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日本 x アジア・中華・エスニック

「日本×アジア・中華・エスニック×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×アジア・中華・エスニック×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ツルッとしたのどごしの焼き肉店の冷麺「春香苑」、日本三大珍味の一つからすみと絶妙コラボ「台湾料理 老李 中華街店」、北京の本場の味を堪能「餃子菜館 万徳」など情報満載。

  • スポット:230 件
  • 記事:437 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 230 件

春香苑

ツルッとしたのどごしの焼き肉店の冷麺

地元の人に親しまれる焼き肉店。オーダーを受けてから作る麺は透明感のある細麺で、つるりとしたのどごしが印象的。和風だしのスープに自家製の白菜キムチを絡めるとよりいっそう麺の風味が引き立つ。

春香苑の画像 1枚目
春香苑の画像 2枚目

春香苑

住所
大分県別府市南立石一区4-1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バススギノイパレス行きで10分、観海寺入口下車、徒歩5分
料金
冷麺=750円(中)/冷麺定食=1400円/ロース定食=1400円/カルビ定食=1200円/焼肉ピビンパ=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉店23:30)

台湾料理 老李 中華街店

日本三大珍味の一つからすみと絶妙コラボ

地元の食通が集まる。ウニ、コノワタと並び称される日本三大珍味のからすみをトッピングした生からすみちゃんぽんは、ほどよい塩加減と濃厚なうまみが食欲をそそる。お笑い芸人の宮川大輔さんのブログで紹介されたことから、この一杯を求めて県内外の客が訪れる。

台湾料理 老李 中華街店の画像 1枚目
台湾料理 老李 中華街店の画像 2枚目

台湾料理 老李 中華街店

住所
長崎県長崎市新地町12-7錦昌号ビル 2階
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車、徒歩5分
料金
生からすみちゃんぽん=1080円/極上ちゃんぽん=1620円/極上皿うどん=1620円/水餃子=453円(6個)/杏仁トーフ=410円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~21:30(閉店22:00)

餃子菜館 万徳

北京の本場の味を堪能

長崎新地中華街の北門から歩いてすぐの中国料理店。オーナーは北京出身で、店で使う調味料や食材の多くは現地から仕入れている。平日のランチタイムはセットメニューが中心。

餃子菜館 万徳の画像 1枚目
餃子菜館 万徳の画像 2枚目

餃子菜館 万徳

住所
長崎県長崎市銅座町2-2
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車すぐ
料金
水餃子(6個)=430円/鍋貼(焼き餃子)=430円/小籠包=680円/ちゃんぽん=850円/担々麺=860円/エビチリ=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:15(閉店14:30)、17:30~21:30(閉店22:00)

博多餃子 游心

こだわりまくりの理想の味

独自性の高い「理想の餃子」を追求する店。具は細かく刻んだ豚のもも肉と黒豚の背脂、にら、キャベツなどが入って食感がいい。皮は天然水を使って練り、ひと晩ねかせてうまみを出す。

博多餃子 游心の画像 1枚目
博多餃子 游心の画像 2枚目

博多餃子 游心

住所
福岡県福岡市博多区住吉2丁目7-7ラ・コンチェルト 1階
交通
JR博多駅から西鉄バスで5分、TVQ前下車すぐ
料金
博多餃子(12個)=960円/川島のざる豆腐=600円/ホルモン焼(塩味orみそ味)=1200円/ごまサバ=時価/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(金~日曜は予約が望ましい)

天天有

具も旨みもグレードアップの特製ちゃんぽん

中国福建料理の専門店で、舌の肥えた地元ファンが支持。チャンポンと皿うどんは、並も特製も、麺とスープは同じもの。ところが、特製は具をグレードアップして、エビ、砂肝、キクラゲなど種類が増えるぶん、うまみが増し、甘みが溶け出していて、コラーゲンもたっぷり。

天天有

住所
長崎県長崎市本石灰町2-14
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで12分、思案橋下車すぐ

ナイルレストラン

1949年(昭和24)創業のインド料理店

看板メニューは、地鶏を7時間煮込んで作るムルギーランチ。サラッと仕上げたルーに、やわらかい鶏肉と、いわて純情米を使ったイエローライスを混ぜていただこう。

ナイルレストランの画像 1枚目
ナイルレストランの画像 2枚目

ナイルレストラン

住所
東京都中央区銀座4丁目10-7
交通
地下鉄東銀座駅からすぐ
料金
ムルギーランチ=1500円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00、日曜、祝日は~20:00

