福井・一乗谷 x 見どころ・レジャー
「福井・一乗谷×見どころ・レジャー×雨の日OK」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「福井・一乗谷×見どころ・レジャー×雨の日OK」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。戦国時代の文化を茶の湯を中心にパネル展示している美術館「福井市愛宕坂茶道美術館」、地下1500mから湧く温泉「金井学園温泉」、地下から湧出する湯量豊富で飲用可能な名湯を、森林浴気分で満喫「ルポの森(日帰り入浴)」など情報満載。
- スポット:29 件
- 記事:7 件
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福井・一乗谷のおすすめスポット
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福井市愛宕坂茶道美術館
戦国時代の文化を茶の湯を中心にパネル展示している美術館
一乗谷朝倉氏遺跡の調査で判明した戦国時代の文化を、茶の湯を中心にパネル展示している。茶道史の概説、茶道周辺文化の紹介、福井市の茶道の歴史などの解説もあり。別棟に本格的な茶室もある。
福井市愛宕坂茶道美術館
- 住所
- 福井県福井市足羽1丁目8-5
- 交通
- JR福井駅からコミュニティバスすまいる照手・足羽方面行きで20分、愛宕坂下車すぐ
- 料金
- 入館料=大人100円、中学生以下無料/ (20名以上団体割引あり、70歳以上無料、障がい者手帳持参で無料、プログラムは内容により参加費がかかる場合あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:45(閉館17:15)
金井学園温泉
地下1500mから湧く温泉
福井市郊外の学園都市にある福井アカデミアホテルの温泉。地下1500mから湧く自家源泉を大理石の内湯と岩組みの露天風呂で楽しめる。ジムやプールも備え、日帰り利用もOK。
ルポの森(日帰り入浴)
地下から湧出する湯量豊富で飲用可能な名湯を、森林浴気分で満喫
地下約1001mから湧出する湯量豊富な温泉は、飲用も可能な名湯。一面ガラス張りの大浴場の窓外には緑あふれる杉木立が広がり、森林浴気分で効能豊かな湯がたっぷり楽しめる。
国民宿舎 鷹巣荘(日帰り入浴)
オーシャンビューが自慢の源泉宿
源泉かけ流しの海辺の公共の宿が一新。雄大な日本海が眼前に広がるウッドデッキ風の露天風呂では、爽快な潮風を感じながら、美肌の湯を満喫できる。レストランも広くなり、旬の新鮮な魚介と海の眺望が楽しめる。
国民宿舎 鷹巣荘(日帰り入浴)
- 住所
- 福井県福井市蓑町3-11-1
- 交通
- JR福井駅から京福バス鮎川・小丹生行きで50分、みの浦下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人510円、小学生250円、幼児(3歳~)200円/ (障がい者大人410円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~9:00、10:00~20:00(閉館23:00)
ふくい工芸舎
伝統工芸品を展示即売
毎月1回テーマを替えて、福井で活躍している作家による作品の展示と即売会を開催。いろいろな作家の個性豊かな作品を心行くまで楽しみながら、新しい福井の魅力を再発見できる。
安田かまぼこ道場
かまぼこ作りの老舗が開く体験道場
かまぼこ作りの老舗が「本物の魚のすり身に直に触れ、その味を知って欲しい」と開設した道場。普段食べているかまぼことは全く違う、旨みたっぷりの味わいに驚くはず。作ったものは持ち帰り可。体験メニューは1営業日前の正午までに要予約。
安田かまぼこ道場
- 住所
- 福井県福井市高柳1丁目2512
- 交通
- JR福井駅から京福バス大学病院行きで20分、県民せいきょう下車すぐ
- 料金
- かまぼこコース(90分)=1320円/ちくわコース(30分)=550円/ (体験者の同伴者入場料はA・Bコース各100円、Cコース50円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00、体験は10:00~、13:30~、各コース5名以上で開催(要予約)
健康の森温泉(生きがい交流センター)
健康と生きがい作りのための交流施設。温泉、プールなど施設充実
地域住民の健康と生きがい作りのための総合拠点「ふくい健康の森」内の温泉。自然木を生かした「木の湯」と石組みの「土の湯」は週ごとに男女交替。休憩スペースや敷地内にはプールも併設。
健康の森温泉(生きがい交流センター)
- 住所
- 福井県福井市真栗町47-51
- 交通
- JR福井駅から京福バスシルバー病院・エフエフ福井行きで40分、ふくい健康の森下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人670円、中学生400円、小人(3歳~小学生)250円/ (65歳以上・障がい者および介護者大人550円、中学生360円、小人(3歳~小学生)210円、貸切介護専用浴室は要予約)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉館20:30)
明智神社
“あけっつぁま”で親しまれる小さな祠
光秀が朝倉氏に身を寄せていた時の住居跡。光秀の娘・玉(後の細川ガラシャ)の生誕の地でもある。光秀の命日である6月13日にご開帳が行われ、本尊を拝むことができる。

