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札幌・小樽

「札幌・小樽×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・小樽×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。公園内のキャンプ場。サイトは広く家族連れでにぎわう「北村中央公園ふれあい広場」、広々サイトでゆったり快適キャンプ「エルム高原オートキャンプ場」、大規模樹林をそのままの形で残した自然観察公園「長橋なえぼ公園」など情報満載。

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札幌・小樽のおすすめエリア

札幌

華やかで洗練された道都と渓谷美あふれる郊外の温泉

千歳・苫小牧

北海道の空・海の玄関口と鏡のように美しい湖面の不凍湖

小樽

北海道の近代化を牽引した、魅力あふれる古き商都

夕張・トマム

幸福の黄色いハンカチが翻った炭鉱町の面影と絶景の雲海テラス

空知

ワイナリー巡りと炭鉱遺産で注目を集める

札幌・小樽のおすすめスポット

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北村中央公園ふれあい広場

公園内のキャンプ場。サイトは広く家族連れでにぎわう

北村温泉の裏手にある公園内のキャンプ場。サイトは広く、休みの日には家族連れで賑わう。公園内では遊具やボートで遊ぶこともできる。

北村中央公園ふれあい広場の画像 1枚目

北村中央公園ふれあい広場

住所
北海道岩見沢市北村赤川156-1
交通
道央自動車道岩見沢ICから道道687号・6号で北村へ。北村温泉の裏手に現地。岩見沢ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月29日~11月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

エルム高原オートキャンプ場

広々サイトでゆったり快適キャンプ

オートサイトは野外炉付きで1区画が広く、AC電源、水道、流し台付きのサイトもある。ケビンにも水道、野外卓が設置。歩いて行ける距離にエルム高原温泉(露天風呂付き)があり便利だ。

エルム高原オートキャンプ場の画像 1枚目
エルム高原オートキャンプ場の画像 2枚目

エルム高原オートキャンプ場

住所
北海道赤平市幌岡町392-1
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号で赤平方面へ。徳川城を目印に入口看板で一般道へ左折して約2km。滝川ICから10km
料金
入場料=大人1040円、小人520円/サイト使用料=オート1区画3140円、AC電源付きオート1区画4190~5230円、キャンピングカー1区画6280円、テント専用1区画2090円※別途ゴミ袋代400円/宿泊施設=ケビン8380円※別途ゴミ袋代400円/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
イン13:00~18:00、アウト8:00~11:00(宿泊施設はイン14:00~18:00)

長橋なえぼ公園

大規模樹林をそのままの形で残した自然観察公園

大規模樹林をそのままの形で残した自然生態観察公園。以前は営林署の苗畑として使用されていた場所で、約31ヘクタールの広大な森にカラマツやミズナラといった樹木が生い茂る。

長橋なえぼ公園の画像 1枚目
長橋なえぼ公園の画像 2枚目

長橋なえぼ公園

住所
北海道小樽市幸1
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス塩谷線・オタモイ線・幸線で5分、苗圃通り下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年(森の自然館は4月11日~11月10日)
営業時間
入園自由、森の自然館は9:00~17:00(閉館)、10・11月は~16:00

おたるドリームビーチ

札幌近郊にある海水浴場

札幌近郊にある海水浴場。麺類や海鮮などのフード、バナナボートレンタルなど各種海の家も充実。親子連れでもゆっくり楽しめる。

おたるドリームビーチの画像 1枚目
おたるドリームビーチの画像 2枚目

おたるドリームビーチ

住所
北海道小樽市銭函3丁目70先
交通
JR函館本線星置駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
6月下旬~8月下旬
営業時間
8:00~19:00

我路ファミリー公園キャンプ場

周りは旧産炭地で見所はないが、山間の静かなサイトでのんびり

あたりは旧産炭地で見どころはあまりないが、山間の静かなサイトで、のんびり過ごすことができる。

我路ファミリー公園キャンプ場の画像 1枚目

我路ファミリー公園キャンプ場

住所
北海道美唄市東美唄町番町
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号で美唄国設スキー場方面へ進み、左手に現地。美唄ICから5km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月末
営業時間
インフリー、アウトフリー

