高山
「高山×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「高山×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ご当地グルメ高山ラーメンの人気店「郷里中華そば」、「高山グリーンホテル 飛騨物産館」、赤保木遺跡の古代集落の里の見学や散策で歴史や自然にふれられる「高山市風土記の丘史跡公園」など情報満載。
- スポット:233 件
- 記事:41 件
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高山のおすすめスポット
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郷里中華そば
ご当地グルメ高山ラーメンの人気店
麺は手作りのちぢれ麺。スープは鶏ガラをベースに魚介や野菜でダシをとり、コクがありながらもあっさり味。チャーシューめんには自家製の厚切りチャーシューが4枚ものる。
郷里中華そば
- 住所
- 岐阜県高山市花里町5丁目10
- 交通
- JR高山本線高山駅からすぐ
- 料金
- 中華そば(並)=700円/味付け煮卵中華そば=800円/チャーシューめん=1050円/持ち帰り用中華そば(2人前)=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~14:30(閉店15:00)
高山市風土記の丘史跡公園
赤保木遺跡の古代集落の里の見学や散策で歴史や自然にふれられる
赤保木遺跡の復元住居が建つ古代集落の里を見学したり、遊歩道を散策したりと、高山の歴史や自然にふれられる公園。学習センターからは北アルプス(飛騨山脈)の山々が一望できる。
高山市風土記の丘史跡公園
- 住所
- 岐阜県高山市赤保木町400-2
- 交通
- JR高山本線高山駅からタクシーで15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、風土記の丘学習センターは9:00~16:30(閉館)
料亭 洲さき
江戸時代から脈々と受け継がれる会席料理
寛政6(1794)年創業の老舗料亭。江戸時代、金森宗和が開いた宗和流茶道の本膳料理を簡略化した、宗和流本膳崩が味わえる。昼は6、7品の「味暦」もおすすめ。
料亭 洲さき
- 住所
- 岐阜県高山市神明町4丁目14
- 交通
- JR高山本線高山駅から徒歩10分
- 料金
- 宗和流本膳崩し=13068円/味暦=6480円/味結び=8640円/飛騨牛ビフテキ会席=9052円(昼)・13068円(夜)/飛騨牛しゃぶしゃぶ=15444円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:00~19:00(最終入店)
円空仏寺宝館
64体もの円空仏を一度に見ることができる
千光寺の境内にあり、円空上人によって残された貴重な仏像を見ることができる。64体もの仏像の中でも「両面宿儺(りょうめんすくな)」は善悪両面を表す顔の表情が見事だ。
円空仏寺宝館
- 住所
- 岐阜県高山市丹生川町下保1553
- 交通
- JR高山本線高山駅からタクシーで20分
- 料金
- 入館料=大人500円、高・大学生200円、小・中学生100円/ (団体15名以上は割引あり、大人400円、高・大学生100円、障がい者は400円引)
- 営業期間
- 4月1日~11月30日(積雪状況により異なる)
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉館)
秋神温泉
御嶽山一合目、秋神川の上流に湧く秘湯ムード満点の温泉
湯元は昭和10(1935)年開業の一軒宿「秋神温泉旅館」。山また山に囲まれた静かな環境にあり、四季折々に色合いを変えてゆく美しい山の眺めを楽しみながら、のんびりと湯あみができる。
堂之上遺跡
標高700mの高地にある国指定史跡、縄文時代の集落跡
