

1,041~1,060 件を表示 / 全 2,663 件

TANUKI SQUARE

バラエティ豊かな店が軒を連ねる

新旧の店が入り混じる狸小路商店街の7丁目にあるグルメスポット。2階建ての建物にはカフェやバー、イタリアンなどバラエティー豊かな15店舗が並ぶ。

TANUKI SQUAREの画像 1枚目
TANUKI SQUAREの画像 2枚目

TANUKI SQUARE

住所
北海道札幌市中央区南三条西7丁目狸小路7
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

津別21世紀の森キャンプ場

広大な芝生のサイトでのんびり過ごせる

よく手入れされた広大な芝生のフリーサイトが心地よい。リーズナブルなバンガローがあり、場内を流れる津別川では釣りも楽しめる。7月上旬から8月上旬には、ホタルが水辺を飛び交う幻想的な風景も堪能できる。

津別21世紀の森キャンプ場の画像 1枚目
津別21世紀の森キャンプ場の画像 2枚目

津別21世紀の森キャンプ場

住所
北海道網走郡津別町豊永127
交通
道東自動車道足寄ICから国道241・240号で津別町へ。津別市街の手前で一般道へ右折し、看板に従い現地へ。足寄ICから80km
料金
利用料=1人(小学生以上)300円(日帰りは150円)/サイト使用料=テント専用テント1張り500円、スクリーンテント500円/宿泊施設=バンガロー2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン9:00、アウト17:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

ペシ岬展望台

灯台山とも呼ばれる岬にある展望台でバードウォッチングにも最適

別名灯台山とも呼ばれている岬にある展望台。標高約90mのため、日本海を一望し利尻岳を眼前にできるビュースポットだ。一帯は海鳥のコロニーなので、バードウォッチングには最適。

ペシ岬展望台の画像 1枚目
ペシ岬展望台の画像 2枚目

ペシ岬展望台

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊港町
交通
鴛泊港から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
5~10月上旬
営業時間
見学自由

北の桜守パーク

感動の映画のロケ地を公開

2017年に稚内市でロケを行い、2018年に公開となった映画『北の桜守』のオープンセットが映画の資料展示室に。AR(拡張現実)で、主演の吉永小百合さんと写真が撮れる仕掛けもある。

北の桜守パーク

住所
北海道稚内市声問村下声問メグマ沼自然公園内
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス稚内空港ターミナル行きで30分、終点下車、徒歩15分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
10:00~17:00(閉館)

天然温泉 やすらぎの湯 北のたまゆら江別

「健康」「美容」「やすらぎ」がコンセプト

「健康」「美容」「やすらぎ」をテーマにした憩いの空間。ブラックシリカを設置した大浴場には高温と低温のサウナやジェット風呂など多数の浴槽があり、ぬる湯は時間を忘れる心地よさ。

天然温泉 やすらぎの湯 北のたまゆら江別の画像 1枚目

天然温泉 やすらぎの湯 北のたまゆら江別

住所
北海道江別市野幌屯田町48-1
交通
JR函館本線野幌駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人440円、小人(6~12歳)140円、乳幼児無料/ (回数券11枚綴4400円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~24:00(閉館翌1:00)

道の駅 メルヘンの丘めまんべつ

やわらかい肉が自慢の「さくら豚丼」を食べよう

町内で飼育されたさくら豚を使用する「さくら豚丼」が好評。アンテナショップではトマトやシソのジュース類や、網走湖産シジミを使った「しじ美ごはんの素」などを販売。

道の駅 メルヘンの丘めまんべつの画像 1枚目

道の駅 メルヘンの丘めまんべつ

住所
北海道網走郡大空町女満別昭和96
交通
道東自動車道足寄ICから国道241号・39号を網走方面へ車で約135km
料金
鬼たいじ=162円(190g)、432円(500g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

ふれあい館 ラヴニール

ホテルラヴニールに併設。美瑛産小麦を使ったパン作りなどを体験

ホテルラヴニールに併設された体験施設。美瑛産小麦を使ったパンやうどんなどの加工体験が楽しめる施設。

ふれあい館 ラヴニールの画像 1枚目

ふれあい館 ラヴニール

住所
北海道上川郡美瑛町本町1丁目9-21
交通
JR富良野線美瑛駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(閉館17:00)

水辺の里財田キャンプ場

湖畔の居心地のよいキャンプ場

洞爺湖東側にあり、AC電源が設置されたキャンピングカーサイトや芝生広場を区画分けしたオープンサイトなど4タイプのカーサイトと、広大な敷地のフリーサイトがある。貸別荘風のケビンも人気だ。

水辺の里財田キャンプ場の画像 1枚目
水辺の里財田キャンプ場の画像 2枚目

水辺の里財田キャンプ場

住所
北海道虻田郡洞爺湖町財田6
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号、道道578号で洞爺町方面へ。道道132号を右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)1100円、小人(小学生)500円(土曜、祝前日、GW・盆期間は大人1200円、小人600円)/サイト使用料=オート1区画1100円・2200円、フリーサイト(駐車場維持費込)1台800円、キャンピングカー1区画3300円/宿泊施設=コテージ1棟20000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(オートサイトはイン13:00、ケビンはイン14:00、アウト10:00)

摩周温泉

幻想的な霧の摩周湖への玄関口。道東きっての古湯

開湯は明治初期で、かつては弟子屈温泉と呼んだ。現在は名を改めて摩周湖への観光拠点であることをアピールしている。歓楽街の派手さはなく、中小の宿が市街地に点在する。

摩周温泉の画像 1枚目
摩周温泉の画像 2枚目

摩周温泉

住所
北海道川上郡弟子屈町湯の島
交通
JR釧網本線摩周駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

