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日本 x レジャー施設

日本のおすすめのレジャー施設スポット

日本のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。展望室では360度の展望が楽しめる「川崎マリエン」、くじらのモニュメントや捕鯨船を見学「太地くじら浜公園」、九十九島の自然と癒しがテーマの動植物園「九十九島動植物園森きらら」など情報満載。

  • スポット:6,593 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのレジャー施設スポット

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川崎マリエン

展望室では360度の展望が楽しめる

川崎港のシンボル。地上52mの展望室は360度の眺望や川崎港の巨大ジオラマ、また最新式タッチパネルが4台設置され、一見の価値あり。マリエンシアター等の施設も充実。

川崎マリエンの画像 1枚目
川崎マリエンの画像 2枚目

川崎マリエン

住所
神奈川県川崎市川崎区東扇島38-1
交通
JR東海道本線川崎駅から市営バス東扇島循環で30分、川崎マリエン前下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00)

太地くじら浜公園

くじらのモニュメントや捕鯨船を見学

吉野熊野国立公園内にある海洋公園。「くじら博物館」や「紀の松島めぐり」の乗船場、陸揚げされた捕鯨船などがある。

太地くじら浜公園の画像 1枚目
太地くじら浜公園の画像 2枚目

太地くじら浜公園

住所
和歌山県東牟婁郡太地町太地2934-2
交通
JRきのくに線太地駅から町営じゅんかんバスで6分、くじら館下車すぐ
料金
入園料=無料/入館料(くじらの博物館・海洋水族館共通)=大人1500円、小・中学生800円/イルカとビーチでふれあい=1000円/カヤックアドベンチャー体験=1000円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)

九十九島動植物園森きらら

九十九島の自然と癒しがテーマの動植物園

およそ8万平方メートルの敷地を誇る動植物園。キリン、チーターなど45種173点の動物と、1400種9000点の植物を展示する。西日本最大規模のバラ園に美しいバラが咲き誇る春と秋は必見。

九十九島動植物園森きららの画像 1枚目
九十九島動植物園森きららの画像 2枚目

九十九島動植物園森きらら

住所
長崎県佐世保市船越町2172
交通
JR佐世保線佐世保駅から西肥バス動植物園経由下船越または展海峰行きで30分、動植物園前下車すぐ
料金
大人(高校生以上)830円、小人(4歳~中学生)210円、3歳以下無料 (70歳以上証明書持参で入園料割引あり、障がい者手帳持参で本人の入園料割引ならびに介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00、動物たちの収容時間は~16:30<12~翌2月は~16:00>)

キタカラ

稚内駅直結のおみやげスポット

JR稚内駅、道の駅わっかない、セレクトショップなどが一緒になった複合ビル。ほかにも映画館やバスターミナルまで揃い、見る・食べる・遊ぶ・買うが1カ所で全て楽しめる。観光案内所もあるので、稚内エリアの観光拠点にもってこいの注目施設だ。

キタカラの画像 1枚目
キタカラの画像 2枚目

キタカラ

住所
北海道稚内市中央3丁目6-1
交通
JR宗谷本線稚内駅からすぐ
料金
流氷まんじゅう(5個入)=1134円/
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる(ビル入り口は5:00~24:00)

銚子海洋研究所

イルカやクジラに出会えるクルーズへ

好漁場で餌が豊富な銚子沖ではイルカやクジラが見られる。2000頭もの大群に出会えることもあり、沖合ではカマイルカ、ゴンドウクジラ、セミイルカなどが見られる。

銚子海洋研究所の画像 1枚目
銚子海洋研究所の画像 2枚目

銚子海洋研究所

住所
千葉県銚子市潮見町15-9
交通
JR総武本線銚子駅から千葉交通バス千葉科学大学本部前行きで11分、千葉科学大学マリーナ前下車すぐ
料金
沖合イルカウォッチング(4・5月、10歳未満は乗船不可)=大人6500円、小・中学生5000円/沿岸イルカウォッチング(6~10月、3歳未満乗船不可)=大人3500円、小人2500円、幼児1500円/沖合クジラウォッチング(11~翌1月、10歳未満乗船不可)=大人7000円、小人5500円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉館)

