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弘前市

弘前市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した弘前市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。築城時の形態が残り東北で唯一当時の天守が現存する公園「弘前公園(鷹揚公園)」、岩木山のふもとにたたずむロケーション自慢の宿「アソベの森いわき荘」、かわいらしいりんご型のアップルパイが名物「ジャルダン洋菓子店」など情報満載。

弘前市のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 189 件

弘前公園(鷹揚公園)

築城時の形態が残り東北で唯一当時の天守が現存する公園

弘前公園は鷹揚公園の別名。天守や櫓など築城時の形態がそのまま残されており、東北で唯一当時の天守が現存する。桜の名所としても全国的に有名。多くの市民や観光客に親しまれている。

弘前公園(鷹揚公園)の画像 1枚目

弘前公園(鷹揚公園)

住所
青森県弘前市下白銀町1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、市役所前下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

アソベの森いわき荘

岩木山のふもとにたたずむロケーション自慢の宿

岩木山を望む抜群のロケーションが魅力。客室には和洋さまざまなタイプがあり、窓から四季折々の眺めが楽しめる。夕食は季節の食材が味わえる会席料理や、青森産のお肉と海鮮を味わえる炭火焼きなどが楽しめる。

アソベの森いわき荘の画像 1枚目
アソベの森いわき荘の画像 2枚目

アソベの森いわき荘

住所
青森県弘前市百沢寺沢28-29
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス枯木平行きで50分、いわき荘前下車すぐ
料金
1泊2食付=13900円~/外来入浴(7:00~13:00、18:00~20:00)=700円、小人400円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

ジャルダン洋菓子店

かわいらしいりんご型のアップルパイが名物

弘前大学近くにある老舗。パイ生地の中には、柔らかく煮て本来のやさしい味を引き出したりんごがぎっしり詰まっている。

ジャルダン洋菓子店

住所
青森県弘前市富田3丁目1-6
交通
JR弘前駅から弘南バス弘前営業所行きで6分、富田三丁目下車すぐ
料金
リンゴ型アップルパイボックス(15号)=2160円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

洋風建築

明治初期に外国人と共に西洋文化も流入。多くの洋風建築が残る

明治初頭から弘前には多くの外国人教師が招かれ、洋風の文化も流入。今も街に数多く残る洋風建築は、津軽人の進取の気質を物語っている。

洋風建築の画像 1枚目

洋風建築

住所
青森県弘前市元長町ほか
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

津軽工房社

独創的な柄や色使いのこぎんがいろいろ

ほかでは見られない、個性あふれる柄や色使いのこぎん刺しのアイテムを数多くりそろえている。店内では、こぎん刺しのワークショップも開催(事前に要予約)。

津軽工房社の画像 1枚目
津軽工房社の画像 2枚目

津軽工房社

住所
青森県弘前市元寺町52
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで23分、ホテルニューキャッスル前下車、徒歩3分
料金
こぎんクマスコット=3240円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

ホテルルートイン弘前駅前

パソコン環境充実、アクセス抜群な立地でビジネスや観光に便利

リーズナブルな料金と居心地のよさで人気のルートインチェーンのホテル。交通アクセス抜群な立地と全室インターネット回線完備は、ビジネスにも観光にも便利。

ホテルルートイン弘前駅前の画像 1枚目
ホテルルートイン弘前駅前の画像 2枚目

ホテルルートイン弘前駅前

住所
青森県弘前市駅前町5-1
交通
JR奥羽本線弘前駅からすぐ
料金
シングル=6500円~/ツイン=11200円~/ (朝食付、シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

嶽温泉

キツネ伝説が残る岩木山麓の素朴な温泉街湯

開湯は300年前にさかのぼり、キツネに昼飯を盗られた村人がキツネを追いかけたところ、雪の中に湧き出る湯を発見したという伝説が残る。金属を腐食させる泉質ゆえに、風呂にはヒバ材を使用。

嶽温泉の画像 1枚目
嶽温泉の画像 2枚目

嶽温泉

住所
青森県弘前市常盤野
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス枯木平行きで50分、岳温泉前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

