豊橋
豊橋のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した豊橋のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(2ページ目)。堅穴住居跡が数多く発見されている、弥生時代の低湿地遺跡「瓜郷遺跡」、とれたて野菜や果物、花などから日用雑貨まで並ぶ生活市場「豊橋の朝市」、東海地方唯一の路面電車「豊橋鉄道市内線」など情報満載。
- スポット:52 件
- 記事:7 件
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豊橋のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 52 件
瓜郷遺跡
堅穴住居跡が数多く発見されている、弥生時代の低湿地遺跡
弥生時代の低湿地遺跡で、竪穴住居跡も数多く発見されている。また、弥生時代中期の土器、石器、骨角器や弥生時代後期から古墳時代前期の土器なども出土。昭和28(1953)年に国の史跡に指定されている。
豊橋の朝市
とれたて野菜や果物、花などから日用雑貨まで並ぶ生活市場
地元農家直販のとれたて野菜やくだもののほか、花、卵から日用雑貨まで並ぶ生活市場。二七(にしち)の市、ほか市内5か所で開催されている。
豊橋鉄道市内線
東海地方唯一の路面電車
豊橋市内を走る路面電車で、運賃は全線均一料金。当時の面影をそのまま残すレトロな雰囲気の車両から、最新型の車両までさまざまな路面電車が走る。3回以上の乗車はフリー乗車券(駅前券売機にて発売)がお得。
豊橋鉄道市内線
- 住所
- 愛知県豊橋市駅前大通1丁目
- 交通
- JR東海道新幹線豊橋駅からすぐ
- 料金
- 乗車券=大人150円、小人80円/1日フリー乗車券=大人400円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 区間により異なる
ポートインフォメーションセンター カモメリア
自動車専用船、コンテナ船の模型、ミニカーなどを展示している
「日本一の自動車港湾三河港を知る・学ぶ・楽しむ」がテーマ。三河港のマップや船の模型、同港で扱う自動車の実車やミニカー、実物の救急救命艇などを展示。展望室から三河港を一望でき、館内ではフリースポットも利用できる。
ポートインフォメーションセンター カモメリア
- 住所
- 愛知県豊橋市神野ふ頭町3-29
- 交通
- JR東海道新幹線豊橋駅から豊鉄バス神野ふ頭行きで20分、港湾合同庁舎下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、展望室は4~9月の土・日曜、祝日は~20:00、10~翌3月は~19:00
吉田神社
手筒花火発祥の地。吉田神社の例祭は「豊橋祇園祭」として有名
素戔嗚尊を祀る古社にして源頼朝を始め武将の崇敬篤く、江戸時代には吉田藩主の厚い保護を受けて祭礼を発展させた。花火の始まりは永禄元(1558)年と伝えられ、祇園祭は毎年7月第3金曜日より3日間開催される。金曜は氏子らによる勇壮な手筒・大筒花火の奉納、土曜日は豊川河畔にて打上花火、日曜は本祭りである神輿渡御(頼朝行列)が行われる。
吉田神社
- 住所
- 愛知県豊橋市関屋町2
- 交通
- JR東海道新幹線豊橋駅から豊鉄市内線運動公園前・赤岩口行きで6分、市役所前下車、徒歩8分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(ご祈祷受付は9:00~16:00、要問合せ)
神宮寺
「願かけ地蔵」は身代り地蔵尊として知られている
神宮寺にある「願かけ地蔵」は、伝説から身代わり地蔵尊として知られている。地蔵尊の片隅にある、重軽地蔵を軽々と抱き上げられれば、願い事がかなうと言われている。
嵩山の蛇穴
縄文時代の遺跡であることが分かった天然の石灰岩洞窟
石灰岩洞窟は、奧に入るにしたがって広くなっている。洞窟の奥行きは約70m。発掘調査の結果、縄文時代早期の遺跡であることがわかり、昭和32(1957)年に国の史跡に指定。
嵩山の蛇穴
- 住所
- 愛知県豊橋市嵩山町浅間下92
- 交通
- JR東海道新幹線豊橋駅から豊鉄バス嵩山行きで40分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
西光寺
閑静な通りだが「酉の市」の日は屋台が並び多くの人で賑わう
毎年11月の酉の日に開かれる「酉の市」で知られる。普段は閑静な通りだが、毎年この日には、境内に熊手、だるま、宝船などの屋台が並び、多くの人でにぎわう。
コンフォートホテル豊橋
さわやかな朝の目覚めにこだわるホテル
JR豊橋駅より徒歩3分の好立地。快眠のためのアイテムなどが多く取り揃えられ、心地よいホテルライフを楽しむ事ができる。
