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旧軽井沢

旧軽井沢のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した旧軽井沢のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(7ページ目)。かつて避暑に来る外国人の集会所だった場所「ユニオンチャーチ」、軽井沢の歩みを見つめ続ける名門ホテル「軽井沢万平ホテル」、長野県産のコシヒカリを使った釜めし専門店「ながくら」など情報満載。

  • スポット:151 件
  • 記事:34 件

旧軽井沢のおすすめスポット

121~140 件を表示 / 全 151 件

ユニオンチャーチ

かつて避暑に来る外国人の集会所だった場所

カナダ人宣教師のノルマンらによって設立された。宗派を越えて、集会や音楽会などの場所としても親しまれてきたスポットだ。

ユニオンチャーチ

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢862
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩5分

軽井沢万平ホテル

軽井沢の歩みを見つめ続ける名門ホテル

1764(明和元)年に旅籠「亀屋」として創業。三島由紀夫やジョン・レノンなど各界の著名人に愛されてきた老舗ホテル。国内外の賓客をもてなしてきた一流のサービスが格式の高さを物語る。レトロなインテリアや大正時代からの調度品など格式あるホテル。

軽井沢万平ホテルの画像 1枚目
軽井沢万平ホテルの画像 2枚目

軽井沢万平ホテル

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢925
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで5分
料金
1泊2食付=44965円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

ながくら

長野県産のコシヒカリを使った釜めし専門店

厳選した海の幸、信州ならではの山の幸をふんだんに使った釜めしが8種類。ひとつひとつていねいに炊き上げる釜めしは、素材の味もしみ込んで深い味わい。釜めしはそばや小鉢、味噌汁付き。栗ぜんざいやクリームあんみつなどの甘味もある。

ながくらの画像 1枚目
ながくらの画像 2枚目

ながくら

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢606-2
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道92・43号、国道18号を旧軽井沢方面へ車で13km
料金
海老帆立釜飯=1512円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

KazBond

KazBond

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1277-15YS軽井沢 1階

日本キリスト教団 軽井沢教会

日本人教会としては軽井沢では最も古い歴史のある教会

外国人宣教師によってキリスト教と共に発展してきた軽井沢。この地で町の人々や国籍も教派も異なる宣教師達との協力で超教派の合同教会として開設され、100年の歴史を刻み続ける。

日本キリスト教団 軽井沢教会の画像 1枚目

日本キリスト教団 軽井沢教会

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢786-1
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(日曜の礼拝は9:00~11:45<閉門>、幼稚園使用時は不可)

軽井沢写真館

人とは違った思い出を作るなら

オーナーが海外で買い付けたビンテージものなど、常時50~60枚もの衣装が並ぶ写真館。普段着るこのできないゴージャスな西洋ドレスを着ての記念撮影は、きっと一生の思い出になるはず。

軽井沢写真館の画像 1枚目

軽井沢写真館

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢旧道641
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩6分
料金
1枚(撮影費・プリント費・衣装利用料・出張費を含む)=3880円~/焼き増し=3380円~/ (送料は200円~)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)

旧スイス公使館(深山荘)

日本とスイスの友好の架け橋

太平洋戦争時、軽井沢に疎開した各国外交団の取りまとめとなったスイス公使館。旧三笠ホテルの近くに位置し、モダンな建物中央には八角形の吹き抜けホールがある。

旧スイス公使館(深山荘)の画像 1枚目

旧スイス公使館(深山荘)

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1369-21
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

軽井沢ショー祭

軽井沢を愛する大勢の人々で賑わうイベント

軽井沢に最初の別荘を建てたA.C.ショーを称え、毎年行われているイベント。軽井沢を愛する多くの人々が集まる。

軽井沢ショー祭の画像 1枚目

軽井沢ショー祭

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢57-1軽井沢ショー記念礼拝堂
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
8月1日
営業時間
情報なし

犀星の径

文豪の息吹を感じる旧居がたたずむ小径

軽井沢をこよなく愛した作家、室生犀星が亡くなる前年までを過ごした別荘のある通り。車も入れない細い道は風情があり、かつて志賀直哉や川端康成ら文豪が集った面影を今に残す。