飛騨牛カレーハウス 天狗総本店

飛騨牛たっぷりのぜいたくカレーが楽しめる

老舗精肉店が手がけるカレーハウス。数十種類のスパイスを使ったコクのある味わいで、飛騨牛が一人前約130gも入る、専門店ならではのごちそうカレーが人気を集めている。

飛騨牛カレーハウス 天狗総本店の画像 1枚目
飛騨牛カレーハウス 天狗総本店の画像 2枚目

飛騨牛カレーハウス 天狗総本店

住所
岐阜県高山市本町1丁目21
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
飛騨牛ビーフカレーセット=2100円/飛騨牛カレー=1600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)

香蘭

ごま油が贅沢に香る国産素材にこだわる名店

昭和34(1959)年創業。こだわり抜いた国産素材を使って、先代から受け継ぐ伝統の味を守り続ける名店だ。キャベツや玉ねぎを入れたやさしい甘さのあんと、モチモチした食感の厚めの皮がよく合う。

香蘭の画像 1枚目
香蘭の画像 2枚目

香蘭

住所
栃木県宇都宮市本町1-24
交通
東武宇都宮線東武宇都宮駅から徒歩8分
料金
焼餃子(6個)=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:00(閉店)

重慶飯店 本館

本場仕込みの四川料理を堪能

60周年を記念して生まれ変わった重慶飯店の旗艦店。ランチには火鍋や3種類のコース料理が登場する。季節感を意識した、伝統の四川料理を存分に楽しめる。フロアごとに飾られた四川省出身の現代中国画巨匠「張大千」の絵画も見応えあり。

重慶飯店 本館の画像 1枚目
重慶飯店 本館の画像 2枚目

重慶飯店 本館

住所
神奈川県横浜市中区山下町164
交通
みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩3分
料金
グランドコース=8000円~/ランチコース=3900円~/平日ランチ=1850円~/正宗麻婆豆腐=2700円/五目おこげ=3400円/海鮮のカダイフ巻き揚げ(1本、注文は2本~)=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、17:00~20:00(金曜は~21:00)、土・日曜、祝日は11:30~21:00(日曜、祝日は~20:00)

マジックスパイス 札幌本店

インドネシア風の味

今や札幌の伝統的食文化スープカレーの名付け親。覚醒~虚空まで7段階の辛さ、30種類以上のトッピング。テーマパークのような摩訶不思議な店内空間。スープカレーの歴史はここから始まった。

マジックスパイス 札幌本店

住所
北海道札幌市白石区本郷通8丁目南6-2
交通
地下鉄南郷7丁目駅からすぐ

満福

スパイスが絶妙。みんな大好きカレー味

日本人の国民食ともいわれるカレーを、ちゃんぽん、皿うどんに取り入れている。時間が経って味がなじんだころがおいしいといわれるカレーと、皿うどんの細麺がタッグを組んだカレー皿うどんは店の大ヒットメニュー。10種の具が入る。

満福の画像 1枚目
満福の画像 2枚目

満福

住所
長崎県長崎市本石灰町5-1
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで12分、思案橋下車すぐ
料金
ちゃんぽん=780円/カレーちゃんぽん=880円/カレー皿うどん=880円/炒飯=680円/餃子=400円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌2:30(閉店)

鼎雲茶倉

中華街でも珍しいテイクアウトの台湾茶

台湾発の台湾茶のカフェ。1階はドリンクの販売、2階はイートインスペースになっている。根強い人気を誇るタピオカドリンクのほか、夏期限定で販売される台湾風かき氷が人気。

鼎雲茶倉の画像 1枚目
鼎雲茶倉の画像 2枚目

鼎雲茶倉

住所
神奈川県横浜市中区山下町146
交通
みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩5分
料金
タピオカ入りテイウンミルクティー=560円/マンゴーカキ氷(4~10月)=1580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:45、土・日曜、祝日は~21:15

一升びん宮町店

肉が回る「回転焼肉」で松阪牛を気軽にいただく

最高級A5ランクの松阪牛を贅沢に焼き肉で味わえる。レーンを流れる肉の皿を取って自分で焼く「回転焼肉」というスタイルも新しい。少しずついろいろな部位をいただける。

一升びん宮町店の画像 1枚目
一升びん宮町店の画像 2枚目

一升びん宮町店

住所
三重県松阪市宮町堂ノ後144-5
交通
近鉄山田線松阪駅から徒歩10分
料金
松阪肉カルビ=825円/松阪牛上タン=1430円/松阪肉特選=1430円/松阪牛ホルモン(込)=440円/ (一般席の料金は異なる)
営業期間
通年
営業時間
回転焼肉は17:30~21:00(土・日曜、祝日は12:00~14:30、16:30~21:00)、一般席は11:00~14:30、16:30~21:00(土・日曜、祝日は11:00~21:00)