標高約700mの高地にある縄文時代前期から中期の集落跡で、国指定の史跡となっている。現在は、かやぶきの竪穴式住居3棟を復元し、遺跡公園として公開。
でこなる座
音と魂が響き合う圧巻のパフォーマンス
地元パフォーマーによる、和太鼓、篠笛、三味線などの和楽器演奏と、日本舞踊、獅子舞、剣舞などの舞踏を組み合わせたオリジナルの伝統芸能ショーを開催。迫力満点のショーに心躍ること間違いなしだ。
でこなる座
- 住所
- 岐阜県高山市本町3丁目38
- 交通
- JR高山本線高山駅から徒歩10分
- 料金
- 観覧料=大人3300円、小人1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
天照寺
江戸時代に家康の六男・松平忠輝と加藤清正の孫光正が過ごした寺
江戸時代に身預かりとなった、大藩の藩主である徳川家康の六男松平忠輝と加藤清正の孫加藤光正が過ごした歴史ある寺。現在はユースホステルとなっており宿泊もできる。
飛騨高山雛まつり
市内各所で代々伝わるひな人形が展示される雅やかな祭り
春の訪れが遅い飛騨地方では、1ヶ月遅くひな祭りを行う。享保雛・古今雛など代々伝わる貴重なひな人形を市内の観光施設、飲食店などが展示する。ひな人形を見ながらの街散策も楽しい。
飛騨絵本美術館ポレポレハウス
手にとって、絵本や紙芝居の世界を満喫
絵本作家田島征三の作品「やぎのしずか」など原画の展示を行う美術館。キッズルームでは自由に絵本を読むことができ、販売もしている。ハーブティーのサービスもある。
飛騨絵本美術館ポレポレハウス
- 住所
- 岐阜県高山市清見町夏厩713-23
- 交通
- JR高山本線高山駅から濃飛バス荘川線上野々俣公民館前行きで45分、伊西下車すぐ
- 料金
- 大人700円、4歳~中学生300円
- 営業期間
- 3月中旬~12月下旬
- 営業時間
- 10:00~17:00(最終入館)
飛騨のやきもの侘助
高山の伝統的な焼物がそろう
飛騨の伝統的な焼物である渋草焼、小糸焼、山田焼の専門店。特に渋草焼は、桜の絵柄で有名な飛騨を代表する陶芸家「六代渋草柳造」の作品を取り揃える限定ショップとして高山で一番の品ぞろえ。
飛騨のやきもの侘助
- 住所
- 岐阜県高山市大新町1丁目58
- 交通
- JR高山本線高山駅から徒歩15分
- 料金
- ミニ花瓶=1944円/ぐい呑み=864円~/コーヒーカップ=2700円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
城山公園
高山城の史跡に作られた自然豊かな公園
元禄時代まで高山城があった場所。現在では市民の憩いの場となっている。公園からは東に乗鞍岳、槍ヶ岳、穂高連峰を望み、西に白山や高山市街地を見ることができる。
山桜神社
江戸時代の大火の際主君の窮地を救った「駿馬山桜」を祀る
江戸時代の大火の際に主君の窮地を救った「駿馬山桜」を祀る神社。毎年8月の前半には馬頭の絵馬市が開催される。火消し・馬頭組の火の見櫓が国の登録有形文化財に登録。
泉屋
安産また子供の災難除けのお守り、さるぼぼが多彩にそろう店
飛騨地方で安産の守り神、また子供の災難除けのお守りとして大切にされてきたさるぼぼ。店内には絹手まりに入ったさるぼぼや吊るしさるぼぼ、ぶたぼぼ、うさぼぼなどが豊富にそろっている。
泉屋
- 住所
- 岐阜県高山市下三之町39-3
- 交通
- JR高山本線高山駅から徒歩10分
- 料金
- 絹糸手まり=1300円~/厄除けとうがらし(さるぼぼ付き)=590円/福カエル=540円~/黄金の福ぶた=540円~/さるぼぼキーホルダー=430円/さるぼぼ=5940円(特大)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~13:00頃
雲龍寺
高山市文化財である、高山城の建物を移築した鐘楼門が最大の見所
寺院がたくさん集まる「寺町」にある東山遊歩道のスタート地点にある寺。この寺の最大の見所は高山城の建物を移築した鐘楼門で高山市文化財。借景式庭園もすばらしい。

