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【蔵王】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

まっぷるマガジン編集部

更新日:2018年8月4日

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【蔵王】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

蔵王山麓に湧出し、泉質が似ていることから「東北の草津」とも呼ばれる温泉地。湯宿やみやげ店などがひしめくように軒を連ね、散策を楽しむ観光客で賑わっている。

蔵王中央ロープウェイ

壮大なパノラマを満喫
温泉駅と鳥兜駅を結ぶ、蔵王中央高原の101人乗りのロープウェイ。多彩な高山植物や紅葉、霧氷など四季の自然を上空から眺められる。初夏のトレッキングは森林浴にぴったり。【遊ぶ、ロープウェイ】

蔵王中央ロープウェイ

片道1787mの空中散歩を楽しめる

蔵王中央ロープウェイ

住所
山形県山形市蔵王温泉940-1
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで40分、終点下車、徒歩5分
料金
片道=大人800円、小人400円/往復=大人1500円、小人750円/(障がい者手帳持参で半額)

国営みちのく杜の湖畔公園

季節の花が彩る遊びの広場
蔵王連峰を望む敷地に広がる、東北唯一の国営公園。約7000㎡の大花壇「彩のひろば」には、四季折々の花が鮮やかに咲き誇る。古民家や遊具広場があり、ファミリーにも人気。【遊ぶ、公園】

国営みちのく杜の湖畔公園

多種多様な花が植えられ、年間を通してさまざまなイベントを開催

国営みちのく杜の湖畔公園

住所
宮城県柴田郡川崎町小野二本松53-9
交通
JR仙台駅からタケヤ交通秋保・川崎仙台西部ライナーかわさきまち行きバスで1時間20分、みちのく公園下車すぐ
料金
入園料=大人450円、小・中学生無料/(シルバー(65歳以上)210円、年間パスポートは大人4500円、65歳以上2100円、20名以上の団体は大人290円、シルバー210円)

森のピザ工房 ルヴォワール

モチモチ食感の手作りピザ
廃校になった小学校の分校校舎を店舗にしたユニークな店は、どこかノスタルジックな雰囲気。国内産小麦粉と天然酵母、厳選したチーズを使ったバラエティ豊かなピザが人気を集める。【食べる、ピザ店】

森のピザ工房ルヴォワール

住所
宮城県柴田郡川崎町前川松葉森山1-197
交通
山形自動車道笹谷ICから国道286・457号を蔵王方面へ車で14km
料金
蔵王御釜ピザ(S)=1580円/

音茶屋

温泉街でカフェタイム
山形牛を使ったカレーや無添加のスープカレーなど、こだわりの食事メニューが並ぶ。無農薬コーヒーや自家製スイーツ、クラフトビールも充実。衣類や雑貨も取り扱う。【カフェ】

音茶屋

音茶屋

住所
山形県山形市蔵王温泉935-24
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
クラフトビール=800円~/焼きチーズカレー=950円/

JAC's Village

廃材をリユースした雑貨を販売
ごみを価値あるものに蘇らせる、アップサイクルの理念に基づくテーマパーク。廃鉄を利用した調理用具などの雑貨を販売し、自家栽培野菜を使った料理が味わえるレストランも併設。【買う、雑貨店・レストラン】

ZAOセンタープラザ

名物みやげが並ぶ人気店
特産品を使った和菓子や洋菓子、蔵王の工芸品、雑貨などのみやげが豊富に並ぶ。なかでもチーズケーキがいちばん人気。買い物だけでなく温泉入浴もでき、宿泊施設も併設している。【買う、みやげ店】

ZAOセンタープラザ

蔵王屈指の広さと品ぞろえを誇る。観光の拠点にも

ZAOセンタープラザ

住所
山形県山形市蔵王温泉903-2
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
1泊2食付=7200~13000円/1泊朝食付=5500円~/(入湯税別150円)

蔵王温泉共同浴場

3つの浴場ではしご湯を楽しむ
「上湯共同浴場」「川原湯共同浴場」「下湯共同浴場」の3つの浴場があり、それぞれ泉質や温度が異なる。すべて100m圏内にあるので、気軽にはしご湯ができるのも魅力。【温泉施設】

蔵王温泉共同浴場

酢川温泉神社の参道脇にある上湯共同浴場。少し熱めの湯が特徴

蔵王温泉共同浴場

住所
山形県山形市蔵王温泉
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人200円、小学生100円/
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