知床ツーリスト

銀世界を見下ろして空中散歩

夏は裏摩周・神の子池へのサイクリング、知床五湖自然ガイドツアーで道東を満喫。冬は期間限定「熱気球フリーフライト」で、上空より流氷に埋め尽くされたオホーツク海が見渡せる。

知床ツーリストの画像 1枚目
知床ツーリストの画像 2枚目

知床ツーリスト

住所
北海道斜里郡清里町向陽282
交通
JR釧網本線清里町駅からタクシーで5分(送迎あり)
料金
熱気球(所要時間2時間程度)=16200円(清里イーハトーヴユースホテル宿泊の場合は14000円)/裏摩周・神の子池ダウンヒルサイクリング=4600円/知床五湖ガイドツアー=5250円/ (熱気球フリーフライトの清里イーハトーヴユースホステル宿泊者料金は14000円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:30(最終)

十勝乃長屋

風情ある長屋に地元グルメが集合

帯広駅から近く、便利な場所にある屋台村。和・洋・イタリアン、スイーツ等、北海道産、十勝産の食材を使った店等が20店舗入っている。

十勝乃長屋の画像 1枚目
十勝乃長屋の画像 2枚目

十勝乃長屋

住所
北海道帯広市西一条南10丁目
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
12:00~翌3:00(閉店、店舗により異なる)

鏡沼

高山植物の宝庫で鏡のように静かな円形の沼

鏡のように静かな円形の沼で、ニセコアンヌプリの北斜面にある。高山植物の宝庫で、初夏には湿原に敷かれた木道を散策する人も多い。紅葉の時期の鏡沼もまた美しい。

鏡沼の画像 1枚目

鏡沼

住所
北海道虻田郡倶知安町鏡沼
交通
JR函館本線倶知安駅からタクシーで20分、鏡沼入口下車、徒歩40分
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~11月下旬
営業時間
情報なし

ホテルパークウェイ(日帰り入浴)

内風呂、混浴と男女別の露天風呂を備え美肌の湯として人気

JR川湯温泉駅前に立つ宿。ペンション風の外観で内風呂のほか混浴と男女別の露天風呂を備え、源泉100%の湯は美肌の湯として人気。大自然に囲まれた露天風呂からは硫黄山が見える。

ホテルパークウェイ(日帰り入浴)の画像 1枚目

ホテルパークウェイ(日帰り入浴)

住所
北海道川上郡弟子屈町川湯駅前3丁目2-10
交通
JR釧網本線川湯温泉駅から徒歩3分
料金
入浴料=大人310円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉館21:00)、時期により異なる

北のうまいもん通り

レトロな雰囲気漂う飲食店街

ビルの1階に個性豊かな13軒の飲食店が軒を連ねる。各店通路に面した窓が大きいので店内の様子がわかり、初めての人でも気軽に入れる。

北のうまいもん通りの画像 1枚目
北のうまいもん通りの画像 2枚目

北のうまいもん通り

住所
北海道帯広市西二条南10丁目8
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

アポイ岳

山

標高810mの高山植物で有名で、登山道も整備されている

標高は810mあり、ヒダカソウやエゾコウゾリナなどをはじめとした、高山植物の宝庫として有名。登山道も整備されていて、花の開花時期には多くの人たちが登山を楽しみにやってくる。

アポイ岳の画像 1枚目
アポイ岳の画像 2枚目

アポイ岳

住所
北海道様似郡様似町アポイ岳
交通
帯広広尾自動車道忠類大樹ICから一般道、国道236号を様似方面へ車で84km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

宗谷岬灯台

歴史も古く、紅白のツートンカラーが鮮やかな宗谷岬灯台

紅白のツートンカラーが鮮やかな宗谷岬灯台は、宗谷岬の突端から南へ120mに建っており、その歴史は古く、道内では3番目に建てられている。

宗谷岬灯台の画像 1枚目

宗谷岬灯台

住所
北海道稚内市宗谷岬
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス大岬小学校行きで50分、宗谷岬下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

知床岬

知床半島先端の岬。近辺は特別保護地区とし厳重な管理下に置く

オホーツク海に面した知床半島先端の岬。近辺は特別保護地区として厳重な管理下に置かれているため、ウトロ港からの観光船で海上から望むことになる。

知床岬の画像 1枚目
知床岬の画像 2枚目

知床岬

住所
北海道斜里郡斜里町知床国立公園内
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉バスターミナル下車、徒歩10分(観光船乗り場まで)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

釧路湿原野生生物保護センター

野生生物や湿原について学ぶ

シマフクロウやタンチョウなど絶滅のおそれのある野生生物の現状や、その生態系の一つである釧路湿原について展示パネルなどで紹介。展示室2階には鳥たちを観察できるコーナーがある。

釧路湿原野生生物保護センターの画像 1枚目
釧路湿原野生生物保護センターの画像 2枚目

釧路湿原野生生物保護センター

住所
北海道釧路市北斗2-2101
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス鶴居方面行きで40分、野生生物保護センター下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30、11~翌3月は~16:00

国設知床野営場

知床観光の拠点として人気のキャンプ場

ウトロ市街に近く、敷地内には夕陽の名所の夕陽台展望台がある。キャンプ場の施設自体はシンプルだが、テントサイトはもちろんケビンも低料金で利用できる。また、温泉施設「夕陽台の湯」も隣接している。

国設知床野営場の画像 1枚目
国設知床野営場の画像 2枚目

国設知床野営場

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ香川
交通
網走市街から国道244・334号で知床方面へ。ウトロ市街に入り、「夕陽台」を目標に現地へ。網走市役所から76km
料金
利用料=大人500円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=ケビン2人用3200円・4人用4000円/
営業期間
6~9月
営業時間
イン11:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)