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札幌・小樽 x レジャー施設

「札幌・小樽×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・小樽×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。総面積4000平方メートルを誇る温水アミューズメントプール「水の王国ラグーン」、豊かな自然とのふれあいが楽しめる「札幌市定山渓自然の村」、高規格な都市型アウトドアリゾート「オートリゾート苫小牧 アルテン」など情報満載。

  • スポット:68 件
  • 記事:19 件

札幌・小樽のおすすめエリア

札幌

華やかで洗練された道都と渓谷美あふれる郊外の温泉

千歳・苫小牧

北海道の空・海の玄関口と鏡のように美しい湖面の不凍湖

小樽

北海道の近代化を牽引した、魅力あふれる古き商都

夕張・トマム

幸福の黄色いハンカチが翻った炭鉱町の面影と絶景の雲海テラス

札幌・小樽のおすすめスポット

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水の王国ラグーン

総面積4000平方メートルを誇る温水アミューズメントプール

北海道有数の施設を持つレジャープール。船の形をした「パレットピア号」や、ベビーも安心して遊べるこどもプール「パルパル」をはじめ、流水プールや造波プールなど、他にはないユニークな施設を多数設置。幼児向けのキッズプラザも備えており、大人から子どもまでみんなで楽しめる。

水の王国ラグーンの画像 1枚目
水の王国ラグーンの画像 2枚目

水の王国ラグーン

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉東2丁目111定山渓ビューホテル
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで約1時間15分、定山渓温泉東2丁目下車すぐ
料金
大浴場+プール=大人2000円、小人(3歳~小学生)1500円/大浴場+プール(土・日曜、祝日)=大人2500円、小人(3歳~小学生)2000円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~20:00(閉館21:00)、土・日曜、祝日は10:00~14:00(閉館15:00)

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

オートリゾート苫小牧 アルテン

高規格な都市型アウトドアリゾート

サイトも宿泊施設も種類が多いので、ファミリーはもちろん、ソロやグループまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。電源付きサイトとコテージにはWi-Fiも完備。温泉施設「ゆのみの湯」が隣接しているのも魅力だ。

オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 1枚目
オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 2枚目

オートリゾート苫小牧 アルテン

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
道央自動車道苫小牧西ICから道道141号を錦岡方面に向かい、道道781号へ右折後、錦大沼入口を右折し現地へ。苫小牧西ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4400円~、セミオートサイト3300円/宿泊施設=ログハウス24000円、デッキハウス23000円、キャビン18000円、ロフトハウス14500円、バンガロー9000円/ (平日割引あり、11~翌3月に割引あり、要HP確認)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

支笏湖野鳥の森

キムンモラップ山麓の森。散策路があり森林浴や野鳥観察もできる

キムンモラップ山麓に広がる野鳥観察の森。木立の間に散策路が2本設けられ、森林浴も楽しめる。アカゲラやシジュウカラなど、季節によって様々な野鳥が観察できる。

支笏湖野鳥の森の画像 1枚目

支笏湖野鳥の森

住所
北海道千歳市支笏湖温泉
交通
JR千歳線千歳駅から北海道中央バス支笏湖畔行きで50分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

まあぶオートキャンプ場

場内がきれいに整備されたキャンプ場

音江山麓に位置した自然豊かなキャンプ場。登山やフットパス、サイクリングのほか、りんごなどのフルーツ狩りが楽しめる。隣接の「あぐり工房まあぶ」では温泉にも入れる。

まあぶオートキャンプ場の画像 1枚目

まあぶオートキャンプ場

住所
北海道深川市音江町音江459-1
交通
道央自動車道深川ICから道道79号で芦別方面へ。入口看板を左折してすぐ現地。深川ICから1km
料金
入場料=大人1000円、小学生500円/サイト使用料=オート1区画4000円~、キャンピングカー1区画6000円、フリーテントサイト1区画600円、カーサイトのみ金・土曜、休前日、特別期間は割増/宿泊施設=コテージ5人用21000円(11~翌4月までは16000円)、8人用・11人用28000円(11~翌4月までは20000円)、ログハウス1棟4000円※宿泊施設は金・土曜、休前日、特別期間は割増/ (詳細はHPで確認)
営業期間
4~10月(コテージは通年)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