旧碓氷峠見晴台

標高約1200mから見渡す絶景パノラマに感動

四季折々の自然に彩られた南アルプスや八ヶ岳、浅間山をパノラマで見渡せる絶景スポット。かつて避暑に訪れた外国人が「サンセットポイント」と称えた美しい夕景も必見。

旧碓氷峠見晴台の画像 1枚目
旧碓氷峠見晴台の画像 2枚目

旧碓氷峠見晴台

住所
長野県北佐久郡軽井沢町峠町
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道下仁田軽井沢線を旧軽井沢方面へ車で5km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

井の頭自然文化園

緑と水辺の“まちのどうぶつえん”

動物園、水族館、彫刻園、遊園地などを備えた総合的なファミリーパーク。とりわけニホンリスを間近で見られる「リスの小径」が人気だ。

井の頭自然文化園の画像 1枚目
井の頭自然文化園の画像 2枚目

井の頭自然文化園

住所
東京都武蔵野市御殿山1丁目17-6
交通
JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅から徒歩10分
料金
入園料=大人400円、中学生150円、小学生以下無料/年間パスポート=大人1600円/ (都内在住・在学の中学生は無料、65歳以上は入園料200円・年間パスポート800円、各種障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉園17:00)

藤里コース

美しい渓谷とブナの森に出会える

白神山地世界遺産センター(藤里館)をスタート。まずは車ですぐの銚子の滝へ。続いて藤琴川に沿って県道317号をドライブ。峨瓏峡や太良峡で渓谷美を楽しむ。残念ながら太良峡の遊歩道は現在立ち入り禁止だが、高さ30mから眺める渓谷は本当に美しい。次は岳岱自然観察教育林へ。トレッキングしながらブナの森「白神山地」を体感しよう。

藤里コースの画像 1枚目
藤里コースの画像 2枚目

藤里コース

住所
秋田県山本郡藤里町藤琴
交通
JR奥羽本線二ツ井駅からタクシーで20分
料金
白神山地世界遺産センター(藤里館)入館料=無料/
営業期間
4月下旬~11月上旬(白神山地世界遺産センター<藤里館>は通年)
営業時間
白神山地世界遺産センター(藤里館)は9:00~17:00

すさみ町立 エビとカニの水族館

世界唯一の甲殻類専門の水族館

世界でも珍しいエビとカニに特化した水族館。世界中から集めた大小さまざまな甲殻類200種類以上を展示している。世界最大のカニタカアシガニや生きている化石カブトガニなどに触ることができるタッチングプールやヤドカリ釣りなどが人気。アオウミガメやケープペンギンも飼育展示している。

すさみ町立 エビとカニの水族館の画像 1枚目
すさみ町立 エビとカニの水族館の画像 2枚目

すさみ町立 エビとカニの水族館

住所
和歌山県西牟婁郡すさみ町江住808-1
交通
JRきのくに線江住駅から徒歩8分
料金
大人1000円、小・中学生500円、幼児300円、3歳未満無料 (障がい者手帳持参で本人と介護者半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:20閉館(17:00)

ぎのわんトロピカルビーチ

真っ白い砂浜が広がるビーチでリゾート気分を満喫

一大レジャースポット宜野湾海浜公園にある、美しく整備された人工ビーチ。真っ白な砂浜がゆるやかに弧を描いている。遊歩道があり、散策するのも気持ちがいい。リゾートムードあふれ、サンセットタイムはとてもロマンチックだ。予約をすれば手ぶらでバーベキューも楽しめる。

ぎのわんトロピカルビーチの画像 1枚目
ぎのわんトロピカルビーチの画像 2枚目

ぎのわんトロピカルビーチ

住所
沖縄県宜野湾市真志喜4丁目2-1
交通
那覇空港から那覇バス99番天久新都心線宜野湾出張所行きバスで1時間20分、コンベンションセンター前下車、徒歩4分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~22:00(遊泳は~19:00、時期により異なる)

東京スカイツリー天望回廊

世界一高いタワーの展望台

タワーの外周に張り出した回廊を歩いて絶景を楽しもう。最高到達点にはLEDが仕込まれた床面が光るソラカラポイントもある。

東京スカイツリー天望回廊の画像 1枚目
東京スカイツリー天望回廊の画像 2枚目

東京スカイツリー天望回廊

住所
東京都墨田区押上1丁目1-2
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ
料金
入場料(平日)=大人1100円、中・高校生800円、小学生500円/入場料(休日)=大人1200円、中・高校生900円、小学生550円/ (天望デッキまでの入場料金別途、日時指定券(要予約)は天望デッキ+天望回廊のセット券あり、障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)

