トップ > 日本 x カップル・夫婦 > 東海・北陸 x カップル・夫婦 > 北陸 x カップル・夫婦 > 能登半島 x カップル・夫婦 > 珠洲・九十九湾 x カップル・夫婦

珠洲・九十九湾

「珠洲・九十九湾×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「珠洲・九十九湾×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。能登半島の最先端に位置、パノラマが圧巻の展望台が人気「道の駅 狼煙」、中世を代表する焼物「珠洲焼」の陶芸体験ができる「珠洲市陶芸センター」、珠洲市の玄関口、おみやげや特産品が勢揃い「道の駅 すずなり」など情報満載。

  • スポット:34 件
  • 記事:8 件

珠洲・九十九湾のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 34 件

道の駅 狼煙

能登半島の最先端に位置、パノラマが圧巻の展望台が人気

雄大な日本海と佐渡から立山連峰まで180度見渡せる展望台が魅力。大浜大豆と珠洲天然にがりを使用した豆腐が味わえるほか、豆腐やきなこ作りも体験できる(要予約)。

道の駅 狼煙の画像 1枚目
道の駅 狼煙の画像 2枚目

道の駅 狼煙

住所
石川県珠洲市狼煙町テ部1-1
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道303号・26号・57号、珠洲道路、国道249号、県道12号・287号・28号を禄剛崎方面へ車で約54km
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

珠洲市陶芸センター

中世を代表する焼物「珠洲焼」の陶芸体験ができる

釉薬を使わない黒くてザラザラの表面が特徴の珠洲焼の陶芸体験ができる(成形)。削り、焼成はセンター職員が行う。

珠洲市陶芸センターの画像 1枚目
珠洲市陶芸センターの画像 2枚目

珠洲市陶芸センター

住所
石川県珠洲市蛸島町ミ部1-1
交通
のと鉄道七尾線穴水駅から北陸鉄道珠洲特急線バスで1時間17分、終点下車すぐ
料金
入館料=無料/陶芸体験・珠洲焼体験(所要時間約2時間、要予約、粘土1kg、送料別)=3000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

道の駅 すずなり

珠洲市の玄関口、おみやげや特産品が勢揃い

天然塩や珠洲焼、珪藻土コンロ、いも菓子などの特産品や新鮮な野菜を販売。観光パンフレットが揃うほか、珠洲市内の農林漁業体験など体験観光の情報発信の場でもある。

道の駅 すずなりの画像 1枚目
道の駅 すずなりの画像 2枚目

道の駅 すずなり

住所
石川県珠洲市野々江町シ部15
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道303号・26号・57号、珠洲道路、国道249号、県道12号を旧のと鉄道珠洲駅方面へ車で約40km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(冬期は9:00~17:00)

中田亭

いさざ踊り食いをはじめ、期間限定の海藻しゃぶしゃぶも楽しめる

四季折々の味覚を生かした和食店。いさざ卵とじをはじめ、1~3月限定の海藻しゃぶしゃぶも楽しめる。予約制で懐石料理も堪能できる。

中田亭

住所
石川県珠洲市上戸町北方1-57-1
交通
のと鉄道七尾線穴水駅から北鉄奥能登バス珠洲方面行きで2時間、能登飯田下車、徒歩3分

夢一輪館

創意あふれる自家製メニュー

手打ちそばと添加物を一切含まないそばつゆが好評。自家焙煎したトビウオと北海道産の昆布だけを使ったつゆは飲み干したくなるおいしさ。手作り食器やオリジナル商品の開発など創意あふれる店だ。

夢一輪館の画像 1枚目
夢一輪館の画像 2枚目

夢一輪館

住所
石川県鳳珠郡能登町当目28-1
交通
のと里山空港からタクシーで7分
料金
天椀そば=1944円/板盛りそば=1080円/まるごと能登和牛丼=2700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)

珠洲焼館

素朴な風合が魅力の珠洲焼

現代作家のセンスあふれる作品が並び、珠洲焼独特の素朴な風合が新鮮だ。珠洲焼のジョッキは、ビールを注ぐと、きめが細かく消えにくい泡ができるので最後までおいしく飲むことができる。

珠洲焼館の画像 1枚目
珠洲焼館の画像 2枚目

珠洲焼館

住所
石川県珠洲市蛸島町1-2-480
交通
のと鉄道七尾線穴水駅から北陸鉄道珠洲特急線バスで1時間17分、終点下車すぐ
料金
ビールジョッキ=1500円~/花入れ=1080円~/湯のみ=800円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

和味家 竹次郎

口の中で肉がとろける「能登丼」

春は山菜、夏は川魚など、季節に応じた地物料理が食べられる割烹店。とろけるような食感の能登牛を具材のメインにした能登丼を目当てに訪れる客も少なくない。

和味家 竹次郎

住所
石川県鳳珠郡能登町柳田礼部37-1
交通
のと鉄道七尾線穴水駅から北鉄奥能登バス宇出津駅前行きで1時間、終点下車、柳田方面行きに乗り換えて20分、柳田下車、徒歩5分
料金
ランチ=900円/能登和牛炙り丼(小鉢付)=2500円/ヒレカツ定食=1700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:30(閉店14:00)、17:00~21:30(閉店22:00)

木ノ浦海岸

澄んだ海と海岸線は能登半島一の景観を誇っている

能登半島一の景観を誇る海岸線で、澄んだ海は海中公園に指定されている。1~5月にはヤブツバキが咲き誇り、旅情をかきたてる。

木ノ浦海岸の画像 1枚目
木ノ浦海岸の画像 2枚目

木ノ浦海岸

住所
石川県珠洲市折戸町木ノ浦
交通
のと鉄道七尾線穴水駅から北陸鉄道珠洲特急線バスで1時間15分、終点下車、北鉄奥能登バス木の浦行きに乗り換えて40分、木の浦下車、徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

見附島シーサイドキャンプ場

正面には能登のシンボル見附島を望む

白砂青松の美しい海浜公園にある整備されたキャンプ場で、夏場は海水浴客で大いに賑わう。場内の施設は十分に揃い、オートフリーサイトは芝生で適度に木陰もあって快適。のとじ荘の温泉も利用できる。

見附島シーサイドキャンプ場

住所
石川県珠洲市宝立町鵜飼1-30-1
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道303号・26号・57号、国道249号で恋路海岸方面へ。見附島西口交差点で一般道へ右折して現地へ。のと里山空港ICから38km
料金
入場料=大人800円、小人500円/駐車料=普通車1000円、バイク・自転車500円、キャンピングカー2000円/サイト使用料=オートフリーテント1張り1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~17:00、アウト12:00

幸ずし

新鮮な旬の素材を活かしたメニューを味わえる魚料理店

毎朝、定置網漁より直接仕入れた魚を使った寿司、刺身、いしるを使った見附島定食、時期によって提供食材の変わる能登丼(海鮮丼他)など鮮度抜群。

幸ずしの画像 1枚目
幸ずしの画像 2枚目

幸ずし

住所
石川県珠洲市宝立町鵜島ニ79-3
交通
のと鉄道七尾線穴水駅から北鉄奥能登バス珠洲方面行きで1時間45分、見附島口下車、徒歩5分
料金
能登丼(海鮮丼)=2000円/上にぎり寿司=2160円/見附島定食=2700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店)、17:00~22:00(閉店)

能登赤崎モビレージ

ログハウス風ケビンが人気

オートサイトは林間にあり夏でも涼しく過ごせる。ログ造りのケビンもあり、こちらもおすすめ。赤崎海岸と平島を結ぶフィッシングブリッジ赤崎が近くにあるなど、海に囲まれた環境が魅力。

能登赤崎モビレージの画像 1枚目
能登赤崎モビレージの画像 2枚目

能登赤崎モビレージ

住所
石川県鳳珠郡能登町布浦イ64-1
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道303号を珠洲方面へ。県道26号・57号で能登町松波へ。市街から看板に従い、赤崎海岸へ。のと里山空港ICから36km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円/宿泊施設=ケビン17000~24000円(オフシーズン1人3000円)/
営業期間
4月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン13:00、アウト10:00

二三味珈琲cafe

豊かな香りと深いコクの自家焙煎

倉庫を改装した店内は、明るく開放的。ぬくもり感のあるインテリアが心地好い。1杯ずつドリップしたコーヒーと手作りケーキは絶品。コーヒー豆の店頭販売もしている。

二三味珈琲cafeの画像 1枚目

二三味珈琲cafe

住所
石川県珠洲市飯田町7-30-1
交通
のと鉄道七尾線穴水駅から北陸鉄道珠洲特急線バスで1時間、すずなり下車、徒歩7分
料金
コーヒー各種=500円/日替わりケーキ=380円~/コーヒー豆(200g)=1080円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店)、冬期は10:00~18:00

のとのファクトリー

里山の恵みを満喫できる

柳田特産のブルーベリーを使ったジャムやジュースが購入できる。ブルーベリースイーツをカフェで味わったり、ブルーベリーの摘み取りやジャム作りなどの体験も楽しめる。

のとのファクトリー

住所
石川県鳳珠郡能登町上町イ46-6
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道303・26・57・6号を上町方面へ車で23km
料金
notonoシリーズのジャム=691円~(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00