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行田・羽生

行田・羽生のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した行田・羽生のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(2ページ目)。映画館やアミューズ施設、専門店も揃う「イオンモール羽生」、夕暮れ時に赤く染まる利根川や日光連山が美しい「道の駅 はにゅう」、カート場の隣にある広々ドッグラン「羽生牧場」など情報満載。

  • スポット:38 件
  • 記事:7 件

行田・羽生のおすすめスポット

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イオンモール羽生

映画館やアミューズ施設、専門店も揃う

イオン羽生店を核として、200の専門店を展開。大型専門店としてイオンシネマやアミューズメント施設のプラサカプコン、家電の上新電機などが出店している。1200席のフードコートもあり、家族で1日中楽しめる。

イオンモール羽生の画像 1枚目
イオンモール羽生の画像 2枚目

イオンモール羽生

住所
埼玉県羽生市川崎2丁目281-3
交通
東武伊勢崎線羽生駅から平成エンタープライズイオンモール羽生行きバスで15分、終点下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00、レストラン街・アミューズメントは~23:00、イオン1階食料品売場は7:00~23:00、イオンシネマ羽生は9:00~翌1:00(上映作品により変更になる場合あり)

道の駅 はにゅう

夕暮れ時に赤く染まる利根川や日光連山が美しい

地元生産者が持ち寄る新鮮な野菜や果物はもちろん、園芸品や金魚、地元で作られたうどんなどの販売も行う。地場産直材を使ったレストランも完備。観光情報も提供している。

道の駅 はにゅうの画像 1枚目

道の駅 はにゅう

住所
埼玉県羽生市上新郷7066
交通
東北自動車道羽生ICから県道74号、国道122号を昭和橋方面へ車で約10km
料金
いがまんじゅう=130円~/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00、食堂は10:00~材料がなくなるまで

羽生牧場

カート場の隣にある広々ドッグラン

広々とした天然芝のフィールドで、愛犬と一緒に思いっきり走りまわれる。カフェも併設しているので、遊んだ後は愛犬と一緒にひと休み。

羽生牧場

住所
埼玉県羽生市桑崎275-1
交通
東北自動車道羽生ICから県道84号、国道122号を行田市方面へ車で8km
料金
ビジター犬=1620円(1頭目)、810円(2頭目から)/ドッグラン利用料=1080円(犬1頭)、540円(2頭目から)/ (会員登録料別1080円(犬1頭))
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

ルートイングランティア羽生SPA RESORT

駅から近く交通至便。健康ランド併設で多種類のお風呂が楽しめる

駅から近く、ビジネスや観光の拠点に好適。11種類のお風呂、3種類のサウナがあるホテル併設のスーパー健康ランド「華のゆ」で旅の疲れを癒そう。

ルートイングランティア羽生SPA RESORTの画像 1枚目

ルートイングランティア羽生SPA RESORT

住所
埼玉県羽生市西3丁目19-3
交通
東武伊勢崎線羽生駅から徒歩3分
料金
シングル=7000円~/ツイン=13500円~/ダブル=12000円~/和室(4名)=26100円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

高源寺

合戦供養のため建立された

忍城の籠城戦で激戦地となった佐間口を守り抜いた成田家の家老・正木丹波守利英が、開城後に命を落とした多くの人々を弔うために建立した。寺内には丹波守の墓もある。

高源寺の画像 1枚目

高源寺

住所
埼玉県行田市佐間1丁目2-9
交通
秩父鉄道行田市駅から徒歩15分、またはJR高崎線吹上駅から朝日バス佐間経由行田折返し場・総合教育センター・工業団地行きで9分、佐間下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

行田・湯本天然温泉 茂美の湯

源泉掛け流しの湯が楽しめる

露天ひのき風呂や壺風呂、洞窟風呂などさまざまなお風呂が楽しめる温泉施設。湯船には湯の花が浮かび、温泉の雰囲気を盛り上げてくれる。泉質はナトリウム炭酸水素塩・塩化物泉で肌にもよいという。

