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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。山のキャンプ場はファミリーに人気「筑波ふれあいの里」、東北最大の坐像「木造阿弥陀如来坐像」が納められている「東光寺」、安心で新鮮なおいしい旬のフルーツが食べられる「ふる里観光果樹園」など情報満載。

  • スポット:8,276 件
  • 記事:3,196 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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筑波ふれあいの里

山のキャンプ場はファミリーに人気

コテージはトイレ、シャワールーム付で手軽に利用できる。施設内にはBBQ施設もあり、ふれあいの里では、そば打ち体験(有料)、染色体験(有料)もできる。テントサイトは改修工事のため2025年3月31日まで利用不可。

筑波ふれあいの里の画像 1枚目

筑波ふれあいの里

住所
茨城県つくば市臼井2090-20
交通
常磐自動車道土浦北ICから国道125号、県道14号で真壁方面へ。大貫十字路交差点を右折、約1km先の案内板に従い左折、案内板に従って現地へ。土浦北ICから20km
料金
宿泊施設=コテージ13200円~33000円、タイプにより料金変動あり/バーベキュー場=1人220円/ (つくば市民はコテージ8800~22000円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

東光寺

東北最大の坐像「木造阿弥陀如来坐像」が納められている

東光寺(真言宗)にある中地大仏は、鎌倉時代後期の木造阿弥陀如来坐像として県の文化財に指定されている。座高が3.31mあり、東北最大。団体で拝観の場合は拝観料が必要。

東光寺

住所
福島県郡山市湖南町中野堰内2488
交通
磐越自動車道磐梯熱海ICから国道49号、県道9・6号を猪苗代湖方面へ車で30km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

ふる里観光果樹園

安心で新鮮なおいしい旬のフルーツが食べられる

減農薬、減化学肥料など土作りにこだわるエコファーム。ブドウ狩りでは手間暇かけて育てたナイヤガラやスチューベンなどが食べ放題となっている。大粒で甘いピオーネの販売もある。

ふる里観光果樹園の画像 1枚目

ふる里観光果樹園

住所
山形県天童市川原子1640
交通
JR山形新幹線天童駅からタクシーで20分
料金
サクランボ狩り=大人1620円、小人1290円/リンゴ狩り=大人650円、小人550円/ブドウ狩り=大人650円、小人550円/
営業期間
6月上旬~7月中旬、8月中旬~12月下旬
営業時間
8:30~16:00(閉園17:00)

大野日吉神社

大野町の産土神として崇められてきた威厳と風格を持つ神社

天平5(733)年の創始といわれ、義経伝説も残る由緒ある古社。天保13(1842)年に建てられた鳥居には、港町らしく北前船主の名が刻まれている。神社例祭の山王祭は夏の風物詩。

大野日吉神社の画像 1枚目

大野日吉神社

住所
石川県金沢市大野町5丁目81
交通
JR金沢駅から徒歩3分の中橋バス停から北陸鉄道金石・大野行きバスで25分、大野中央下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

犀星のみち

犀川右岸は犀川をこよなく愛した文豪・室生犀星の好んで歩いた道

犀川右岸は文豪・室生犀星が好んで歩いた道。『抒情小曲集』の犀川の詩に「美しき川は流れたり、その畔りに我は住みぬ」とあるように、生涯に渡って犀川をこよなく愛した。

犀星のみちの画像 1枚目

犀星のみち

住所
石川県金沢市十三間町犀川畔
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス片町方面行きで6分、片町下車、徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

史跡金山城跡

復元された山頂の堅城

戦国時代、難攻不落を誇った新田氏後裔の岩松氏(のちに下剋上により横瀬氏)の居城跡。平成4(1992)年から発掘調査が始まり、中世の関東の山城では珍しい、石垣や石敷きを多用した城であったことが判明した。

史跡金山城跡の画像 1枚目

史跡金山城跡

住所
群馬県太田市金山町40-98
交通
東武伊勢崎線太田駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(南曲輪休憩所は8:30~17:00、6~9月は~18:00)

天王スカイタワー

天王スカイタワーがシンボル

高さ59.8mの天王スカイタワーを中心に、道の駅てんのう、天然温泉くらら、食菜館くららなどが点在。東湖八坂神社の統人行事を紹介する伝承館など、秋田の歴史や民俗に関する施設も。

