日本 x レジャー施設
「日本×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。カフェや雑貨店などが並ぶ緑あふれる遊歩道「新宿サザンテラス」、芝生が広がるサイトは寝心地抜群「神居岩公園グリーンスポーツキャンプ場」、川原湯温泉駅前の施設でバーベキューランチ「川原湯温泉あそびの基地NOA」など情報満載。
- スポット:4,181 件
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3,601~3,620 件を表示 / 全 4,181 件
新宿サザンテラス
カフェや雑貨店などが並ぶ緑あふれる遊歩道
新宿駅南口から小田急線、JR線沿いに細長く広がる注目のスポット。緑あふれる遊歩道沿いに、カフェや雑貨ショップなど独立した建物が点在。サザンタワーにはホテル、飲食店がそろう。
神居岩公園グリーンスポーツキャンプ場
芝生が広がるサイトは寝心地抜群
ふかふかの芝生が一面に広がるサイトは開放的で寝心地抜群。ただし場所によっては緩やかな斜面になっている。
神居岩公園グリーンスポーツキャンプ場
- 住所
- 北海道留萌市マサリベツ
- 交通
- 深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌市街へ。元川町2丁目交差点で国道232号へ右折。3本目の信号で右折、案内看板に従い左折し左手に現地。留萌大和田ICから7km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5月下旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
川原湯温泉あそびの基地NOA
川原湯温泉駅前の施設でバーベキューランチ
キャンプ場が整備され、バーベキューも楽しめる施設。バーベキュー用の食材や調理器材はスタッフが用意してくれるので初心者でも安心だ。ほかに、地元食材を使ったメニューを用意したカフェや、キャンプ、日帰り温泉「笹湯」もある。
川原湯温泉あそびの基地NOA
- 住所
- 群馬県吾妻郡長野原町川原湯223-5
- 交通
- JR吾妻線川原湯温泉駅からすぐ
- 料金
- クイックBBQ(11:00~14:00、要予約)=2090円~(1~2時間)/笹湯(12:00~17:00)=大人900円、小人(0~12歳)440円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
坪庭
標高2237mでハイキング
標高2480mの横岳と、標高2403mの縞枯山の鞍部に広がる溶岩台地。ハイマツ、コケモモ、ガンコウランなどの高山植物が見られる。坪庭を1周する遊歩道は所要約30分。
坪庭
- 住所
- 長野県茅野市北山
- 交通
- JR中央本線茅野駅からアルピコ交通北八ヶ岳ロープウェイ行きバスで50分、北八ヶ岳ロープウェイで北八ヶ岳ロープウェイに乗り換えて7分、横岳坪庭下車すぐ
- 料金
- ロープウェイ(往復)=1900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由、ロープウェイの運行は9:00~16:00(時期により異なる)
八風キャンプ場
川遊びもできる自然豊かなキャンプ場
釈迦ヶ岳や福王山などに囲まれたキャンプ場で、オートサイトや宿泊施設、デイキャンプエリアがある。薪ストーブが使えるバンガローで冬キャンもおすすめ。流れの緩やかな川では川遊びも楽しめる。
八風キャンプ場
- 住所
- 三重県三重郡菰野町田光1823
- 交通
- 新名神高速道路菰野ICから国道306号でいなべ方面へ。朝明郵便局の手前の交差点で一般道へ左折、案内看板に従い一般道で現地へ。菰野ICから11km
- 料金
- 場内整備協力費=大人500円、小・中学生300円/サイト使用料=オート1区画3500円~6000円※料金は時期により異なる、AC電源使用料500円/宿泊施設=セントラルロッジ(1棟貸出)100000円、バンガロー10000~41000円※別途場内整備協力費、料金は時期により異なる/デイキャンプ=テント1張り1000円、タープ1張り1000円※時期により別途デイエリア使用料が必要/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(コテージはイン12:00、アウト10:00、オート区画とバンガロー、セントラルロッジはアーリーチェックイン、レイトアウト対応可能日あり)
庄南ビーチ
快適なビーチでリゾート気分
ゆるやかな傾斜の護岸で白砂のビーチへのアプローチが快適。長さ320mの砂浜には休憩所が整備されている。隣の橘ウインドパークから飛び立つパラグライダーが見える。
庄南ビーチ
- 住所
- 山口県大島郡周防大島町西安下庄庄南
- 交通
- JR山陽本線大畠駅から防長交通町立橘病院行きバスで44分、西安下庄下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 7月上旬~8月下旬
- 営業時間
- 情報なし
旭川市21世紀の森ファミリーゾーン
シンプルにファミキャンを楽しもう
木々に囲まれた草地のサイトや、キッチン付きの快適なバンガローをリーズナブルに利用できる。ペットと泊まれるワンワンハウスも1棟用意されている。場内には小さいながらも温泉があるのもうれしい。車は駐車場に停めての利用。