行田・湯本天然温泉 茂美の湯の画像 1枚目
行田・湯本天然温泉 茂美の湯の画像 2枚目

行田・湯本天然温泉 茂美の湯

住所
埼玉県行田市佐間1456-1
交通
JR高崎線吹上駅から朝日バス行田折返し場行きで5分、産業道路下車、徒歩10分
料金
入浴料=大人870円、小人(3歳~小学生)400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人970円、小人450円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:30(閉館23:00)、ホテル休憩は11:00~21:00(要予約)

足袋蔵まちづくりミュージアム

まち歩きMAPはここでゲット

老舗の足袋商店の足袋蔵だった建物を利用した観光案内所。行田の観光パンフレットや「まち歩きMAP」、足袋蔵の資料などが入手できる。おみやげ用の足袋グッズも販売している。

足袋蔵まちづくりミュージアム

住所
埼玉県行田市行田5-15
交通
秩父鉄道行田市駅から徒歩4分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

八幡山古墳

週末・祝日は石室内も見学可能

石室が地上に露出していることから「関東の石舞台」と呼ばれる古墳。昭和10(1935)年の調査では、中から銅椀や直刀の破片などが出土した。また公園内には、万葉貴跡・防人藤原部等母麿遺跡の碑も建っている。

八幡山古墳の画像 1枚目
八幡山古墳の画像 2枚目

八幡山古墳

住所
埼玉県行田市藤原町1丁目27-1
交通
JR高崎線行田駅から行田市内循環バス南大通りコースで15分、藤原町下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ、石室内公開は土・日曜、祝日の10:00~16:00)

横田酒造

銘酒「日本橋」「浮城」を味わう

おすすめは、しずく採りという搾り方で、もろみの最も良い香りの部分を抽出した「日本橋 大吟醸 しずく」。コク深い贅沢な味わいは、ご当地グルメのゼリーフライともよく合う。

横田酒造の画像 1枚目
横田酒造の画像 2枚目

横田酒造

住所
埼玉県行田市桜町2丁目29-3
交通
秩父鉄道東行田駅からすぐ
料金
日本橋大吟醸しずく=10800円(1.8リットル)、5400円(720ml)/日本橋純米酒=2592円(1.8リットル)、1296円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30、見学は~17:00(要予約)

藍染のふる里 武州中島紺屋(見学)

藍染体験のほか資料館も見逃せない

北埼玉地方の伝統工芸である武州藍染。天保8(1837)年創業の老舗の工房で武州藍染を体験できる。ハンカチやシルクショールを思い通りに染めてみよう。

藍染のふる里 武州中島紺屋(見学)の画像 1枚目
藍染のふる里 武州中島紺屋(見学)の画像 2枚目

藍染のふる里 武州中島紺屋(見学)

住所
埼玉県羽生市小松223
交通
東武伊勢崎線羽生駅からタクシーで5分
料金
見学料=無料/ハンカチ染め(90分)=800円/シルクショール染め(90分)=2500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、要予約)

足袋とくらしの博物館

MY足袋づくりも体験できる博物館

元足袋工場だった建物を利用した博物館。元足袋職人による実演を通じて、当時の足袋づくりの様子を知ることができる。毎月第2日曜にはMY足袋づくり体験も実施(有料・事前予約が必要)。

足袋とくらしの博物館の画像 1枚目

足袋とくらしの博物館

住所
埼玉県行田市行田1-2
交通
秩父鉄道行田市駅から徒歩5分
料金
大人200円、小学生以下100円
営業期間
1月中旬~12月上旬
営業時間
10:00~15:00(閉館)

石田堤 歴史の広場

水攻めのために築かれた

豊臣勢の総大将・石田三成が、城を包囲する堤を築き、そこに水を引き入れて水攻めにしようとしたその堤跡。2万人を投入して全長28kmに及ぶ堤を、わずか1週間で造り上げたといわれている(諸説あり)。現在は282mが残る。

石田堤 歴史の広場の画像 1枚目
石田堤 歴史の広場の画像 2枚目

石田堤 歴史の広場

住所
埼玉県行田市堤根1251
交通
JR高崎線北鴻巣駅から鴻巣市コミュニティバスフラワー号吹上北コースで5分、袋下車、徒歩11分・JR高崎線行田市駅から行田市市内循環バスで約45分、堤根農村センター下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