天王スカイタワーの画像 1枚目

天王スカイタワー

住所
秋田県潟上市天王江川上谷地109-2
交通
JR秋田駅から秋田中央交通天王グリーンランド行きバスで50分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)、冬期は~17:00(閉館)

中追渓谷

秘境の雰囲気が漂う美しい渓谷

勝賀瀬川の上流にある秘境の雰囲気が漂う美しい渓谷。新緑、紅葉と四季折々に景観できる遊歩道は、渓谷内にあるディサービスの営業時間内まで楽しめる。

中追渓谷の画像 1枚目

中追渓谷

住所
高知県吾川郡いの町中追
交通
JR土讃線伊野駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

沙弥島

番の州埋立事業で陸続きになった島

坂出港の沖合い約4kmに浮かぶ小島だったが、昭和42(1967)年の洲埋立事業で陸続きになった。1周約1kmの遊歩道では散策を楽しめ、投げ釣りに格好のポイントがある。瀬戸内海に沈む夕日は絶景。

沙弥島の画像 1枚目
沙弥島の画像 2枚目

沙弥島

住所
香川県坂出市沙弥島
交通
JR予讃線坂出駅から市営バス瀬居町竹浦行きで15分、沙弥島万葉会館下車、徒歩4分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

敷島の滝

一年を通じて涼しい水音を立てる

羽衣の滝からさらに遊歩道を約20分ほど歩くと、落差約20m、幅約60mのどっしりとした滝がある。水温の年較差がないため、雪の時期は氷結せず、逆に真夏でも冷水が流れる。

敷島の滝の画像 1枚目

敷島の滝

住所
北海道上川郡東川町国有林
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号を経由し、道道213号を天人峡方面へ車で46km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

多田良北浜海水浴場

キャンプも楽しめる

眺めの良い大房岬のふもとに位置する海水浴場。遠浅で波が静か、家族で楽しめ海の家やフリーボートもあり、岬では磯遊びもできる。夏期は一部キャンプ場として開放している。

多田良北浜海水浴場

住所
千葉県南房総市富浦町多田良北浜
交通
JR内房線富浦駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
情報なし

陶器神社

信楽焼を見守る火の守護神を祀る神社

愛宕山頂には陶器神社があり信楽の人々の信仰を集めている。江戸時代以前から続く火まつりは毎年7月に行われ、陶器や生活、文化に欠かせない火への感謝と安全祈願を込めて松明が奉納される。

陶器神社の画像 1枚目
陶器神社の画像 2枚目

陶器神社

住所
滋賀県甲賀市信楽町長野
交通
信楽高原鐵道信楽駅から徒歩18分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

八幡沼

八幡平のシンボル

アオモリトドマツの原生林と湿原に囲まれた火口湖としては日本唯一のもの。周囲は高山植物の宝庫で、遊歩道が設けられ、約1時間ほどで一周することができる。

八幡沼の画像 1枚目
八幡沼の画像 2枚目

八幡沼

住所
岩手県八幡平市八幡平
交通
JR盛岡駅から岩手県北バス八幡平頂上・八幡平蓬莱境行きで1時間50分、八幡平頂上下車、徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年(11月上旬~翌4月中旬は通行止め)
営業時間
情報なし

北条砂丘

キャンプ場や観光農園も楽しめる美しい砂丘

北栄町の海岸線約12.5kmに渡る白砂青松が美しい砂丘に、9基の風車が立ち並ぶ。キャンプ場や観光農園でも楽しむことができる。

北条砂丘の画像 1枚目
北条砂丘の画像 2枚目

北条砂丘

住所
鳥取県東伯郡北栄町海岸線一帯
交通
JR山陰本線下北条駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

窓泉寺

県指定文化財。朱色の楼門は山門に続く竹林との色合いがよい

初代横須賀城主、大須賀康高が亡室の菩提を弔うべく建立したといわれている県指定文化財。朱色の楼門は山門に続く竹林との色合いがよく、ひときわ目を引く。

窓泉寺の画像 1枚目

窓泉寺

住所
静岡県掛川市西大渕5532
交通
JR東海道本線袋井駅からしずてつジャストライン横須賀車庫前行きバスで28分、新横須賀下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

