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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大平崎公園は桜の名所「大平崎キャンプ場」、家族で露天風呂を楽しもう「ホリデーキャンプ場」、清流のせせらぎを聞きながらのんびりと湯浴みを「花山温泉」など情報満載。

  • スポット:19,039 件
  • 記事:3,197 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

15,461~15,480 件を表示 / 全 19,039 件

大平崎キャンプ場

大平崎公園は桜の名所

施設内には運動場もあり、サイトは眺めのいい高台にある。バンガローは5人用と10人用の2種類が揃う。

大平崎キャンプ場の画像 1枚目
大平崎キャンプ場の画像 2枚目

大平崎キャンプ場

住所
栃木県塩谷郡塩谷町熊ノ木987-2
交通
東北自動車道矢板ICから県道30号で矢板市街へ。富田交差点で一般道へ左折、国道461号経由で塩谷町へ進み、塩谷町自然休養村センターを目標に現地へ。矢板ICから13km
料金
サイト使用料=大人1000円、小・中学生200円/宿泊施設=バンガロー5人用(3人以上)1人3500円(町内在住者は2500円)、10人用(6人以上)1人3000円(町内在住者は2000円)、未就学児1人1500円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー(バンガローはイン16:00、アウト10:00)

ホリデーキャンプ場

家族で露天風呂を楽しもう

のどかな風景が広がり、雰囲気の良い砂利敷きのオートサイトは区画数も多め。家族で利用できる2種類の露天風呂(予約制)や温水洗浄便座の付いたトイレなど、場内設備も充実している。

ホリデーキャンプ場の画像 1枚目
ホリデーキャンプ場の画像 2枚目

ホリデーキャンプ場

住所
栃木県那須郡那須町高久丙4420
交通
東北自動車道那須ICから県道17号で那須湯本方面へ。田代小前交差点を右折、トリックアートの館の先で左折して約1km先左手に入口あり。那須ICから4km
料金
サイト使用料=オート1区画6000円、AC電源付き1区画7000円/施設利用料=1サイト500円/ (施設利用料は何泊でも一律500円)
営業期間
3月下旬~11月下旬
営業時間
イン12:00、アウト12:00

花山温泉

清流のせせらぎを聞きながらのんびりと湯浴みを

清らかな渓流沿いの静かな環境に、近代的な造りの公共の宿が1軒。岩造りの露天風呂は、山並みを眼前に望み、木々の香りがとても心地いい。広々とした大浴場も快適だ。

花山温泉の画像 1枚目
花山温泉の画像 2枚目

花山温泉

住所
宮城県栗原市花山本沢温湯
交通
JR東北新幹線くりこま高原駅から送迎車で50分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

太陽の丘えんがる公園

ひとつの丘がまるごと花畑に

ひとつの丘をまるごと利用し花々を植えた公園。春から初夏にかけてシバザクラやツツジが、秋には1000万本ものコスモスが咲く。虹のひろば管理棟では各種特産品を販売。

太陽の丘えんがる公園の画像 1枚目

太陽の丘えんがる公園

住所
北海道紋別郡遠軽町丸大
交通
JR石北本線遠軽駅からタクシーで8分
料金
料金(コスモス開花期間)=大人600円、小人300円/ (団体割引あり)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00

夢古道の湯

海洋深層水の珍しい風呂

「みえ尾鷲海洋深層水」を使っていて、温まりやすく冷めにくい。露天風呂の湯はアルカリ性、酸性の2種がある。

夢古道の湯の画像 1枚目
夢古道の湯の画像 2枚目

夢古道の湯

住所
三重県尾鷲市向井12-4
交通
JR紀勢本線大曽根浦駅から徒歩15分
料金
夢古道の湯=大人600円、4歳~小学生300円/ (65歳以上は500円、毎月26日は4歳~小学生100円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉館21:30)

堤果樹園

気温の差が大きい高冷地のためおいしいナシとリンゴが9月に実る

減農薬、減化学肥料で栽培したナシは9月と10月に、リンゴは9月上旬から11月まで楽しめる。高冷地で日中と夜の気温の差が大きいため、おいしい果実が実る。

堤果樹園の画像 1枚目

堤果樹園

住所
岐阜県高山市久々野町山梨88-16
交通
東海北陸自動車道飛騨清見ICから中部縦貫自動車道、国道41号を下呂方面へ車で20km
料金
食べ放題=大人1200円(みやげ付)、800円、小学生600円、3歳以上300円/
営業期間
8~11月
営業時間
8:30~17:00(閉園)