さきたま火祭り

火をシンボルにした古代のロマンあふれる祭り

国宝稲荷山古墳出土鉄剣にちなみ、古代ロマンをイメージして毎年5月4日に開催される火祭り。さまざまなイベントのほか、フリーマーケットや屋台などの出店もあり、子ども連れで賑わう。

さきたま火祭り

住所
埼玉県行田市佐間さきたま古墳公園
交通
JR高崎線吹上駅から朝日バス佐間経由行田折返し場・総合教育センター・行田工業団地行きで10分、産業道路下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
5月4日
営業時間
10:00~(メインイベントは18:50~)

古代蓮会館

田んぼアートを見るなら古代蓮会館展望室へ

水田をキャンバスに見立て、色の異なる複数の稲を植え付け、図柄を描く田んぼアート。古代蓮の里の東側の田んぼで制作しているため、アートを見るなら古代蓮会館の展望室がベストポイント。時期は7月中旬~10月中旬がおすすめだ。また展示室では1年中、行田の自然や蓮の花について学習できる。

古代蓮会館の画像 1枚目
古代蓮会館の画像 2枚目

古代蓮会館

住所
埼玉県行田市小針2375-1
交通
秩父鉄道行田市駅から行田市内循環バス観光拠点循環コース右回りで15分、古代蓮の里下車すぐ
料金
大人400円、小人200円 (20名以上の団体は大人320円、小人160円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30、時期により異なる)

華楽

ヒスイ色のワンタンをいただこう

羽生産モロヘイヤを使用したヒスイ色のワンタンは口あたりがツルツルで絶品。具にはモロヘイヤを使い、スープには味噌がどっさり。子どもにも食べやすく健康にも良いワンタンだ。

華楽の画像 1枚目

華楽

住所
埼玉県羽生市中央2丁目1-11
交通
東武伊勢崎線羽生駅から徒歩3分
料金
王様のワンタン=550円/王様のワンタン麺入り=650円/王様のラーメン=780円/チーズ入り餃子=330円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~20:30(L.O.)

稲荷山古墳

古墳の墳丘まで登れる

「金錯銘鉄剣(きんさくめいてっけん)」が出土したことにより、教科書にも登場する前方後円墳。墳丘まで行けるので登ってみよう。

稲荷山古墳

住所
埼玉県行田市埼玉4834
交通
JR高崎線行田駅から行田市内循環バス観光拠点循環コース左回りで15分、埼玉古墳公園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

川端酒造

専務である杜氏が醸し出す手造りにこだわった酒

安政7(1860)年から造られている歴史ある日本酒「桝川」を扱う酒造。酒造好適米のみを精米し、手造りによる低温発酵で醸造している。江戸時代に檜と杉で建てられた酒造場の中は、清酒のすがすがしい香りで満ちている。

川端酒造の画像 1枚目
川端酒造の画像 2枚目

川端酒造

住所
埼玉県行田市佐間2丁目9-8
交通
JR高崎線吹上駅から朝日バス佐間経由行田折返し場・総合教育センター・工業団地行きで8分、産業道路下車すぐ
料金
桝川大吟醸=2160円(720ml)、4860円(1.8リットル)/桝川純米酒=1080円(720ml)、2376円(1.8リットル)/桝川純米原酒=1188円(720ml)、2592円(1.8リットル)/桝川本醸造辛口=864円(720ml)、1814円(1.8リットル)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30、見学は~18:00(要予約)

埼玉県立さきたま史跡の博物館

国宝や貴重な文化財は必見

5世紀後半の前方後円墳稲荷山古墳から出土した国宝をはじめとする貴重な文化財を保存し、公開している博物館。当面の間、金錯銘鉄剣は資料保存の観点から複製品を展示している。

埼玉県立さきたま史跡の博物館の画像 1枚目
埼玉県立さきたま史跡の博物館の画像 2枚目

埼玉県立さきたま史跡の博物館

住所
埼玉県行田市埼玉4834
交通
JR高崎線行田駅から行田市内循環バス観光拠点循環コースで25分、埼玉古墳公園下車すぐ
料金
大人200円、高・大学生100円、中学生以下無料 (20名以上の団体は大人120円、高・大学生60円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00