安田川アユおどる清流キャンプ場

川のほとりで釣りとキャンプを楽しもう

場内のほぼ中央に、アユで有名な清流安田川が流れるキャンプ場。きれいに整備された4種類のサイトにはペット連れで利用できるタイプもある。吊り橋を挟んでキャビンもあり、設備はかなり充実している。

安田川アユおどる清流キャンプ場の画像 1枚目
安田川アユおどる清流キャンプ場の画像 2枚目

安田川アユおどる清流キャンプ場

住所
高知県安芸郡安田町船倉500
交通
高知自動車道南国ICから国道32号で高知市方面に進み、国道55号で安田町へ。安田川大橋手前で県道12号へ左折し、安田川沿いに進み現地へ。南国ICから57km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、オート電源付き1区画4400円(ハイシーズンは5500円)、バイクフリーサイト1台1人2200円、ペットフリーサイト1区画5500円(ハイシーズンは6600円)/宿泊施設=キャビン4人まで17600円(ハイシーズンは22000円)、追加1人1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト13:00(キャビンはアウト11:00)

二瀬キャンプ場

河原で釣りや川遊び

和知野川沿いのキャンプ場で、「森林空間二瀬キャンプ場」と「旧二瀬キャンプ場」の二つのエリアがある。川を見下ろすように並ぶきれいなバンガローが好評。オートキャンプ可能な区画サイトとフリーサイトがあり、場内の設備も整う。

二瀬キャンプ場の画像 1枚目
二瀬キャンプ場の画像 2枚目

二瀬キャンプ場

住所
長野県下伊那郡阿南町南條2233-64
交通
三遠南信自動車道天龍峡ICから国道151号で豊橋方面へ。早稲田トンネル出口で看板を左折。天龍峡ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、オートフリーテント1張り1500円、デイキャンプ1人300円/宿泊施設=バンガロー5000円/
営業期間
4月第3土曜~11月第4日曜
営業時間
イン12:00、アウト12:00(宿泊施設はイン13:00、アウト11:00)

あじめ峡

宮川に約4kmにわたって続く静かな渓谷

宮川に約4kmにわたって続く静かな渓谷。平成16(2004)年の大雨の影響により形状が変わり、観光客向きではなくなったものの、訪れることは可能。

あじめ峡の画像 1枚目

あじめ峡

住所
岐阜県高山市国府町村山地区宮川沿い
交通
JR高山本線飛騨国府駅から濃飛バス高山行きで5分、三ツ岩下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

湯之奥渓谷

武田信玄公の隠し湯・下部温泉奥の渓谷。12月上旬まで紅葉満喫

武田信玄公の隠し湯といわれる下部温泉の奥にある渓谷。高温多湿なこの地域は紅葉は遅く、12月上旬まで紅葉が楽しめる。

湯之奥渓谷の画像 1枚目
湯之奥渓谷の画像 2枚目

湯之奥渓谷

住所
山梨県南巨摩郡身延町湯之奥
交通
JR身延線下部温泉駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

らかん高原オートキャンプ場

高原の開放感抜群のサイトで自然を満喫

晴れた日には瀬戸内海が望めるロケーションが魅力。オートサイトやドームハウス常設のグランピングサイト、ログケビンやバンガローなど、宿泊施設も多彩だ。温水シャワーやランドリーなど、サニタリー施設も充実している。

らかん高原オートキャンプ場の画像 1枚目
らかん高原オートキャンプ場の画像 2枚目

らかん高原オートキャンプ場

住所
山口県岩国市錦町大原羅漢699-5
交通
中国自動車道吉和ICから国道186号を大竹方面へ。道の駅スパ羅漢の手前で県道119号へ右折し現地へ。吉和ICから24km
料金
サイト使用料=オート1区画4500円~、AC電源付き1区画5000円~/宿泊施設=ログケビン8000円~、バンガロー4人用13000円~・10人用30000円~/ (ソロキャンプ、ペアキャンプの期間特別料金プランあり、要問合せ)
営業期間
4月1日~11月下旬
営業時間
イン14:00~18:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)