湧くわく天然温泉 ラピスパ

サウナ、温泉プールなどが入浴料金のみで楽しめる

豊富な湯量を生かした掛け流しスパと温泉プールが楽しめるリゾート型施設。粋な設計のパティオ風呂、ワイン樽サウナが名物のガーデン風呂が月の半ばで男女交替。

湧くわく天然温泉 ラピスパの画像 1枚目
湧くわく天然温泉 ラピスパの画像 2枚目

湧くわく天然温泉 ラピスパ

住所
鳥取県米子市淀江町淀江2-38
交通
JR山陰本線淀江駅から徒歩10分
料金
入浴料(プール込)=大人1200円、小・中学生500円、小学生未満無料/貸切風呂=3000円~(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)、温泉プールは16:00~(土・日曜、祝日は10:00~)

石戸蒲ザクラ

歴史を刻む、由緒ある古木の桜

国の天然記念物に指定された樹齢およそ800年の名木で、「日本五大桜」の一つに数えられる。源頼朝の異母弟、「蒲冠者」(かばのかんじゃ)と呼ばれた源範頼の伝説にちなみ「蒲ザクラ」の名がついたといわれる。かつて根元の周りに建っていた鎌倉時代の板石塔婆群は境内の収蔵庫に保管されている。

石戸蒲ザクラの画像 1枚目
石戸蒲ザクラの画像 2枚目

石戸蒲ザクラ

住所
埼玉県北本市石戸宿3丁目119東光寺境内
交通
JR高崎線北本駅から川越観光バス北里大学メディカルセンター行きで11分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年(サクラの見頃は3月下旬~4月上旬)
営業時間
見学自由

赤水温泉

阿蘇五岳を望むのどかな田園地帯に湧く温泉

阿蘇五岳を望む田園地帯に湧く温泉。湯が豊富で、「子宝に恵まれる」といわれている。大型リゾートホテルの「阿蘇白雲山荘」がある。

赤水温泉

住所
熊本県阿蘇市赤水ほか
交通
JR豊肥本線赤水駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

花立温泉 ろばた館

浴室の外には日本庭園風の景観が広がり、のんびりくつろげる

浴室の外には日本庭園風の景観が広がる。湯上がりは大炉端を備えた大広間でくつろげる。花立温泉の湯にゆっくりとつかって、日頃の疲れをいやしたい。

花立温泉 ろばた館の画像 1枚目

花立温泉 ろばた館

住所
新潟県上越市名立区西蒲生田155
交通
えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン名立駅から市営バス東飛山行きで20分、ろばた館前下車すぐ
料金
入浴料=大人450円、小学生300円、幼児(3歳以上)160円/ (回数券12枚綴大人4700円、小学生3100円、幼児1600円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉館)、5~10月の金~日曜は~21:00

五郷山公園ノサクラ

桜並木の遊歩道をゆっくり散策したい

自然あふれる五郷山公園は、春になるとソメイヨシノを中心としたサクラの花でいっぱいになり、町内外から多くの見物客が訪れる。またツツジの名所としても知られている。

五郷山公園ノサクラ

住所
香川県観音寺市大野原町五郷井関乙1-8
交通
JR予讃線観音寺駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
見学自由

烏原水と森の回遊路

貯水池の周囲の回遊路は緑いっぱいでピクニックにも最適

緑が茂る森の中の貯水池で、周囲を巡る回遊路を散策することができる。野鳥のさえずりを聞きながらのピクニックにもぴったりだ。家族連れなどが弁当を持ち込んで楽しめる。

烏原水と森の回遊路の画像 1枚目
烏原水と森の回遊路の画像 2枚目

烏原水と森の回遊路

住所
兵庫県神戸市兵庫区烏原町立ヶ畑
交通
JR三ノ宮駅から神戸市バス7系統神戸駅行きで20分、石井町下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

湯処 ゆの花

湯の中に漂う「ゆの花」がたっぷりの長湯温泉

「宿泊処 かじか庵」に隣接する温泉施設。源泉掛け流しには全国でもめずらしい「底入れ、底出し方式」を採用。新鮮な湯が空気にふれにくいため、炭酸成分を高く保つことができる。湯の中に漂う「ゆの花」は良質な温泉の証。

湯処 ゆの花の画像 1枚目
湯処 ゆの花の画像 2枚目

湯処 ゆの花

住所
大分県竹田市直入町長湯2961-2
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで47分、山脇下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人600円、小人(3歳~小学生)300円/入浴料(タオルセット付)=大人900円、小人600円/貸切露天風呂=2000円(1時間)/岩盤浴=1400円(入浴料込、小学生以下利用不可)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館23:00)

陸奥キャンプ場

青い海と緑の木々に囲まれたキャンプ場

サイトは芝生、目の前は海という絶好のロケーション。近くには「陸奥記念館」や「なぎさ水族館」もある。デイキャンプのみ可能の場合があるため、利用の際は事前に要確認。

陸奥キャンプ場の画像 1枚目
陸奥キャンプ場の画像 2枚目

陸奥キャンプ場

住所
山口県大島郡周防大島町伊保田2211-3
交通
山陽自動車道玖珂ICから県道70号・136号を経由して国道437号で周防大島町へ。陸奥記念館に隣接。玖珂ICから57km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)310円、小学生未満無料/駐車料金=普通車1台1040円(1日520円、車種により変動あり)/
営業期間
通年
営業時間
イン9:30、アウト16:00