恋人の聖地/厚田公園展望台

恋人たちが集う厚田の新名所

日本海や海岸線を望める展望台で、夕陽の名所としても有名。平成18(2006)年7月に恋人の聖地に指定された。全道各地からたくさんのカップルが訪れ、誓いの鐘を鳴らしている。

恋人の聖地/厚田公園展望台の画像 1枚目
恋人の聖地/厚田公園展望台の画像 2枚目

恋人の聖地/厚田公園展望台

住所
北海道石狩市厚田区厚田
交通
JR札幌駅から徒歩5分の北5条西1丁目から北海道中央バス厚田行きで1時間40分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年(積雪状況により異なる)
営業時間
見学自由

厚田キャンプ場

施設やサイトは清潔感がある。周囲は山で囲まれ海にも近い

周囲は山に囲まれているが、海にも近く海水浴のベースにも適している。施設やサイトは、清潔感があり快適、場所によっては車の横付けも可能だ。ほかにも水遊びに最適な小川やジップラインもある。

厚田キャンプ場

住所
北海道石狩市厚田区厚田石狩市あいろーどパーク内
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で厚田方面へ。道道11号を右折し看板に従って現地。札幌北ICから45km
料金
サイト利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、日帰りは大人(中学生以上)500円、小人(小学生)250円※小学生未満は無料/
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン12:00、アウト10:00(日帰りは10:00~17:00)

旭展望台

小樽駅西700mと町のすぐ近くにある標高190mの展望台

小樽駅の裏、標高190mの丘陵地にある展望台。市街地と小樽港を間近に見下ろすことができ、晴れた日には遠く暑寒別連峰を望むことができる。市内の展望台の中では一番身近なスポットだ。

旭展望台の画像 1枚目

旭展望台

住所
北海道小樽市富岡2
交通
JR函館本線小樽駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
見学自由

毛無山展望所

小樽市街を見渡せる展望台。夜景はスケールも大きく幻想的

毛無山の山腹にある展望所からは、市街を端から端まで見渡せるほか、天狗山など付近の山並みや四季折々の眺望を楽しめる。遠くに霞む港町の幻想的な夜景にも注目だ。

毛無山展望所の画像 1枚目

毛無山展望所

住所
北海道小樽市天神4
交通
JR函館本線南小樽駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
4月上旬~11月中旬
営業時間
見学自由

月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接で低料金がうれしい

サイトは林の中と駐車場のような広場の2タイプ。ハウス型バンガローといった宿泊施設、メロン形のトイレなどの設備もある。状況によってはサイトの一部でオートキャンプも可能。歩いて5分の場所に、日帰り温泉施設を備えた道の駅があるのもうれしい。

月形町皆楽公園キャンプ場の画像 1枚目

月形町皆楽公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町北農場1
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号・33号・6号で月形町へ。市北1交差点で国道275号へ右折、次の信号で右折して現地へ。美唄ICから20km
料金
キャンプ場利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円/宿泊施設=バンガロー6000円/バーベキューコーナー利用料=1人100円(1回3時間まで)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

南幌町三重湖公園キャンプ場

市街にほど近い公園内にあるキャンプ場。設備は少ないがきれい

南幌市街にほど近い公園内にあるキャンプ場。設備は少ないが手入れは行き届き、低料金のバンガローもある。

南幌町三重湖公園キャンプ場の画像 1枚目

南幌町三重湖公園キャンプ場

住所
北海道空知郡南幌町南十三線西3番地
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号を長沼へ。道道274号方面へ左折し約5km。江別東ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用テント2張りまで500円/宿泊施設=バンガロー2000円~3000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

秩父別町ベルパークちっぷべつキャンプ場

温泉施設に近く、徒歩で買い出しにも行ける

温泉施設に近く、歩いて食料の買い出しにも行ける。場内は平坦な芝生のサイトでサニタリーも清潔だ。キャンピングカーでの利用は禁止。

秩父別町ベルパークちっぷべつキャンプ場の画像 1枚目

秩父別町ベルパークちっぷべつキャンプ場

住所
北海道雨竜郡秩父別町1264
交通
深川留萌自動車道秩父別ICから国道233号で秩父別市街へ。セイコーマートのある角を左折し、すぐに現地。秩父別ICから2km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円/車中泊=1泊500円/
営業期間
4月下旬~9月末
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