北広島市自然の森キャンプ場

屋根付炉場もあり、林に囲まれた清潔感があるキャンプ場

林に囲まれたキャンプ場で清潔感がある。芝生のサイトは居心地がよく、デイキャンプに便利な屋根付炉場もある。要HP確認。

北広島市自然の森キャンプ場の画像 1枚目
北広島市自然の森キャンプ場の画像 2枚目

北広島市自然の森キャンプ場

住所
北海道北広島市島松577-1
交通
道央自動車道北広島ICから国道36号を千歳方面へ。輸厚の次の交差点を右折し現地へ。北広島ICから7km
料金
入場料=大人400円、高校生以下200円、未就学児童無料(日帰り利用の場合は入場料半額)/ (65歳以上200円、障がい者とその介護者無料)
営業期間
5~9月末(5月は土・日曜、祝日のみ、6月は金・土・日曜のみ開設)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト12:00(デイキャンプは9:30~17:00)

音江パーキングエリア(下り)

深川インターと旭川鷹栖インターの間、休憩スポットに最適

道央自動車道下り線、深川インターと旭川鷹栖インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。

音江パーキングエリア(下り)

住所
北海道深川市音江町内園
交通
道央自動車道深川ICから旭川鷹栖IC方面へ車で6km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

厚田ビーチセンター(キャンプ場)

夏限定では惜しいほどの設備

風呂、シャワーなどを備えた管理棟や宿泊キャンプ用の屋内炊事場があり設備は充実している。町にも近く買い物にも便利。

厚田ビーチセンター(キャンプ場)の画像 1枚目

厚田ビーチセンター(キャンプ場)

住所
北海道石狩市厚田区別狩10
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で厚田方面へ進み現地へ。札幌北ICから40km
料金
入場料(1日)=大人200円、小人100円、幼児100円/駐車料(1日)=大型車2000円、キャンピングカー2000~3000円、オートバイ200円、普通車600~1000円/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=宿泊ルーム1人1620円/
営業期間
6月下旬~8月下旬
営業時間
イン9:00(土・日曜、祝日は8:30)、アウト17:00

利根別自然公園キャンプ場

原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる

利根別原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプを楽しめる。9時~17時の間はウォーキングセンターで受付、時間外に利用の際は台帳への記入が必要。

利根別自然公園キャンプ場の画像 1枚目

利根別自然公園キャンプ場

住所
北海道岩見沢市緑が丘
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号を岩見沢駅方面へ進み、駒園7丁目交差点を右折。北海道教育大学岩見沢校の脇を通り高速を越えてすぐに現地。岩見沢ICから3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月21日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

西区体育館・温水プール

トレーニングや水泳、その他各種目を行っている複合施設

体育館とプールが一体になった複合施設。トレーニング、ランニングで利用できるほか、体育館での各種目や水泳教室なども行われている。プールには身障者用昇降リフトや専用更衣室、トイレ等も整備されている。※臨時休業中、2022年6月1日(水)~2023年3月31日(金)改修工事

西区体育館・温水プールの画像 1枚目
西区体育館・温水プールの画像 2枚目

西区体育館・温水プール

住所
北海道札幌市西区発寒五条8丁目9-1
交通
地下鉄宮の沢駅から徒歩10分
料金
利用料=390円(体育館)、580円(プール)、780円(共通利用)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館)、体育館は9:00~

苔の洞門

ビロードのような苔が美しい

溶岩の割れ目が浸食されてできた峡谷。高さ約10m、長さ約420mの岸壁を30種類もの苔が覆っている。岩盤の崩落により中には入れないが、観覧台が設置され入口のみ見学可能。

苔の洞門の画像 1枚目
苔の洞門の画像 2枚目

苔の洞門

住所
北海道千歳市支笏湖畔支寒内
交通
JR千歳線千歳駅から北海道中央バス支笏湖畔行きで42分、終点下車、タクシーで20分
料金
無料
営業期間
当面の間、見学を中止
営業時間
9:00~17:00

Ban.K Camp Field

夏のスキー場でキャンプとアクティビティを楽しもう

広いゲレンデを活用してオートサイトとテント専用サイトを整備。キャンプのほかにジップラインやツリートレッキング、MTBなど様々なアクティビティが楽しめる。

Ban.K Camp Fieldの画像 1枚目
Ban.K Camp Fieldの画像 2枚目

Ban.K Camp Field

住所
北海道札幌市中央区盤渓410
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号、道道89号でばんけいスキー場を目指し現地へ。札幌北ICから10km
料金
入場料=1人600円、6歳未満無料/サイト使用料=オートサイト1区画3500円~、テント専用1区画2500円~/
営業期間
5月下旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