コンフォートホテル豊橋
- 住所
- 愛知県豊橋市大橋通1丁目98
- 交通
- JR東海道新幹線豊橋駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=5300~7500円/ツイン=7800~20000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
ホテルアソシア豊橋
洗練されたアソシアブランドのあたたかいおもてなしでお迎え
地上13階建てのJR東海グループのホテル。JR・名鉄豊橋駅直結で利用しやすい。レストランも和・洋・中、宴会場も大・中・小と揃っておりさまざまな利用が可能。
ホテルアソシア豊橋
- 住所
- 愛知県豊橋市花田町西宿
- 交通
- JR東海道新幹線豊橋駅からすぐ
- 料金
- シングル=13500~17000円/ツイン=24000~40000円/ダブル=21000~32000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:00
赤岩寺
参道の脇には桜の古木があり、春は美しい桜が参道を彩る
仁王門にある、迫力たっぷりの仁王像が出迎えてくれる。参道の脇には桜の古木があり、春は美しい桜が参道を彩る。毎年11月23日には、文化財を公開する寺宝展も開催される。
ロワジールホテル豊橋
東三河エリア最大規模。さまざまなニーズに対応する
各客室にはセミダブルサイズのベッドが用意され、美しい三河湾の景色を望みながら快適にくつろげる。有名シェフが腕を振るうレストランを備え、四季折々の食材を使った料理を味わえる朝食バイキングも好評だ。
ロワジールホテル豊橋
- 住所
- 愛知県豊橋市藤沢町141
- 交通
- JR東海道新幹線豊橋駅から豊鉄バスデンソー前・大崎・伊良湖岬行きで10分、藤沢町下車すぐ
- 料金
- シングル=6700円~/ツイン=10900円~/ダブル=7800円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:00
豊橋祇園祭
本祭の神輿渡御と戦国時代から続く伝統の花火が名物
多くの武将から信仰を集めた吉田神社で行われる祭事。崇敬が厚かった源頼朝の行列を再現した神輿渡御が本祭で、鎌倉・平安時代の衣装をまとった行列が練り歩く。また永禄元(1558)年に吉田城で発祥したといわれる手筒花火が地元の氏子たちによって奉納されるほか、打ち上げ花火大会も多くの見物客でにぎわう。
豊橋祇園祭
- 住所
- 愛知県豊橋市関屋町吉田神社、豊川河畔ほか
- 交通
- JR東海道新幹線豊橋駅から豊鉄市内線運動公園前・赤岩口行きで6分、市役所前下車、徒歩8分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月下旬の金~日曜
- 営業時間
- 土曜の打上げ花火大会は18:00~、日曜の本祭は17:00~(要確認)
ゆのゆ TOYOHASHI
バラエティ豊かなお風呂で誰もが気軽にリフレッシュできる
向山緑地
球場、散策路、梅林園、桜広場のゾーンを整備。市民の憩いの場
交通児童館・球場を有するエリア、大池を中心とした散策路、梅林園、桜広場という4つのゾーンを整備。年間を通して自然に親しめる、市民の憩いの場となっている。
石巻観光園
甘い秋の味覚を思う存分堪能したい
柿やみかんなどの味覚狩りが大好評。草生有機栽培が特徴。大果で甘い次郎柿、諫早、陽豊、富有柿等が味わえる。みかんは興津早生で旨く大好評。みやげはセルフサービス。
石巻観光園
- 住所
- 愛知県豊橋市石巻西川町向山5
- 交通
- 名鉄豊川線豊川稲荷駅からタクシーで10分
- 料金
- 柿狩り(10月上旬~11月下旬、みやげなし)=大人800円、小人350円/みかん狩り(10月中旬~11月下旬、みやげ1.5kg付)=大人1000円、小人700円/ (高齢者の団体に限り料金10%割引あり)
- 営業期間
- 10月上旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:00(最終入園、10名以上要予約)
和洋食事処 シャンデリア
地産地消の食材にこだわる店
地元産のうなぎ料理や田原牛のハンバーグ、ステーキなど地元産にこだわった食事を提供する店。全ての食事メニューにサラダバーが付く。
和洋食事処 シャンデリア
- 住所
- 愛知県豊橋市老津町新田192
- 交通
- 豊橋鉄道渥美線老津駅から徒歩7分
- 料金
- 田原牛サーロイン「ゴールドステーキ」=4190円(150g)/田原牛ハンバーグステーキ=1328円(150g)/うなぎ丼=1782円/うなぎ丼御膳=3024円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(L.O.)、17:00~21:00(閉店)