北竜町金比羅公園キャンプ場

サイトは開放的で野外炉が点在し、無料休憩所もある

小高い丘にある公園でキャンプもOK。サイトは開放的で野外炉が点在し、雨の日にありがたい無料休憩所もある。

北竜町金比羅公園キャンプ場の画像 1枚目
北竜町金比羅公園キャンプ場の画像 2枚目

北竜町金比羅公園キャンプ場

住所
北海道雨竜郡北竜町三谷104-3
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号で北竜町へ。増毛方面に道道94号へ右折し現地へ。沼田ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

勤労者野外活動施設キャンプ場

設備は最小限でソロキャンパー向け

ほろしん温泉白樺館の裏手にあるキャンプ場で、設備は最小限。どちらかといえばソロキャンパー向け。

勤労者野外活動施設キャンプ場

住所
北海道雨竜郡沼田町幌新377
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号経由で道道549号・867号で小平方面に進み現地へ。沼田ICから11km

蘭島海水浴場(キャンプ場)

人気の海水浴場の両側にある。広いスペースに必要最低限の設備

道内最古といわれる人気の蘭島海水浴場の両端にサイトがある。約300張り分とスペースは広く、必要最小限の設備が整っている。

蘭島海水浴場(キャンプ場)の画像 1枚目

蘭島海水浴場(キャンプ場)

住所
北海道小樽市蘭島1丁目
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号を余市方面へ。道道1092号との交差点付近に現地。小樽ICから20km
料金
駐車料=普通車700円/サイト使用料=テント専用1張り500~1000円(4人用以下500円・10人用以下700円・11人用以上1000円)/
営業期間
7月第2金曜から45日間
営業時間
インフリー、アウトフリー

ほたるの里オートキャンプ場

のんびり温泉とキャンプに最適

芝生のオートサイトとキャンピングカー専用サイトがある設備の整ったオートキャンプ場。モーターホームタイプのコテージもあり、快適にキャンプが楽しめる。ほろしん温泉ほたる館が隣接しているのも魅力。

ほたるの里オートキャンプ場の画像 1枚目
ほたるの里オートキャンプ場の画像 2枚目

ほたるの里オートキャンプ場

住所
北海道雨竜郡沼田町幌新612
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号経由で道道549号・867号を小平方面へ。ほろしん温泉の少し手前、右手に現地。沼田ICから11km
料金
入場料=中学生以上300円/サイト使用料=プライベートカーサイト3000円(7・8月は4000円)、キャンピングカーサイト4000円(7・8月は6000円)/宿泊施設=コテージ7000~15000円(利用人数により変動あり、7・8月は15000円)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

北海道子どもの国キャンプ場

森に囲まれテントサイトは区画型。子供の遊び場には事欠かせない

森に囲まれたキャンプ場で、テントサイトは区画型。北海道子どもの国の一角にあるので、子供の遊び場には事欠かない。なお、キャンプ場の利用には事前の予約が必要。

北海道子どもの国キャンプ場の画像 1枚目
北海道子どもの国キャンプ場の画像 2枚目

北海道子どもの国キャンプ場

住所
北海道砂川市北光401-1
交通
道央自動車道滝川ICから国道12号で砂川方面へ。「子どもの国キャンプ場」の案内看板に従って左折し現地へ。滝川ICから10km
料金
サイト使用料=1区画1000円(日帰りは500円)/
営業期間
6月下旬~9月上旬(年により異なる)
営業時間
イン13:00~16:30、アウト11:00

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

川下公園

雨や雪でも遊べる、プール&浴室付きの公園

世界のライラック200種、1700本を植えたライラック園、バーベキューのできるピクニック広場、有料の「パークゴルフ場」や「テニスコート」といった施設がそろう公園。夏期に開放される遊水路や壁泉も人気だ。

川下公園の画像 1枚目

川下公園

住所
北海道札幌市白石区川下2651-3
交通
地下鉄白石駅から北海道中央バス川下方面行きで20分、川下公園下車すぐ
料金
プール=大人400円、中学生以下無料/パークゴルフ場(1ラウンド18ホール)=大人300円、小人150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(浴室・プールは10:00~)

グリーンパークキャンプ場

サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる

サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。

グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークキャンプ場

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00