ふれあいファーム松浦農園

野菜の収穫体験や動物とのふれあいが楽しめる

有機質肥料で育てた野菜や果物の収穫体験や、農作物、加工品の販売を行っている。うさぎ小屋に入ってうさぎとのふれあいも体験でき、親子で楽しむことができる。

ふれあいファーム松浦農園

住所
北海道千歳市中央2478
交通
道東自動車道千歳東ICから一般道を札幌方面へ車で1km
料金
イチゴ狩り(6月中旬~7月上旬)=要問合せ/ニンジン掘り(9月中旬~下旬)=要問合せ/ハスカップ(6月下旬~7月中旬)=要問合せ/タマネギ掘り(9月中旬~下旬)=要問合せ/ジャガイモ掘り(8月上旬~9月下旬)=要問合せ/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
9:00~17:00(11月は~16:00)

亜麻の花畑

近年に復活を遂げた青い花

国内では北海道だけに育つ亜麻は開拓時代から盛んに栽培されたが、昭和40(1965)年頃までに商業生産は途絶。十数年前から再び亜麻を栽培する動きが始まり、その中心となるのが当別町だ。町内に点在する亜麻畑で、可憐な青い花を見ることができる。

亜麻の花畑の画像 1枚目
亜麻の花畑の画像 2枚目

亜麻の花畑

住所
北海道石狩郡当別町東裏ほか
交通
JR学園都市線当別駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
6月下旬~7月上旬
営業時間
見学自由

鶴沼公園キャンプ場

鶴沼ではボート遊びもできる

鶴沼のほとりに整備された公園内のキャンプ場。シンプルなつくりで開放的な芝生のオートサイトとフリーサイトがあり、バンガローは一部キッチン、トイレ付。道の駅と温泉に隣接しているのが便利だ。

鶴沼公園キャンプ場の画像 1枚目
鶴沼公園キャンプ場の画像 2枚目

鶴沼公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡浦臼町キナウスナイ188-306
交通
道央自動車道奈井江砂川ICから国道12号で美唄方面へ。奈井江駅の先の交差点で道道139号へ右折。道道278号、国道275号で現地へ。奈井江砂川ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き1区画3000円、テント専用テントまたはタープ1張り600円(5m超は1200円)/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00(バンガローはイン13:00)

雨竜沼湿原

あまり知られていない秘境の地

標高850mの台地にある東西4km、南北2kmにわたり広がる湿地帯。6月の雪解けから花が咲き始め、秋までに200種類程の高山植物が咲き誇る。湿原の中には木道が整備されており散策ができる。

雨竜沼湿原

住所
北海道雨竜郡雨竜町第三町内
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号、道道432号を暑寒湖方面へ車で43km(雨竜沼湿原ゲートパーク)
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~10月中旬
営業時間
情報なし

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

薪割り、水入れを自分でやる五右衛門風呂があり設備はシンプル

設備はトイレと風呂などのシンプルなキャンプ場。水入れから薪割りまですべて自分達の手でおこなう五右衛門風呂がある。子どもがのびのびと遊べる環境が魅力だ。

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円/
営業期間
5月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト12:30

田島公園

地元の憩いの場で親しまれている。利用は無料だが事前受付必要

地元の人の憩いの場としても親しまれている公園。利用は無料だが、事前に役場での受付が必要。管理人は常駐していない。

田島公園の画像 1枚目

田島公園

住所
北海道雨竜郡沼田町旭町
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号を進み、沼田町役場を越え右手に現地。沼田ICから5km
料金
サイト使用料=無料(ただし、沼田町役場建設課での事前受付が必要)/
営業期間
5~10月15日
営業時間
インフリー、アウトフリー

丸加高原健康の郷

丸加高原健康の郷

住所
北海道滝川市江部乙町3949-14
交通
JR函館本線江部乙駅からタクシーで10分

川下海浜公園

海水浴場の側にあり、キャンプは無料だが、夏は駐車場のみ有料

はまますピリカ・ビーチ(川下海水浴場)のすぐ側にあり、キャンプは無料だが、夏は駐車場のみ有料となる。トップシーズンはかなり混み合う。

川下海浜公園の画像 1枚目
川下海浜公園の画像 2枚目

川下海浜公園

住所
北海道石狩市浜益区川下15-2
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で石狩市浜益方面へ。国道451号との交差点を過ぎて左手に現地。札幌北ICから70km
料金
サイト使用料=無料/駐車料(7月中旬~8月中旬、海水浴場開設期間のみ必要)=大型車(30人乗り以上)5000円(1日2500円)、中型車(11~29人乗り)3000円(1日1500円)、普通車2000円(1日1000円)、オートバイ600円(1日300円)/
営業期間
5月上旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー