札幌 x 見どころ・体験
「札幌×見どころ・体験×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌×見どころ・体験×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大通公園の情報発信「大通公園インフォメーションセンター&オフィシャルショップ」、数少ない明治後期の建築物「古河講堂」、学校の敷地に色とりどりの花菖蒲が一斉に咲き誇る「八紘学園 花菖蒲園」など情報満載。
- スポット:30 件
- 記事:21 件
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21~40 件を表示 / 全 30 件
大通公園インフォメーションセンター&オフィシャルショップ
大通公園の情報発信
大通公園に関するさまざまな情報を発信。海外からの観光客のための無料電話通訳のサービスも行う。オリジナル商品や旅行に役立つグッズも販売している。
大通公園インフォメーションセンター&オフィシャルショップ
- 住所
- 北海道札幌市中央区大通西7丁目
- 交通
- 地下鉄大通駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=無料/オリジナルTシャツ=2060円/トートバッグ=1030円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉店)、イベント開催時は延長あり
八紘学園 花菖蒲園
学校の敷地に色とりどりの花菖蒲が一斉に咲き誇る
月寒にある農業専門学校の約2万平方メートルの敷地に、毎年7月、白、紫、青などの色とりどりのハナショウブが一斉に咲き誇る。約450種・10万株といわれ、全国的にも知られている。復旧工事の為、2023年3月31日まで休業。
八紘学園 花菖蒲園
- 住所
- 北海道札幌市豊平区月寒東三条11丁目
- 交通
- 地下鉄福住駅から徒歩10分
- 料金
- 大人300円、小人100円
- 営業期間
- 7月上旬~下旬
- 営業時間
- 8:30~17:30(閉園)
サツラク ミルクの郷(見学)
おいしい牛乳は新鮮な生乳から。製造工程を見て、味わおう
石狩地方の約80戸の生産牧場より、片道3時間以内に届く新鮮な生乳を原料に、乳製品を製造している工場。牛乳などの充填室の見学と、模擬牛の搾乳体験や牛の観察などができる。
サツラク ミルクの郷(見学)
- 住所
- 北海道札幌市東区丘珠町573-27
- 交通
- 地下鉄環状通東駅から北海道中央バス東66東苗穂線で25分、東苗穂14条1丁目下車、徒歩3分
- 料金
- 見学無料
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉館、係員の案内希望の方は要予約)
琴似屯田兵屋
内部には農工具や家具、囲炉裏などある有形文化財
琴似神社の境内にあるこの有形文化財は、明治7(1874)年、屯田兵制度の制定と同時に建てられた。内部には農工具や家具、囲炉裏、火鉢などの生活道具が残されている。
彌彦(伊夜日子)神社
恋愛の成就を見守る神様は、受験生たちの神様でもある
旧越後国一宮(国幣中社)として知られる彌彦神社の分社。昭和45(1970)年には太宰府天満宮から菅原道真公の分霊が勧請され「札幌の天満宮」としても親しまれている。
八窓庵
江戸時代の茶人小堀遠州の作とされる茶室
茶室や庭園に多くの文化財を残した江戸時代の茶人、小堀遠州の作とされる茶室。8つの窓があることからこの名がある。豊平館横の小道を奥へ入った日本庭園にある。
八窓庵
- 住所
- 北海道札幌市中央区中島公園日本庭園内
- 交通
- 地下鉄中島公園駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館、外観のみ)
札幌ブランバーチ・チャペル
ロマンチックな純白の大聖堂と札幌の街並みを一望できるチャペル
札幌の街並みを一望できる羊ヶ丘展望台に立つチャペルは、大自然によく映えて印象的。白樺をイメージした純白の大聖堂は、荘厳でロマンチック。道外からの挙式者も多い。一般観光客も見学可能。
札幌ブランバーチ・チャペル
- 住所
- 北海道札幌市豊平区羊ヶ丘1羊ヶ丘展望台内
- 交通
- 地下鉄福住駅から北海道中央バス羊ヶ丘展望台行きで12分、終点下車すぐ
- 料金
- 大人500円、小人300円 (羊ヶ丘展望台入場料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
定山渓観光案内所(定山渓温泉博物館)
各種観光情報を発信する定山渓観光のベース
常駐スタッフが宿泊施設や温泉のほか、その時期おすすめのあそび方を案内。併設する博物館では、明治、大正、昭和初期の定山渓温泉の姿が見られる。情報収集がてら自由にくつろげる。
定山渓観光案内所(定山渓温泉博物館)
- 住所
- 北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目
- 交通
- JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間10分、定山渓神社前下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
北海道庁旧本庁舎 赤れんが庁舎
開拓の歴史が刻まれた歴史的建造物
アメリカ風ネオ・バロック様式の美しい建物で、国の重要文化財に指定されている。明治21(1888)年に開拓使札幌本庁舎を手本に建てられたもので、明治42(1909)年に内部を焼失。現在の建物は、昭和43(1968)年に創建当時の姿に復元され、令和元(2019)年から約5年に及ぶ大規模改修を行った。
北海道庁旧本庁舎 赤れんが庁舎
- 住所
- 北海道札幌市中央区北三条西6丁目1
- 交通
- JR札幌駅から徒歩7分
- 料金
- 入場料=一般300円、高・大学生200円、中学生以下無料/ (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:45~20:30(閉館21:00)


