トップ > 日本 > 関東・甲信越 > 北関東 > 佐野・栃木・足利 > 足利

足利

足利のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した足利のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(3ページ目)。三体佛毘沙門天のひとつ、本尊毘沙門天を祀る「大岩山多聞院最勝寺」、おいしいコーヒーでひと休み「珈琲処 晴れ晴れ」、創建後に廃寺になり、その後再建。素戔嗚尊夫婦の御神像がある「常念寺」など情報満載。

  • スポット:49 件
  • 記事:6 件

足利のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 49 件

大岩山多聞院最勝寺

三体佛毘沙門天のひとつ、本尊毘沙門天を祀る

聖徳太子作、純金製の胎内仏をもつ本尊毘沙門天が祀ってある。開運厄除・学業成就の神様で、三体佛毘沙門天のひとつとして名高い。

大岩山多聞院最勝寺

住所
栃木県足利市大岩町570
交通
東武伊勢崎線足利市駅からタクシーで15分
料金
拝観料=大人200円、小人無料/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(護摩修行は5:30~)

珈琲処 晴れ晴れ

おいしいコーヒーでひと休み

厳選された上質な豆を自家焙煎し、ていねいにハンドドリップしたこだわりのコーヒーがいただける喫茶店。豆の販売も行なっている。

珈琲処 晴れ晴れ

住所
栃木県足利市大町2-3
交通
JR両毛線足利駅から徒歩8分
料金
黒みつ珈琲=350円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

常念寺

創建後に廃寺になり、その後再建。素戔嗚尊夫婦の御神像がある

平安時代末期に創建されたが、後に荒廃した寺を遊行中の一遍上人の法孫が再建。本堂厨子に素戔嗚尊と稲田姫命の夫婦の御神像がある。

常念寺の画像 1枚目

常念寺

住所
栃木県足利市通7丁目3094
交通
JR両毛線足利駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

長尾弁天

福徳財宝・家内和合の神様が祭られている

もとは長林寺の境内に祀られていたが、明治元(1868)年に明治維新の神仏分離令により、現在地に移された。福徳財宝・家内和合の神様。

長尾弁天の画像 1枚目

長尾弁天

住所
栃木県足利市通6丁目3177
交通
東武伊勢崎線足利市駅から足利市生活路線バス小俣方面行きで4分、通六丁目下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

草雲美術館

足利市ゆかりの文人画家の遺作を収集

幕末の勤皇画家である田崎草雲の遺作、遺品を収集・公開。敷地内には草雲が晩年を過ごした白石山房と呼ばれる住居と茶室・画室がある。

草雲美術館の画像 1枚目

草雲美術館

住所
栃木県足利市緑町2丁目3768
交通
JR両毛線足利駅から徒歩20分
料金
大人210円、中学生以下無料 (20名以上の団体は160円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

ギャラリー・カッサ

大金庫室を改装したギャラリー

金庫室の意味を持つカッサの名のとおり、銀行の大金庫室を改装したギャラリー。郷土の作家たちの作品を中心とした展示会を催している。

ギャラリー・カッサの画像 1枚目

ギャラリー・カッサ

住所
栃木県足利市通3丁目2757友愛会館 1階
交通
JR両毛線足利駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

鎧年越(追儺式)

節分の夜に行われる古式豊かな伝統行事

鎌倉時代中期、源姓足利氏4代目の足利泰氏が、坂東武者500騎を鑁阿寺南大門へ勢揃いさせたという故事に始まる節分行事。当日は鎧武者たちが追儺式(豆まき)を行う。

鎧年越(追儺式)の画像 1枚目
鎧年越(追儺式)の画像 2枚目

鎧年越(追儺式)

住所
栃木県足利市家富町鑁阿寺、織姫公民館
交通
JR両毛線足利駅から徒歩10分(鑁阿寺)
料金
情報なし
営業期間
2月3日
営業時間
19:00~20:30頃

JA足利アグリランド

甘くて果汁たっぷりのとちおとめを堪能

JA足利が運営するいちご狩りといちご直売の農園。子供も一緒に家族みんなで楽しめる。栃木自慢のとちおとめが30分間食べ放題なのも魅力的。

JA足利アグリランド

住所
栃木県足利市大久保町362
交通
JR両毛線あしかがフラワーパーク駅から徒歩12分
料金
大人1000~1500円、小人500~800円(時期により異なる)
営業期間
1月上旬~5月上旬
営業時間
10:00~16:00(時期により異なる)