旭川市21世紀の森ファミリーゾーン
- 住所
- 北海道旭川市東旭川町瑞穂937
- 交通
- 道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号で瑞穂方面、案内板に従い21世紀の森ファミリーゾーン方面へ。旭川北ICから30km
- 料金
- 利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/宿泊施設=バンガロー1棟4720円(日帰り利用は1時間310円)/
- 営業期間
- 5月1日~11月30日(積雪の状況により異なる)
- 営業時間
- イン10:00、アウト10:00(バンガローはイン16:00、アウト10:00、日帰りは10:00~16:00)
金立教育キャンプ場
自然遊歩道で森林浴も楽しめる
周辺には丸山古墳などみどころがいっぱい。テントや炊事用具、食器の無料貸し出しが利用できる。
金立教育キャンプ場
- 住所
- 佐賀県佐賀市金立町金立3412-3
- 交通
- 長崎自動車道佐賀大和ICから国道263号、県道48号で神埼方面へ。千布北交差点で左折して県道31号に入り、正現神社入口交差点を金立公園方面へ左折して現地へ。佐賀大和ICから6km
- 料金
- 入場料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン11:00、アウト11:00(デイキャンプは10:00~16:00)
土師ダムファミリーキャンプ場
四季折々の自然の中を散策
ダムを囲うように施設が点在する広大なスポーツランド。キャンプ場から受付のサイクリングターミナルは少し離れているが、ここでいろいろな自転車を借りる事ができる。
土師ダムファミリーキャンプ場
- 住所
- 広島県安芸高田市八千代町土師1194-1
- 交通
- 中国自動車道千代田ICから県道5号で土師ダム方面へ。道沿い左手に現地。千代田ICから6km
- 料金
- 入場料=1人(小学生以上)1000円(デイキャンプは500円)※1人1日500円計算/
- 営業期間
- 3月下旬~11月上旬
- 営業時間
- イン9:00、アウト14:00(デイキャンプは9:00~17:00)
くにの松原キャンプ場
白砂青松が美しい、松林の中の快適サイト
美しい海岸線を描くくにの松原にあり、オートサイトはAC電源とテーブル・ベンチ付きの区画型と、駐車スペースがあるフリーサイトの2タイプ。宿泊施設にはバンガローがあり、充実した設備で人気がある。
くにの松原キャンプ場
- 住所
- 鹿児島県曽於郡大崎町益丸226-1
- 交通
- 東九州自動車大崎ICから県道512号で大崎市街へ。国道220号で志布志方面へ進み案内看板に従い現地へ。大崎ICから6km
- 料金
- サイト使用料=AC電源付き1区画2630円、オートフリー車1台5人まで1050円、ツーリング(バイク・自転車)キャンプ1人550円/宿泊施設=バンガロー大人2人&子ども2人用8800円、6人用13100円、8人用17300円、定員を越える場合は追加1人1570円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
大洲家族旅行村オートキャンプ場(キャンプ場)
設備が充実のコテージはファミリーやグループに最適
冨士山(とみすやま)の中腹に位置し、肱川を眼下に望むロケーション。場内はオートサイトと設備の充実したコテージが整備され、お手軽キャンプセットや手ぶらでキャンプ&BBQプランなどもあり、ビギナーにもおすすめ。
大洲家族旅行村オートキャンプ場(キャンプ場)
- 住所
- 愛媛県大洲市菅田町大竹乙938-1
- 交通
- 松山自動車道大洲冨士ICから冨士山公園を目標に進み、案内板に従い右折して現地へ。大洲冨士ICから4km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画2400円、AC電源使用料500円/宿泊施設=コテージ11000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
山野峡キャンプ場
自然環境に恵まれたキャンプ場
山野峡県立自然公園内の猿鳴峡にある自然豊かなキャンプ場。テントサイトのほかに炊事場や水洗トイレも整う。冬期は凍結防止のため水道を停止するので、駐車場にあるトイレ(水洗ではない)を利用することになる。
山野峡キャンプ場
- 住所
- 広島県福山市山野町山野
- 交通
- 山陽自動車道福山東ICから国道182号で神石高原方面へ進み、山野峡の案内板に従い現地へ。福山東ICから27km
- 料金
- 入場料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
蓮沼ウォーターガーデン
水の一生がテーマのおもしろプール
九十九里浜のほぼ中央に位置し、海とプールの出入りが自由という楽しさ2倍のプール。水の一生がテーマの園内には、流れるプール、波のプールなど変化に富んだ様々なプールがある。また、4種類のスライドを組み合わせた「スプラッシュシェイカー」も大人気。小さな子どもには「トドラーキッズスペース」がおすすめだ。
蓮沼ウォーターガーデン
- 住所
- 千葉県山武市蓮沼ホ368-1
- 交通
- JR総武本線松尾駅から千葉交通空港シャトルバス横芝屋形海岸行きで13分、蓮沼海浜公園第一駐車場前下車、徒歩3分(JR総武本線成東駅から直通バスあり)
- 料金
- 入園料+プール=大人1900円、高校生1100円、中学生450円、小学生400円、幼児200円/サンダースライダー=300円/ウィザードスライダー=300円/トルネードツイスト=300円/渓流下り=300円/スプラッシュシェイカー=600円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
- 営業期間
- 7月上旬~9月中旬
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園17:00)、8月上旬の土・日曜と盆時期は~17:00(閉園18:00)
五反田TOCビル
ファッションやアクセサリー、飲食店が入る複合ビル
ユニクロ、赤ちゃん本舗などの大型小売店やファッション、家具、雑貨、レストランなどが入る複合ビル。催事場では百貨店催事、ブランド販売会などの催し物が日替わり、週替わりで行われている。
五反田TOCビル
- 住所
- 東京都品川区西五反田7丁目22-17
- 交通
- JR山手線五反田駅から徒歩10分
- 料金
- 店舗・施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗・施設により異なる
三木里 野鳥の小径
野鳥のパラダイスを散策
照葉樹の大木が繁る森の中につくられた遊歩道で、ヤマガラ、シジュウカラ、エナガ、メジロなど30種以上の野鳥の声を聞くことができる。小さな資料館や木の見本園もある。
檜原西湖畔オートキャンプ場
通年楽しめるキャンプ場
桧原湖の湖畔にあり、磐梯山が望める好ロケーションだ。場内はよく整備され、サニタリー施設も充実している。バスフィッシングやワカサギ釣りなど、釣りのベースキャンプにも最適。
檜原西湖畔オートキャンプ場
- 住所
- 福島県耶麻郡北塩原村桧原南黄蓮沢山1157-31
- 交通
- 磐越自動車道猪苗代磐梯高原ICから国道115・459号で桧原湖西岸へ。県道64号に入り右手に現地へ。猪苗代磐梯高原ICから28km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画(車1台4人まで)7700円、オートフリー1台(4人まで)7700円、AC電源使用料1100円、追加1人または1台1100円、バイクサイト1台3850円/ (幼児は利用料金無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(アーリーチェックイン、レイトアウトは応相談)
ミモザキャンプ場
極楽浄土と謳われる海岸
名勝浄土ヶ浦を眼前に望み、雄々しい岩礁群に沈む夕日は必見。サイトにはスノコと野外炉、ベンチが点在し、月明かりが照らすワイルドなキャンプを体験できる。
ミモザキャンプ場
- 住所
- 島根県隠岐郡隠岐の島町布施
- 交通
- 西郷港から県道47号で布施方面へ進み現地へ。西郷港から20km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1区画1080円/
- 営業期間
- 7~9月
- 営業時間
- イン、アウトは状況次第
五家荘渓流キャンプ場
清流と緑があふれている
清流が流れる森の中にあり、川のせせらぎを聞きながら過ごせる。バンガローは風呂をはじめ付帯設備が充実。場内設備も整っているので、ファミリーキャンパーでも安心して利用できる。
五家荘渓流キャンプ場
- 住所
- 熊本県八代市泉町樅木77-1
- 交通
- 九州自動車道松橋ICから国道218号・443号で氷川ダム方面へ。氷川ダム手前の交差点を県道52号に入り五家荘方面へ進み現地へ。松橋ICから63km
- 料金
- 入場料=大人200円、小人100円/サイト使用料=テント専用1張り1040円/宿泊施設=バンガロー6人まで10470円、追加1人510円/
- 営業期間
- 3~11月20日
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
三瓶山北の原キャンプ場
ケビンやドッグバンガローも人気
オートサイトやテント専用サイト、団体向けの集団サイトのほか、ケビンやペットと泊まれるドッグバンガロー、ドッグランなどもあり、人数や目的に合わせて楽しめる。緑が多く設備も充実しているのでとても快適だ。
三瓶山北の原キャンプ場
- 住所
- 島根県大田市三瓶町多根1121-1
- 交通
- 山陰自動車道出雲ICから県道277号・39号で佐田町方面へ。国道184号で志津見ダム方面へ進み、県道40号・三瓶山高原道路で現地へ。出雲ICから39km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画4800円・5200円、電源付き1区画5600円、テント専用(フリーサイト)1張り1500円/宿泊施設=ケビン5人用15600円、10人用28400円、宿泊シーツセット1人330円、ドッグバンガロー4人用8200円、6人用8700円・9900円/
- 営業期間
- 4月1日~11月30日(ケビンは通年)
- 営業時間
- イン15:00~17:00、アウト9:00~11:00(宿泊施設はアウト9:00~10:00)
藍ヶ江港
眼を見張るような青い海。釣りやダイビング、夏は海水浴で賑わう
八丈八景のひとつ。湾内の海の色が藍色を流したかのような青さを湛えていることから、藍ヶ江港と名がついた。漁港だが釣りやダイビングのポイントでもあり、夏には海水浴も楽しめる。