菓子処寿々炉

素材にこだわる繊細な和菓子

リンゴの歯応えが残る「花かざし」、リンゴの香りがいい「芳華」が人気。店内では抹茶と生菓子のセットも味わえる。

菓子処寿々炉の画像 1枚目
菓子処寿々炉の画像 2枚目

菓子処寿々炉

住所
青森県弘前市田代町14-2
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車、徒歩5分
料金
寿々炉=1134円(12枚入)/花かざし=1210円(190g)/芳香=1534円(12枚入)/生菓子と抹茶のセット=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00

スマイルホテル弘前

おいしい朝食と好立地に満足

弘前市の中心部である土手町に位置し、繁華街、デパート、弘前城などにも近く、ビジネス・観光に便利。シャワートイレ・マイナスイオン空気清浄機、基礎化粧品完備がうれしい。

スマイルホテル弘前の画像 1枚目
スマイルホテル弘前の画像 2枚目

スマイルホテル弘前

住所
青森県弘前市土手町73-2
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで12分、中土手町下車すぐ
料金
シングル=6500円~/ダブル(2名利用)=9600円~/ツイン(2名利用)=10600円~/朝食バイキング=870円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

しかないせんべい

個性的な焼き菓子がずらり

弘前らしい菓子を作りたいという、3代目にあたる現社長が考案した「こあき」、りんごの果肉入り焼き菓子「らぷる」など、個性的で味わい豊かな焼き菓子が揃う。

しかないせんべいの画像 1枚目
しかないせんべいの画像 2枚目

しかないせんべい

住所
青森県弘前市新寺町32
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス新寺町方面行きで15分、弘高前下車すぐ
料金
せんべいサブレ「ごまです、まめです」=108円/こあき=86円/らぷる=97円/りんご煎餅こあき=970円(10袋)/厚焼きせんべい=1760円(15枚)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

石場家住宅

軒先に「こみせ」が残る江戸後期の歴史ある商家

築250年以上といわれる豪商の家で、江戸時代には城にわら工品を納めていた。現在は酒店として営業し、住居としても使われているが、土間から建物内部を見学することができる。

石場家住宅の画像 1枚目
石場家住宅の画像 2枚目

石場家住宅

住所
青森県弘前市亀甲町88
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス浜の町方面行きで15分、亀甲門前下車すぐ
料金
中学生以上100円、小学生以下無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

会席郷土料理・幻の津軽そば 野の庵

幻の津軽そばを会席料理で

焼干しだしと魚だしの独特のつゆと、大豆の甘みがふんわりと広がる、幻となった伝統の津軽そばが味わえる。希望の旬の素材を使ったコース料理を楽しむこともできる。

会席郷土料理・幻の津軽そば 野の庵の画像 1枚目

会席郷土料理・幻の津軽そば 野の庵

住所
青森県弘前市五十石町57
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス浜の町方面行きで15分、紺屋町角下車、徒歩4分
料金
幻の津軽そば御膳(要予約)=2350円・2950円・3500円/おまかせコース(要予約)=6000~12600円/特別おそば御膳(要予約)=4850円/ (サービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(L.O.、17:00~は要予約)、幻のそばは~19:00(L.O.、要予約)

弘前市立博物館

弘前市の歴史をわかりやすく紹介

弘前市の原始から近現代までを、各時代を特徴づける12のテーマを設定して、パネルと資料で分かりやすく紹介しているほか、さまざまな企画展を開催している。

弘前市立博物館の画像 1枚目

弘前市立博物館

住所
青森県弘前市下白銀町1-6
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、市役所前下車、徒歩5分
料金
大人280円、高・大学生140円、小・中学生80円、特別展は別料金 (20名以上の団体は大人210円、高・大学生100円、小・中学生40円、弘前市在住の65歳以上無料、弘前市在住の障がい者無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

