十勝・帯広 x レジャー施設
十勝・帯広のおすすめのレジャー施設スポット
十勝・帯広のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。山岳画家、坂本直行が六花亭の包装紙に描いた北海道の山野草「六花の森」、十勝ならではのグルメやみやげが揃う「とかちむら」、十勝平野を見渡せる広大な牧場風景「清水円山展望台」など情報満載。
- スポット:46 件
- 記事:7 件
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十勝・帯広のおすすめのレジャー施設スポット
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六花の森
山岳画家、坂本直行が六花亭の包装紙に描いた北海道の山野草
山岳画家、坂本直行が六花亭の包装紙に描いた北海道の山野草。10万平方メートルの敷地にハマナシやカタクリなど十勝六花が四季折々、園内に咲き誇る。
六花の森
- 住所
- 北海道河西郡中札内村常盤西3線249-6
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス大樹・広尾行きで1時間、中札内小学校前下車、徒歩15分
- 料金
- 入園料=大人1000円、小・中学生500円/ (20名以上の団体は大人800円、小・中学生300円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名200円引き)
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(6・7月は9:00~)
とかちむら
十勝ならではのグルメやみやげが揃う
旬の野菜や加工品が並ぶ「産直市場」、ここだけの料理が味わえる「キッチン」、スイーツや土産物が揃う「スイーツ&セレクト」の3ゾーンで買い物と食事が楽しめる。
とかちむら
- 住所
- 北海道帯広市西十三条南8丁目1帯広競馬場敷地内
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス西23条行きで7分、競馬場前下車すぐ
- 料金
- 産直市場の「どろぶたボロニアソーセージ」=1015円/マテナ珈琲の「コーヒー(1杯)」=500円/ぶた丼 きくちやの「ぶた丼」=1180円/紫竹ガーデンカフェの「スコーン各種」=各210円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 産直市場は10:00~17:00、十勝輓馬神社は~15:00、マテナ珈琲、ディスティネーション十勝、紫竹ガーデンカフェは~18:00、ぶた丼 きくちやは11:00~19:00(ナイター開催日は~21:00、ばんえい競馬非開催日は~15:00、食材がなくなり次第閉店)
清水円山展望台
十勝平野を見渡せる広大な牧場風景
日高山脈や360度見渡せる十勝平野の景色、夜は満天の星が魅力。眼下に広がる育成牧場では、777haもの草地に2000頭以上の牛を放牧。道内有数の大きさを誇る。
清水円山展望台
- 住所
- 北海道上川郡清水町羽帯南12線103
- 交通
- 道東自動車道十勝清水ICから国道58号を御影方面へ車で15km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 春~秋期
- 営業時間
- 見学自由
カムイコタン公園キャンプ場
歴舟川畔にあるキャンプ場。カヌー、釣り、水遊びも楽しめる
カヌーイストに好評の歴舟川畔のキャンプ場。カヌーはもちろん釣りや水遊びを楽しむキャンパーも多い。ペット同伴での利用は、Aサイトのみ可。
カムイコタン公園キャンプ場
- 住所
- 北海道広尾郡大樹町尾田217-3地先
- 交通
- 帯広広尾自動車道忠類大樹ICから国道236号で大樹市街へ。東本通交差点で道道55号へ右折、尾田市街手前で一般道へ左折して現地へ。忠類大樹ICから14km
- 料金
- サイト使用料=1人(高校生以上)600円、1サイトの使用料の合計が1000円未満の場合は1サイト1000円、日帰り利用は半額/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬(変更の場合あり、要問合せ)
- 営業時間
- イン11:00、アウト10:00(日帰りはアウト17:00)
新嵐山スカイパーク
眼下に広がる広大な十勝平野を一望
パッチワークのような田園風景を眺めることができる展望台。標高が低めで市街に近いため、風光明媚な農村風景を間近に感じることができる。夜には満天の星空も眺められる。
新嵐山スカイパーク
- 住所
- 北海道河西郡芽室町中美生2-42
- 交通
- 帯広広尾自動車道芽室帯広ICから国道38号、道道317号・55号を新嵐山方面へ車で17km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 見学自由
サホロリゾート ベア・マウンテン
日本初ヒグマのテーマパーク
従来の施設とは異なり、野生に近いヒグマの生態を間近に見ることができる。歩くコース・バスのコース、どちらで行っても大きいクマとガラス越しにご対面できる。