氷の水族館

マイナス20度の水族館

-20℃の氷点下の館内に、気仙沼で水揚げされたたくさんの魚を展示。プロジェクションマッピングも必見。

氷の水族館

住所
宮城県気仙沼市魚市場前7丁目13
交通
JR大船渡線気仙沼駅からタクシーで10分
料金
入館料=500円、小学生300円、未就学児無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(受付は~17:40)、10~翌4月は~17:00(受付は~16:40)

宮交ボタニックガーデン青島(県立青島亜熱帯植物園)

南国ムードたっぷりな植物園

およそ2万2600平方メートルの園内に、青島に自生するビロウ、女王ヤシ、ナツメヤシ、フェニックスなど30種ほどのヤシ科の植物をはじめ、熱帯・亜熱帯植物を植栽している植物園。大温室や熱帯果樹温室を併設していて、大温室の西側には、シンガポール植物園との姉妹植物園50周年を記念したマーライオンの像がある。

宮交ボタニックガーデン青島(県立青島亜熱帯植物園)の画像 1枚目
宮交ボタニックガーデン青島(県立青島亜熱帯植物園)の画像 2枚目

宮交ボタニックガーデン青島(県立青島亜熱帯植物園)

住所
宮崎県宮崎市青島2丁目12-1
交通
JR日南線青島駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉園)、大温室は9:00~

安城産業文化公園デンパーク

自然と親しむ花と緑の公園

かつて安城市が「日本デンマーク」と呼ばれていた歴史にちなんで誕生した公園。四季の花が咲き誇る園内で、散策や地元グルメが楽しめる。体験プログラムも好評。

安城産業文化公園デンパークの画像 1枚目
安城産業文化公園デンパークの画像 2枚目

安城産業文化公園デンパーク

住所
愛知県安城市愛知県安城市赤松町梶1
交通
名鉄西尾線桜井駅から市内循環(あんくるバス)桜井西線で8分、デンパーク下車すぐ
料金
大人=700円、小・中学生=300円、65歳以上=560円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉園17:00、時期、イベントにより異なる)

軽井沢野鳥の森

昭和49(1974)年指定の国設の森で年間80種の野鳥を確認

昭和49(1974)年に指定された国設の野鳥の森。年間約80種類の野鳥を確認できるほか、リスやカモシカ、四季折々の草花を観察できる。バードウォッチングのベストシーズンは冬から春。

軽井沢野鳥の森の画像 1枚目
軽井沢野鳥の森の画像 2枚目

軽井沢野鳥の森

住所
長野県北佐久郡軽井沢町中軽井沢国有林内
交通
しなの鉄道中軽井沢駅から西武観光バス軽井沢営業所方面行きで4分、星野温泉トンボの湯下車すぐ(軽井沢駅または中軽井沢駅から無料シャトルバスあり)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

HAMANAKO ENGINE

文化と思い出を受け継ぎ人々が交流する素敵な空間

浜名湖舘山寺門前通りにあるカフェや飲食店、団子屋など5店舗が入る複合施設。レンタサイクルもあるので、自転車で舘山寺周辺をめぐる拠点としてもオススメ。

HAMANAKO ENGINEの画像 1枚目
HAMANAKO ENGINEの画像 2枚目

HAMANAKO ENGINE

住所
静岡県浜松市中央区舘山寺町2251-3
交通
JR東海道新幹線浜松駅から遠鉄バス舘山寺温泉行きで45分、終点下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

岩手サファリパーク

野生動物を間近に観察

約60種600頭羽の野生動物が見られる。マイカーやサファリバスで園内めぐりを楽しもう。草食動物ゾーンではエサやり体験ができる。

岩手サファリパークの画像 1枚目
岩手サファリパークの画像 2枚目

岩手サファリパーク

住所
岩手県一関市藤沢町黄海山谷121-2
交通
JR東北本線花泉駅からタクシーで20分
料金
入場料=大人2900円、小人(3歳~小学生)1700円/サファリバス料金=大人800円、小人600円/ゾウライドチケット=1組2000円/ (障がい者は入場料5割引)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉園)、11~翌3月は~16:30(閉園)