のじりこぴあ

多種多様な遊具がそろう

自然の中の総合レジャーランド。パターゴルフ、スカイサイクルなどのレジャー施設がそろうほか、歴史民俗資料館、ふるさと資源活用センター、自然派バイキングレストランがある。

のじりこぴあの画像 1枚目
のじりこぴあの画像 2枚目

のじりこぴあ

住所
宮崎県小林市野尻町東麓5160
交通
JR吉都線小林駅から宮崎交通宮交シティ行きバスで30分、のじりこぴあ下車すぐ
料金
入園料=無料/パターゴルフ=310円/スカイサイクル=大人300円、小人(3歳~中学生)200円/スキッドレーシング=400円/歴史民俗資料館=無料/プール=大人500円、小・中学生300円、幼児(3歳~)200円/卓球=520円(30分)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)、5~9月は~17:30(閉園)

大芦高原温泉 雲海

大芦高原を一望しながら入浴でき、秋から冬には雲海が眺められる

地下1500mから汲み上げる温泉。標高500mの高台に位置し、露天風呂では大芦高原の雄大な眺望を楽しみながら入浴できる。秋から冬にかけては、あたり一面に広がる雲海の眺めが素晴らしい。

大芦高原温泉 雲海の画像 1枚目
大芦高原温泉 雲海の画像 2枚目

大芦高原温泉 雲海

住所
岡山県美作市上山1735
交通
JR山陽本線和気駅からタクシーで40分
料金
入浴料=大人600円、小人(4歳~小学生)300円/プール(4歳以上)=300円/ (市内在住の65歳以上・障がい者手帳持参で300円、回数券12枚綴6000円)
営業期間
通年(プールは7月中旬~8月)
営業時間
12:00~20:20(閉館21:00)

信州伊那梅苑

広大な敷地に梅やしだれ桃、八重桜などが色鮮やかに咲き乱れる

2万3000坪の広大な敷地に梅やれんぎょうしだれ桃、八重桜などが植えられている。園内には散策路やアルプスを望む展望台、梅製品を販売する売店もある。

信州伊那梅苑の画像 1枚目

信州伊那梅苑

住所
長野県上伊那郡箕輪町中箕輪16138
交通
JR飯田線伊那松島駅からタクシーで10分
料金
入場料=大人500円、小人250円/みつ梅(小)=700円/
営業期間
4月上旬~5月中旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

五ヶ瀬渓谷

大火砕流の堆積物を五ヶ瀬川が浸食してできた。紅葉が美しい

阿蘇カルデラが形成された大噴火の際に、噴出した大火砕流の堆積物を、五ヶ瀬川が浸食してできた渓谷。落差60mの白滝があり、白いしぶきに紅葉が映えて美しい。

五ヶ瀬渓谷の画像 1枚目
五ヶ瀬渓谷の画像 2枚目

五ヶ瀬渓谷

住所
宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町鞍岡
交通
九州自動車道松橋ICから国道218・265号を椎葉方面へ車で70km
料金
情報なし
営業期間
10月上旬~11月上旬
営業時間
情報なし

小林観光ブルーベリー園

甘くて大粒のブルーベリーが食べ放題

大山山麓で育った大粒で甘みの強いブルーベリーが収穫できる。樹高の低いブルーベリーなので小さな子供でも楽に手が届く。粒の形が残った手作りのジャムも販売。

小林観光ブルーベリー園の画像 1枚目

小林観光ブルーベリー園

住所
鳥取県西伯郡大山町門前996
交通
JR山陰本線名和駅からタクシーで10分
料金
入園料=大人500円、小人300円/持ち帰り料(1パック)=500円/ (15名以上の団体は1割引)
営業期間
6月中旬~9月上旬
営業時間
9:00~17:00(最終受付)

多幸湾

神津島一のダイナミックな景観が楽しめる

天上山から一気に落下する断崖絶壁、砂糠崎(さぬかざき)へ続く黒曜石の地層など、ダイナミックな眺めが人気のビーチ。夏季には防波堤に囲まれた場所に浮島が設置されるため、子どもでも安心して海水浴が楽しめる。また、近くにはファミリーキャンプ場もある。神津島港からバスが出ているのでアクセスも申し分なし。

多幸湾の画像 1枚目
多幸湾の画像 2枚目

多幸湾

住所
東京都神津島村榎木が沢
交通
神津島港から村営バス多幸湾行きで15分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし