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北海道

「北海道×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。総面積4000平方メートルを誇る温水アミューズメントプール「水の王国ラグーン」、足湯も楽しめるキャンプ場「阿寒湖畔キャンプ場」、JR旭川駅徒歩10分、800軒以上の飲食店が並ぶ繁華街「さんろく街」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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水の王国ラグーン

総面積4000平方メートルを誇る温水アミューズメントプール

北海道有数の施設を持つレジャープール。船の形をした「パレットピア号」や、ベビーも安心して遊べるこどもプール「パルパル」をはじめ、流水プールや造波プールなど、他にはないユニークな施設を多数設置。幼児向けのキッズプラザも備えており、大人から子どもまでみんなで楽しめる。

水の王国ラグーンの画像 1枚目
水の王国ラグーンの画像 2枚目

水の王国ラグーン

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉東2丁目111定山渓ビューホテル
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで約1時間15分、定山渓温泉東2丁目下車すぐ
料金
大浴場+プール=大人2000円、小人(3歳~小学生)1500円/大浴場+プール(土・日曜、祝日)=大人2500円、小人(3歳~小学生)2000円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~20:00(閉館21:00)、土・日曜、祝日は10:00~14:00(閉館15:00)

阿寒湖畔キャンプ場

足湯も楽しめるキャンプ場

阿寒湖での釣りやカヌーにマリモ見学、雄阿寒岳、雌阿寒岳への登山、そして温泉巡り。国道沿いの立地を活かし、ここをベースに行動できるスポットは数多い。場内で足湯が楽しめるのも魅力。

阿寒湖畔キャンプ場の画像 1枚目
阿寒湖畔キャンプ場の画像 2枚目

阿寒湖畔キャンプ場

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉5丁目1
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖へ。阿寒湖畔温泉街に入り、国道沿い右手に現地。足寄ICから60km
料金
入場料(駐車料含む)=大人1000円、小人(中学生以下)500円/
営業期間
5月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(9:00~17:00の間に受付)

さんろく街

JR旭川駅徒歩10分、800軒以上の飲食店が並ぶ繁華街

JR旭川駅から徒歩10分のエリアに800軒以上の飲食店が軒を連ねている繁華街。どの店も自慢の旬の肴とおすすめの日本酒など各種取り揃えている。

さんろく街

住所
北海道旭川市三条通6丁目界隈
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

円山原始林

樹齢150年を超えるものが生い茂り原生林をなしている

樹齢150年を超えるカツラやシナノキなどが生い茂り原始林をなしている。落葉樹、針葉樹、照葉樹など約390種の草木が密生。1kmほどのハイキングコースもある。

円山原始林の画像 1枚目
円山原始林の画像 2枚目

円山原始林

住所
北海道札幌市中央区円山
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

さるふつ公園キャンプ場

開放感満点の芝生のサイト

道の駅さるふつ公園内にあるキャンプ場。フラットな芝のサイトは風をさえぎるものがないので、強風時は注意。

さるふつ公園キャンプ場の画像 1枚目

さるふつ公園キャンプ場

住所
北海道宗谷郡猿払村浜鬼志別214-7
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号・275号・238号を経由し猿払村へ。道の駅さるふつ公園の隣が現地。士別剣淵ICから165km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)400円、小人(小学生)200円/宿泊施設=バンガロー4人まで5000円/
営業期間
5~9月(バンガローは~10月)
営業時間
イン13:00~17:30、アウト9:00~11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00)

八紘学園 花菖蒲園

学校の敷地に色とりどりの花菖蒲が一斉に咲き誇る

月寒にある農業専門学校の約2万平方メートルの敷地に、毎年7月、白、紫、青などの色とりどりのハナショウブが一斉に咲き誇る。約450種・10万株といわれ、全国的にも知られている。復旧工事の為、2023年3月31日まで休業。

八紘学園 花菖蒲園の画像 1枚目
八紘学園 花菖蒲園の画像 2枚目

八紘学園 花菖蒲園

住所
北海道札幌市豊平区月寒東三条11丁目
交通
地下鉄福住駅から徒歩10分
料金
大人300円、小人100円
営業期間
7月上旬~下旬
営業時間
8:30~17:30(閉園)

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

オムサロ原生花園

紋別市街地の北西、渚滑川付近のハマナスの群生地。季節の花々も

紋別市街地の北西、渚滑川付近にあり、ハマナスの群生地として有名。ほかにも約50種類もの花々が季節に応じて咲く。近くには北海道指定史跡のオムサロ遺跡公園もある。

オムサロ原生花園の画像 1枚目
オムサロ原生花園の画像 2枚目

オムサロ原生花園

住所
北海道紋別市渚滑町川向
交通
JR石北本線遠軽駅から北紋バス紋別行きで1時間23分、終点下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

真駒内公園

ハイキングやバードウォッチングも人気

豊平川と真駒内川で仕切られた緑地公園。夏は樹木の間をジョギング、冬は歩くスキー、スケートと四季を通じて楽しめる。札幌冬季オリンピックで使われた競技場もある。

真駒内公園の画像 1枚目
真駒内公園の画像 2枚目

真駒内公園

住所
北海道札幌市南区真駒内公園3-1真駒内屋外競技場内
交通
地下鉄真駒内駅からじょうてつバス南95~98・環96系統で6分、真駒内競技場前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

三の沼

羅臼湖への登山道途中にある沼

本多勝一氏が“無名湖”と呼んだ羅臼湖への登山道途中にある沼。知床横断道路に登山道の入口があるが、道標はなく駐車も不可なので、知床峠の駐車場から歩く。

三の沼

住所
北海道目梨郡羅臼町国有林225林班
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バス羅臼行きで1時間15分、知床峠下車、徒歩1時間20分
料金
情報なし
営業期間
6~10月上旬
営業時間
情報なし

オートリゾート苫小牧 アルテン

高規格な都市型アウトドアリゾート

サイトも宿泊施設も種類が多いので、ファミリーはもちろん、ソロやグループまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。電源付きサイトとコテージにはWi-Fiも完備。温泉施設「ゆのみの湯」が隣接しているのも魅力だ。

オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 1枚目
オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 2枚目

オートリゾート苫小牧 アルテン

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
道央自動車道苫小牧西ICから道道141号を錦岡方面に向かい、道道781号へ右折後、錦大沼入口を右折し現地へ。苫小牧西ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4400円~、セミオートサイト3300円/宿泊施設=ログハウス24000円、デッキハウス23000円、キャビン18000円、ロフトハウス14500円、バンガロー9000円/ (平日割引あり、11~翌3月に割引あり、要HP確認)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

かなやま湖

夏はカヌー、冬はワカサギ釣りが人気

深い森と山々に囲まれた周囲約36kmの湖。はまなす国体のカヌー競技場になったことがあり、カヌー体験のメッカになっている。湖畔には公園やキャンプ場もある。

かなやま湖の画像 1枚目
かなやま湖の画像 2枚目

かなやま湖

住所
北海道空知郡南富良野町東鹿越
交通
道東自動車道トマムICから道道136号・1117号、国道38号を富良野方面へ車で30km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

美はらしの丘ローズガーデン

北海道最北のローズガーデン

紋別市民の有志が年月をかけて手づくりで開いたバラ園。150種類以上のバラと100種類以上の宿根草が季節ごとに鮮やかに咲き誇り、彩りと香りで見る者を楽しませてくれる。

美はらしの丘ローズガーデンの画像 1枚目

美はらしの丘ローズガーデン

住所
北海道紋別市大山町4丁目25-14
交通
旭川紋別自動車道丸瀬布ICから国道333号、道道305号、国道238号を紋別方面へ車で50km
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~9月中旬
営業時間
9:00~18:00

チェリーハント イン オオクボ

広大な農園で果物狩りを楽しむ

約1.8haの広大な農園で、佐藤錦などのサクランボと、パープルアイなどのプルーンの果実狩りが楽しめる。敷地内には炭火焼レストランもある。

チェリーハント イン オオクボの画像 1枚目

チェリーハント イン オオクボ

住所
北海道余市郡仁木町北町10丁目37
交通
JR函館本線仁木駅からタクシーで5分(送迎あり、要問合せ)
料金
さくらんぼ狩り(6月下旬~7月中旬)=大人1000円、小学生800円、幼児無料/プルーン狩り(8月中旬~11月上旬)=大人600円、小学生400円、幼児無料/ (持ち帰りは別料金)
営業期間
6月下旬~11月上旬
営業時間
8:00~17:00

虹別オートキャンプ場

自然の中で快適キャンプ

場内はきれいに整備され、緑の多く残る静かな環境で設備も充実。目的に合わせてサイトが選べ、団体向けパーティーサイトや気軽に利用できる快適な宿泊施設もおすすめ。

虹別オートキャンプ場の画像 1枚目
虹別オートキャンプ場の画像 2枚目

虹別オートキャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町虹別690-32
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で標茶町へ。標茶市街から道道13号で虹別市街、国道243号で別海方面へ進み約2kmで現地。釧路東ICから67km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、キャンピングカー1区画4400円、テント専用(大人380円、小人220円、日帰り110円)、簡易バンガローサイト3300円、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/宿泊施設=コテージ6人まで6600~11000円、追加1人1100円(2人まで)、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン14:00)

納沙布岬灯台

北方領土を間近に望めると人気の岬。先端に立つ灯台は北海道最古

北方領土を間近に望むことができる地として多くの観光客が訪れる納沙布岬。先端に建つ灯台は、明治5(1872)年に点灯され北海道最古のもので、現在の灯台は昭和5(1930)年に建設されたものだ。

納沙布岬灯台の画像 1枚目
納沙布岬灯台の画像 2枚目

納沙布岬灯台

住所
北海道根室市納沙布
交通
JR根室本線根室駅から根室交通納沙布岬行きバスで40分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

アルトリ岬キャンプ場

岬の先端にあり海に沈む夕日を眺められる。地元の人に人気

噴火湾を一望できる岬の先端にあり、海に沈む夕日は絶景だ。小高い丘に位置するので、風には注意が必要。夏には近くに有珠海水浴場がオープン。

アルトリ岬キャンプ場の画像 1枚目

アルトリ岬キャンプ場

住所
北海道伊達市南有珠町
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道37号で伊達方面へ。JR有珠駅前の信号を右折し現地へ。虻田洞爺湖ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

支笏湖野鳥の森

キムンモラップ山麓の森。散策路があり森林浴や野鳥観察もできる

キムンモラップ山麓に広がる野鳥観察の森。木立の間に散策路が2本設けられ、森林浴も楽しめる。アカゲラやシジュウカラなど、季節によって様々な野鳥が観察できる。

支笏湖野鳥の森の画像 1枚目

支笏湖野鳥の森

住所
北海道千歳市支笏湖温泉
交通
JR千歳線千歳駅から北海道中央バス支笏湖畔行きで50分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

札内川園地キャンプ場

十勝の雄大な自然に抱かれた緑豊かなキャンプ場

日高山脈襟裳十勝国立公園内にあるキャンプ場。雄大な山々に囲まれ、園内には清流札内川が流れており、園内のピョウタンの滝は人気のスポット。広々としたテントサイトは川に近く、釣りも楽しめる。

札内川園地キャンプ場の画像 1枚目
札内川園地キャンプ場の画像 2枚目

札内川園地キャンプ場

住所
北海道河西郡中札内村南札内713札内川園地・日高山脈山岳センター
交通
帯広広尾自動車道中札内ICから中札内市街地へ。国道236号を左折し道道55号へ右折。道なりに道道111号に入り案内看板に従い現地へ。中札内ICから23km
料金
管理料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円/サイト使用料=オート1区画500円・800円・1000円/宿泊施設(1名利用)=バンガロー5000円、トレーラーハウス「住箱」10000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(要問合せ)
営業時間
イン12:00、アウト11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00、トレーラーハウス「住箱」はイン13:00、アウト10:00)

まあぶオートキャンプ場

場内がきれいに整備されたキャンプ場

音江山麓に位置した自然豊かなキャンプ場。登山やフットパス、サイクリングのほか、りんごなどのフルーツ狩りが楽しめる。隣接の「あぐり工房まあぶ」では温泉にも入れる。

まあぶオートキャンプ場の画像 1枚目

まあぶオートキャンプ場

住所
北海道深川市音江町音江459-1
交通
道央自動車道深川ICから道道79号で芦別方面へ。入口看板を左折してすぐ現地。深川ICから1km
料金
入場料=大人1000円、小学生500円/サイト使用料=オート1区画4000円~、キャンピングカー1区画6000円、フリーテントサイト1区画600円、カーサイトのみ金・土曜、休前日、特別期間は割増/宿泊施設=コテージ5人用21000円(11~翌4月までは16000円)、8人用・11人用28000円(11~翌4月までは20000円)、ログハウス1棟4000円※宿泊施設は金・土曜、休前日、特別期間は割増/ (詳細はHPで確認)
営業期間
4~10月(コテージは通年)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)