岩木山

津軽の象徴として信仰される名山

標高1625mの「津軽富士」と呼ばれる独立峰で、津軽平野のどこからでも姿を望める。古くから信仰の山とされ、弘前藩では藩の鎮守としてあがめられた。山の8合目まで車で上れる有料道路があり、リフトで9合目まで行けるなど登山も容易に楽しめることから、登山客にも人気が高い。周辺には温泉地もあり、ドライブの途中に立ち寄る人も多い。

岩木山の画像 1枚目
岩木山の画像 2枚目

岩木山

住所
青森県弘前市岩木山
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス枯木平行きで50分、嶽温泉下車、リフト乗り場までシャトルバスで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

みかみ工芸

実用性と美しさが備わった民芸品を製造販売する店

昔は農閑期に農家の人々の余技として作られていたアケビつる細工や根曲がり竹細工を制作、販売している。津軽の自然素材で編み上げられた作品は、手作りのぬくもりがいっぱいだ。

みかみ工芸の画像 1枚目
みかみ工芸の画像 2枚目

みかみ工芸

住所
青森県弘前市茂森町19-1
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、市役所前下車、徒歩4分
料金
手揚げ=8640円~/山葡萄皮手提=43200円~/アケビのカバン=45360円/アケビのミニバッグ=16200円/コースター=756円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

常寿し

豪快な太巻きで味わう海の幸

マグロ、ヒラメ、コハダ、アナゴ、ホタテ、イクラなど西海岸や陸奥湾、下北から取り寄せた12種のネタを、津軽の米で巻いた豪快な太巻きが名物。

常寿し

住所
青森県弘前市新鍛冶町9-2
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
料金
太巻き=3780円/にぎり=3240円(特上)・2160円(上)・1620円(中)/ランチ=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店)

弘前城雪燈籠まつり

雪の中に浮かび上がる弘前城が見事

園内には約150基の武者絵をはめ込んだ雪燈籠が並び、蓮池のまわりではミニカマクラ約300個が連なる。メイン会場には大雪像や大きな滑り台も楽しめる。

弘前城雪燈籠まつりの画像 1枚目
弘前城雪燈籠まつりの画像 2枚目

弘前城雪燈籠まつり

住所
青森県弘前市下白銀町1弘前公園内
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、市役所前下車、徒歩4分
料金
要問合せ
営業期間
2月上旬~中旬
営業時間
雪燈籠・雪像の夜間ライトアップは16:30(日没)~21:00、詳細は要問合せ

弘前城菊と紅葉まつり

菊と紅葉が美しさを競い合う

期間中は、丹精込めて育てられた菊が咲き誇り、紅葉と共に、弘前城を鮮やかに彩る。菊人形やトピアリー(造形菊)も展示され、訪れた人々を幻想的な世界へと誘う。

弘前城菊と紅葉まつりの画像 1枚目
弘前城菊と紅葉まつりの画像 2枚目

弘前城菊と紅葉まつり

住所
青森県弘前市下白銀町1-1弘前城植物園(弘前公園内)
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、市役所前下車、徒歩5分
料金
弘前城植物園入園料=大人310円、小・中学生100円/
営業期間
10月下旬~11月上旬
営業時間
弘前城菊と紅葉まつり9:00~16:30(終了17:00)

旧伊東家住宅

外観、内装とも昔のまま保存されている、弘前藩医の屋敷

元弘前藩医の屋敷。建築後3次の改造を経ているが、藩政時代を想定して復元された。隣接して立つ屋敷は藩士の住んでいたもので、旧梅田家住宅という。

旧伊東家住宅の画像 1枚目
旧伊東家住宅の画像 2枚目

旧伊東家住宅

住所
青森県弘前市若党町80
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス浜の町方面行きで15分、亀甲門前下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

タムラファーム

甘口から辛口まで、ワインやシードルが揃う

自家農園の完熟りんごのみを使用したシードル。上品な酸味と奥ゆかしい甘さ、きめ細やかな泡は繊細な日本人の口にもピッタリ。

タムラファーム

住所
青森県弘前市青樹町18-28
交通
JR奥羽本線弘前駅からタクシーで20分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00