犀星の径の画像 1枚目

犀星の径

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

DESIGN HOTEL FOLON軽井沢

コンドミニアム型ホテル

全室にキッチンを備えたコンドミニアムスタイル。愛犬と過ごせる客室やカフェがある。旧軽井沢銀座すぐの立地で気軽に別荘気分を。

DESIGN HOTEL FOLON軽井沢

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢10-6
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から徒歩18分
料金
素泊まり=5500円~/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト11:00

白樺堂 旧軽井沢銀座通り本店

フルーツそのもののような果肉たっぷり贅沢ジャム

地元民からも人気の菓子&ジャムの店。小粒の果実が入ったブルーベリージャム、信州ラ・フランスジャムや信州紅玉りんごジャム、くるみやナッツを使った軽井沢タルトなど自社製お菓子も好評。

白樺堂 旧軽井沢銀座通り本店の画像 1枚目
白樺堂 旧軽井沢銀座通り本店の画像 2枚目

白樺堂 旧軽井沢銀座通り本店

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢旧軽井沢605
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩3分
料金
信州ラ・フランスジャム=864円(280g)/くるみ最中=162円(1個)/信州産ブルーベリージャム=1296円(280g)/軽井沢タルト=130円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

羊と花と

羊と花と

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢601チャーチストリート軽井沢 1階

草木屋

花や草木で染めるやさしい染物

妙義山の麓に工房のある草木染伝習所が夏季のみ開く店。ストールやバッグなどの多彩なアイテムは、天然染料ならではのやさしい色合いとやわらかな肌ざわりでほっとする触り心地。

草木屋の画像 1枚目
草木屋の画像 2枚目

草木屋

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢754
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩5分
料金
草木染め手ぬぐい=1500円~/ワレモコウがモチーフ麻バッグ=3780円/型染しおり=350円/麻のねこ敷物=600円/
営業期間
4~9月
営業時間
11:00~17:00

ルシアン旧軽井沢

軽井沢の別荘地に本格ペットホテル

旧軽井沢にある本格ペットホテル。名称の「ルシアン」はフランス語で犬の意味。専用庭付きのペットルームやペット専用貸切風呂など設備が充実。

ルシアン旧軽井沢

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1323-111
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道92・43号、国道18号を旧軽井沢方面へ車で12km
料金
1泊2食付=23000円~/犬=無料(2頭まで)、要問合せ(3頭目以降、犬種により異なる)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

KYUKARUIZAWA KIKYO, Curio Collection by Hilton

コレクションブランド

ヒルトンのアッパースケールブランド「キュリオ コレクションby ヒルトン」。世界レベルのサービスで快適な滞在をサポートしてくれる。バスエリアやチャペル、フィットネスジムも備える。

KYUKARUIZAWA KIKYO, Curio Collection by Hiltonの画像 1枚目
KYUKARUIZAWA KIKYO, Curio Collection by Hiltonの画像 2枚目

KYUKARUIZAWA KIKYO, Curio Collection by Hilton

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢491-5
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで5分
料金
1泊2食付=34000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト12:00

TWIN-LINE HOTEL

ゲスト交流しやすい集いのホテル

新しい「場所・アイデア・人々」に出合うことをコンセプトにした、ソーシャライジングホテル。ロビーやレストランには集いを意識したデザイン設計を施し、居ごこちのよい中で、クリエイティブなアイデアの創造など、宿泊者との情報交換ができやすいようにしている。

TWIN-LINE HOTEL

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1151-11
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から徒歩7分

芭蕉句碑

旅を愛した芭蕉が軽井沢に残した足跡

天保14(1843)年に地元の門下生小林玉蓬が松尾芭蕉の150年忌にあてて建立。句碑には雪が降り積もった白銀の朝を詠んだ「馬をさへ なかむる雪の あした哉」という句が刻まれている。

芭蕉句碑の画像 1枚目

芭蕉句碑

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由