印度カレー小いけ本店

ピリッとした辛さと昔懐かしい味わいが人気の本格派カレー

昭和23(1948)年創業のカレー専門店。スパイシーで個性的なカレーが味わえる。深みとコクのある味は一度食べたらまた食べたくなり、長年通う常連客も多い。

印度カレー小いけ本店の画像 1枚目
印度カレー小いけ本店の画像 2枚目

印度カレー小いけ本店

住所
北海道函館市宝来町22-5
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
シーフードカレーライス=950円/恵比須カレー(エビスペシャル)=1500円/ポークカレー=700円/ジャンボカツカレーライス=1050円/盛合せランチ(ドリンク付)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(L.O.)、17:30~20:30(L.O.)

焼肉・しゃぶしゃぶ 多聞

鮮度の高い黒毛牛のおいしさにカンゲキ

焼き肉店の看板をあげて35年の店主の目利き、腕前に舌を巻く。上質な鹿児島黒毛牛をはじめ、豚肉、地鶏、馬肉なども味わえる。昼はロースカルビランチや牛トロのにぎりなどのオーダーが多い。

焼肉・しゃぶしゃぶ 多聞の画像 1枚目
焼肉・しゃぶしゃぶ 多聞の画像 2枚目

焼肉・しゃぶしゃぶ 多聞

住所
鹿児島県鹿児島市山之口町12-33クリントンビル 1階
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで15~20分、天文館下車すぐ
料金
ロースカルビランチ=1600円/地鶏焼き=950円/黒豚しゃぶ(1人前<注文は2人前から>)=3600円/牛タンステーキ=2300円/極上牛トロあぶりにぎり(8カン)=2600円/黒毛和牛の盛り合わせ=5000円~/焼肉コース=2700円~/極上トロにぎり(6カン)=2100円/石焼ビビンバ=1100円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00、17:00~翌1:00(閉店翌2:00)

元祖 アリラン

中太のツルツル麺を魚介系スープで

創業昭和25(1950)年、味を守り続けている冷麺は、魚介系でだしをとったあっさりスープが決め手。プリッとしたのどごしの麺の上には、味が染み込んだ牛肉のチャーシュー、自家製キムチ、煮卵がのる。

元祖 アリラン

住所
大分県別府市北浜2丁目2-35
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩5分
料金
冷麺(中)=880円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~21:00、土・日曜、祝日は11:30~13:30、17:30~21:00

一升びん本店

新鮮なホルモンやカルビを焼肉で

最上級ランクの松阪牛を驚くほど手ごろな料金で味わえる、地元で人気の焼き肉店。人気の部位がひととおり味わえるセットは、ボリューム満点だ。自家製の味噌ダレが自慢。

一升びん本店の画像 1枚目
一升びん本店の画像 2枚目

一升びん本店

住所
三重県松阪市南町232-3
交通
近鉄山田線松阪駅から徒歩15分
料金
松阪牛A5セット(2セット~)=6000円/松阪牛上カルビ=2150円/松阪牛上ホルモン=950円/焼肉セット(2セット~)=4000円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

味噌と餃子の青源 パセオ店

味噌と餃子の強力タッグ

300年の歴史を持つ、味噌の老舗が営業する餃子店。深い味わいに酸味の効いた味噌ダレでいただく焼餃子、味噌スープが味をひき立てる水餃子など、味噌と餃子のコラボレーションを楽しもう。

味噌と餃子の青源 パセオ店の画像 1枚目
味噌と餃子の青源 パセオ店の画像 2枚目

味噌と餃子の青源 パセオ店

住所
栃木県宇都宮市川向町1-23宇都宮駅ビルパセオ 1階
交通
JR宇都宮駅からすぐ
料金
ねぎ味噌餃子(6個)=420円/青源水餃子(5個、さっぱり味噌スープ)=490円/源ちゃん焼餃子(6個)=290円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:40(閉店21:00)

日式台湾食堂 WUMEI

本格的な台湾屋台の味が楽しめる

「八重北食堂」の多国籍ゾーンの一角にある台湾料理店。日本人の口に合うようアレンジしつつ、本格的な台湾屋台の味が楽しめると人気。現地の食材を使った「麺線」のほか、豊富な台湾ドリンクも要チェック。

日式台湾食堂 WUMEI

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1グランスタ八重北改札外 1階
交通
JR東京駅からすぐ
料金
魯肉飯と麺線のセット=1320円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~23:00(土・日曜、祝日は11:00~)