山形・蔵王 x 展望台
「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。四季折々いろいろな表情を見せる夜景「」、美しい横浜を空に近い展望台から眺める「」、島を取り囲むサンゴ礁の大パノラマ「」など情報満載。
- スポット:148 件
- 記事:168 件
おすすめエリア
1~20 件を表示 / 全 148 件
四季折々いろいろな表情を見せる夜景
パンフレットなどでよく見る函館山からの風景は、この展望台屋上から撮影されたもの。函館の街が見渡せ、眼下には元町の教会・洋館群、天候に恵まれれば青森県の下北半島まで見えることも。屋内にはレストランや売店も併設されている。
美しい横浜を空に近い展望台から眺める
地上273mにある展望施設。360度違った景色が望め、横浜ベイブリッジや大観覧車などのシンボルが見える北東方面がイチオシ。ほかにも、港を行き来する豪華客船など、港町ならではの夜景が楽しめる。日本最高速となる最高分速750mのエレベーターでも知られる。
富士山と駿河湾を見渡す大パノラマ
ロープウェイで結ばれた、葛城山の山頂に広がるレジャースポット。富士山をも望む360度の大パノラマを楽しめる展望台のほか、足湯やアスレチックなどもあり大人から子どもまで楽しめる。
三方五湖に浮かぶ天空のテラス
第一駐車場よりリフト・ケーブルで登った先の「レインボーライン山頂公園」には、360度パノラマで日本海・三方五湖の絶景が楽しめる5つのテラスがあり、特に東側の足湯の展望台は、「クールジャパンアワード」を受賞。恋人の聖地として認定されている山頂公園は恋のパワースポットとして人気。カフェや足湯やハンモック広場がそろうほか、レインボー傘の無料レンタルもあり、映える写真が撮れるスポットもたくさんある。
瀬戸内の多島美を一望するビュースポット
大島の南端に位置する、標高307.8mの亀老山の山頂にある。パノラマ展望台から、ライトアップされた来島海峡大橋や美しい瀬戸内海の島々が見渡せる。環境に溶け込むよう設計された隈研吾氏による建築にも注目。
雄大な吊り橋からくじゅうの絶景を楽しむ
全長390m、日本一の高さ173mを誇る歩行者専用吊橋。標高777mの橋上からは震動の滝をはじめ、鳴子川渓谷が一望できる。10月下旬から11月上旬ごろには紅葉が見られる。
空と海に囲まれたパノラマビュー
海に突き出たような知念半島の東端にある眺望抜群の公園。きれいに整備された園内は眺望広場や遊歩道、東屋がある。眼下に広がる美しい海はもちろん、岬の先端からはコマカ島や久高島が望める。
霧のベールに包まれる神秘の湖
世界でも有数の透明度を誇る摩周湖を望む展望台。深い青色の湖面にはカムイシュ島が浮かび、その向こうには摩周岳や斜里岳が広がる。6~10月の早朝は太平洋から北上した霧が流れ込み幻想的な雲海が見られることも。
早起きした人だけが楽しめる幻想的な風景
標高1088mの雲海テラスでは、眼下に広がる雄大な景色を眺めながらモーニングコーヒーを楽しめる。条件の揃った早朝にしか見られない、一期一会の絶景だ。
現代京都のシンボル
京都駅前に建つ高さ131mのタワーは灯台をイメージして建てられたもの。地上100mの展望室からは360度眺望が楽しめ、市街全体が見渡せる。ビル内にはホテルやレストラン、土産物売り場がある。
特異な地形が描き出す幻想的な夜景
函館市を見下ろす山。山頂から眺める街の夜景は、宝石箱のようにきらびやか。ロープウェイを使うと約3分で山頂に到着。展望がすばらしいレストランもある。
眼下に一大パノラマが広がる
ロープウェイにのって3分で到着する標高1373mの展望台からは、西に男体山と華厳ノ滝、中禅寺温泉街、中禅寺湖をはじめとする一大パノラマが満喫できる。紅葉狩りの名所として賑わいをみせる場所だ。