サホロリゾート ベア・マウンテン
- 住所
- 北海道上川郡新得町狩勝高原
- 交通
- JR根室本線新得駅からタクシーで15分
- 料金
- 入場料=大人1836円、小人(4歳~小学生)1080円、3歳以下無料/バス付入場料=大人2916円、小人2052円、3歳以下無料/ (障がい者手帳持参で入場料半額、60歳以上証明書持参で入場料1080円、バス付入場料は2052円、大人1名又はシニア1名に対し、未就学児の同伴者2名まで無料)
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 9:00~15:20(閉園16:00)
十勝乃長屋
風情ある長屋に地元グルメが集合
帯広駅から近く、便利な場所にある屋台村。和・洋・イタリアン、スイーツ等、北海道産、十勝産の食材を使った店等が20店舗入っている。
十勝乃長屋
- 住所
- 北海道帯広市西一条南10丁目
- 交通
- JR根室本線帯広駅から徒歩5分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~翌3:00(閉店、店舗により異なる)
森のキッチンかわいキャンプ場
料理も評判なレストランに併設されたキャンプ場。宿泊施設も揃う
レストランに併設されたキャンプ場。シンプルなつくりのサイトのほか、バンガローも揃う。ここではレストランの食事も評判だ。
森のキッチンかわいキャンプ場
- 住所
- 北海道河東郡鹿追町瓜幕西28-27
- 交通
- 道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、農友会館先、右手に現地。十勝清水ICから31km
- 料金
- サイト使用料=1人600円/宿泊施設=バンガロー6000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
ナウマン公園キャンプ場
公園の一角にあり道の駅や温泉にも近くて便利
公園の一角にあるキャンプ場で、道の駅や温泉にも近い。第1キャンプ場と第2キャンプ場はサイトへの車の乗り入れはできないが、駐車場は隣接している。第3キャンプ場はキャンピングカーと車中泊専用のサイトになっている。公園内には遊具や親水施設、パークゴルフ場もある。
ナウマン公園キャンプ場
- 住所
- 北海道中川郡幕別町忠類白銀町390-4
- 交通
- 帯広広尾自動車道忠類ICから国道236号を左折。道の駅忠類で右折し、ナウマン公園内の現地へ。忠類ICから500m
- 料金
- サイト使用料=テントサイト1区画1500円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- イン13:00~18:00、アウト11:00
おびひろ動物園
飼育員によるスポットガイドも好評
緑ヶ丘公園内にある動物園。北海道内で唯一のゾウをはじめ、63種類、300点ほどの動物を飼育。植村直己記念館や、空中観覧車などを備える遊園地も併設。
おびひろ動物園
- 住所
- 北海道帯広市緑ヶ丘2
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地線で18分、動物園前下車、徒歩5分
- 料金
- 入園料=大人420円、高校生210円、中学生以下無料/ (65歳以上は210円、10名以上の団体は大人340円、高校生170円、65歳以上170円、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬、12~翌2月
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園、時期により異なる)
オンネトー国設野営場
ロケーション抜群で神秘的な雰囲気。林間にサイトがある
七色に変化するという神秘の湖オンネトールの湖畔にあり、静かなキャンプが楽しめる。雌阿寒岳登山にも便利。サイトは林間にあり、設備はシンプル。場内ではウッドキャンドルが楽しめ、雌阿寒温泉へも近い。
オンネトー国設野営場
- 住所
- 北海道足寄郡足寄町茂足寄国有林内
- 交通
- 道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖方面。オンネトー入口の標識に従い、道道949号へ右折し現地へ。足寄ICから51km
- 料金
- 利用料金=大人1000円、小人(中学生以下)500円(日帰りは大人500円、小人(中学生以下)200円)/
- 営業期間
- 6~10月
- 営業時間
- イン10:00~17:00、アウト11:00(日帰り利用は~19:00)
帯広競馬場・ふれあい動物園
家族みんなで楽しめるスポット
帯広競馬場にあるふれあい動物園。ばばん馬のリッキー号・ミルキー号・キング号や可愛いポニーやウサギたちと、乗馬体験や記念撮影ができる。休憩ギャラリースペースも完備。
帯広競馬場・ふれあい動物園
- 住所
- 北海道帯広市西十三条南9丁目
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで7分
- 料金
- 入場料=無料/入場料(ばんえい競馬開催時)=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- ばんえい競馬開催時は10:00~17:00(閉園)、水~金曜は11:00~15:00(閉園)
十勝が丘展望台
展望台からは温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望できる
十勝が丘公園にある展望台。眼下には温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望する。1~2月の気温がマイナス15度以下のときには、十勝川流域の雲龍(川霧)が見られることも。
新嵐山スカイパーク展望台
異国を思わせる農業地帯を堪能
十勝平野は北海道屈指の農業地帯。見渡す限り続く畑、整然と立ち並ぶシラカバやカラマツの防風林など、日本離れしたスケールを感じさせる風景を堪能できる。
新嵐山スカイパーク展望台
- 住所
- 北海道河西郡芽室町中美生
- 交通
- 帯広広尾自動車道芽室帯広ICから道道54号、国道38号、道道62・317・55号を新嵐山方面へ車で18km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 見学自由
札内川園地キャンプ場
十勝の雄大な自然に抱かれた緑豊かなキャンプ場
日高山脈襟裳十勝国立公園内にあるキャンプ場。雄大な山々に囲まれ、園内には清流札内川が流れており、園内のピョウタンの滝は人気のスポット。広々としたテントサイトは川に近く、釣りも楽しめる。
札内川園地キャンプ場
- 住所
- 北海道河西郡中札内村南札内713
- 交通
- 帯広広尾自動車道中札内ICから中札内市街地へ。国道236号を左折し道道55号へ右折。道なりに道道111号に入り案内看板に従い現地へ。中札内ICから23km
- 料金
- 管理料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円/サイト使用料=オート1区画500円・800円・1000円/宿泊施設(1名利用)=バンガロー5000円、トレーラーハウス「住箱」10000円/
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬(要問合せ)
- 営業時間
- イン12:00、アウト11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00、トレーラーハウス「住箱」はイン13:00、アウト10:00)
狩勝高原キャンプ場
設備はトイレと炊事場と最低限だが、無料で利用できる
サホロリゾートの一角にある無料のキャンプ場。設備はトイレと炊事場など最低限だが、リゾートエリアの中にありアクティビティが豊富に揃う。利用の際は隣接の新得町総合体育館で受付。
狩勝高原キャンプ場
- 住所
- 北海道上川郡新得町新内狩勝高原
- 交通
- 道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由して狩勝高原へ進み、サホロリゾート内に現地。十勝清水ICから24km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
士幌高原ヌプカの里
緑の高原から眺望を楽しもう
大雪山国立公園内にあり、十勝平野を見下ろす雄大なロケーションのフリーサイトが心地よい。キャンプ場利用者は16時までロッジヌプカのシャワーが利用できる。別荘感覚で楽しめるコテージも人気。
士幌高原ヌプカの里
- 住所
- 北海道河東郡士幌町上音更21-173
- 交通
- 道東自動車道音更帯広ICから国道241号で士幌町へ。協進交差点で国道274号へ左折し、士幌新橋を渡り、道道661号へ右折して士幌高原へ。音更帯広ICから45km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1区画1張り500円/宿泊施設=コテージ8000円、別途1人1000円(GW、7・8月は1500円)/
- 営業期間
- 4月中旬~11月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)
里見が丘公園キャンプ場
市街地に近いが自然を感じられ観光の拠点として利用する人も多い
足寄町の市街地に程近いが、自然も身近に感じることができる。サイトとバンガローが適度な木立に囲まれ、雰囲気も良く、場内ではスウェディッシュトーチ(ウッドキャンドル)や焚き火も楽しめる。道東観光の拠点として利用するキャンパーも多い。
里見が丘公園キャンプ場
- 住所
- 北海道足寄郡足寄町里見が丘
- 交通
- 道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街方面へ進み、ローソン前の交差点を国道241号へ左折。右手に入口あり、現地へ。足寄ICから4km
- 料金
- サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー2100~4100円/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- イン13:00、アウト10:00


