トップ > 日本 x ひとり旅 > 東海・北陸 x ひとり旅 > 伊勢志摩・三重 x ひとり旅 > 伊勢志摩 x ひとり旅 > 鳥羽 x ひとり旅

鳥羽

「鳥羽×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「鳥羽×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ボリューム満点の海老フライが評判「うなぎ 海老フライ 割烹 大阪屋」、海女の世界の今昔を紹介「相差海女文化資料館」、人気は、岩戸の塩や伊勢茶などを使ったジェラート「ミネルヴァ」など情報満載。

  • スポット:31 件
  • 記事:26 件

鳥羽のおすすめエリア

相差

海女の歴史や文化に触れ、鳥羽の海の恵みを堪能する

鳥羽市街

多くの人が集まる志摩観光の玄関口

鳥羽のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 31 件

うなぎ 海老フライ 割烹 大阪屋

ボリューム満点の海老フライが評判

鳥羽市街地にある割烹の店で、とびきり新鮮な鳥羽の海の幸をお造りやコース料理で味わえる。大きなエビを使った名物の海老フライはボリューム満点の人気メニューだ。

うなぎ 海老フライ 割烹 大阪屋の画像 1枚目
うなぎ 海老フライ 割烹 大阪屋の画像 2枚目

うなぎ 海老フライ 割烹 大阪屋

住所
三重県鳥羽市鳥羽1丁目4-64
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅から徒歩5分
料金
会席(要予約)=4320円~/お造り定食=2052円~/あわび料理(6月上旬~9月下旬)=時価/伊勢エビ料理(10~翌4月)=時価/海鮮丼=1944円~/上海鮮丼=2700円/うな丼=1836円/うな重=2700円/海老フライ=1404円(2匹)・1944円(3匹)/海老フライ定食=1836円(2匹)・2376円(3匹)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店14:30)、17:00~20:00(閉店20:30)、全て材料がなくなり次第閉店

相差海女文化資料館

海女の世界の今昔を紹介

鳥羽志摩エリアでもっとも海女の多い相差に立つ資料館。家族の生活を支えてきた海女の暮らしや歴史を、等身大のジオラマや道具類などで紹介。相差町の歴史資料も展示している。

相差海女文化資料館の画像 1枚目
相差海女文化資料館の画像 2枚目

相差海女文化資料館

住所
三重県鳥羽市相差町1238
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅からかもめバス国崎行きで40分、相差下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

ミネルヴァ

人気は、岩戸の塩や伊勢茶などを使ったジェラート

鳥羽一番街1階のジェラートの店。岩戸の塩や伊勢茶、パールラッテ(真珠の粉)など、地元の素材を使ったジェラートが人気。テイクアウトもできる。

ミネルヴァの画像 1枚目
ミネルヴァの画像 2枚目

ミネルヴァ

住所
三重県鳥羽市鳥羽1丁目2383-13鳥羽一番街 1階
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅からすぐ
料金
岩戸の塩ジェラート(カップ)=340円(シングル)・440円(ダブル)/ワッフルコーン=350円(シングル)・450円(ダブル)/ジェラートコーン=380円/お持ち帰り用カップ(130ml)=360円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(L.O.)、土・日曜、祝日は~18:00(閉店)

相差 海女の家 五左屋

海女文化にふれながらひと休み

鳥羽の恵みを味わえる海藻や海女グッズなども販売しているショップ。近海で採れたシーグラスや流木を使ったシーグラスアート体験もできる。

相差 海女の家 五左屋の画像 1枚目
相差 海女の家 五左屋の画像 2枚目

相差 海女の家 五左屋

住所
三重県鳥羽市相差町神明神社参道1406
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅からかもめバス国崎行きで40分、相差下車、徒歩5分
料金
入館料=無料/鳥羽サイダー=300円/牡蠣醤油=720円/ガーゼハンカチ=390円/香りの石いかり=1575円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

青峯山正福寺

漁師、海女などの参詣で賑わう

青峯山山頂にあり、本尊の十一面観音菩薩は、相差の海からクジラに乗り現れたと伝わる。漁業や船舶関係者の信仰があつく、旧暦1月18日には「御船祭」が行われる。

青峯山正福寺の画像 1枚目
青峯山正福寺の画像 2枚目

青峯山正福寺

住所
三重県鳥羽市松尾町519
交通
JR参宮線鳥羽駅からタクシーで30分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~15:30(閉門)

江戸川乱歩館

「乱歩と鳥羽の関わり」を紹介

鳥羽は江戸川乱歩と深い関わりがあり、乱歩館ではこうした鳥羽との関わりや著作などを紹介するとともに、乱歩の愛用品や乱歩が撮影し編集したミキモト真珠島の海女の映像などを展示している。

江戸川乱歩館

住所
三重県鳥羽市鳥羽2丁目5-11
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅から徒歩10分
料金
入館料=大人500円、中・高校生300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(15:00最終入館)

鳥羽ガイドボランティアの会

町歩きの達人と歩こう

鳥羽市内の名所などをガイドが案内してくれる。「てくてくコース」1時間コース、2時間コース、3時間コースそしてオプションコースがあり、駅前の観光案内所でも受け付ける。

鳥羽ガイドボランティアの会の画像 1枚目

鳥羽ガイドボランティアの会

住所
三重県鳥羽市鳥羽1丁目10-48鳥羽市歴史文化ガイドセンター 1階
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅から徒歩3分
料金
無料 (離島・遠方は予約が望ましい)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館)

樋の山公園の桜

鳥羽湾と市街を見下ろす桜の名所

鳥羽の桜の名所として知られる樋の山。山頂からは、鳥羽湾と鳥羽市街を一望することができる。桜の花越しに見る鳥羽湾は見事な眺めだ。山頂には讃岐金刀比羅宮鳥羽分社もある。

樋の山公園の桜の画像 1枚目

樋の山公園の桜

住所
三重県鳥羽市鳥羽2
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
4月上旬
営業時間
見学自由

英治丸

焼きたてのカキを気軽に

パールロード沿いにある直売所では、1個から注文できる「浦村かき」の焼きガキが人気。注文ごとに焼いてくれるのでアツアツだ。みやげは自分で箱に詰める「詰め放題」が楽しい。

英治丸の画像 1枚目

英治丸

住所
三重県鳥羽市浦村町1429-6
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅からタクシーで20分
料金
生カキ=150円(1個)/焼きカキ=150円(1個)/セル=120円(1個)/カキつめ放題=1800円(1箱)/
営業期間
11~翌3月
営業時間
9:00~15:00

海士潜女神社

伝説の海女お弁を祀る

鳥羽・パールロード沿いの国崎の集落の中にひっそりと立つ神社。昔、天照大神の鎮座した後、神に供えるものをさがしていた倭姫命にアワビを献上した海女のお弁を祀っている。

海士潜女神社の画像 1枚目
海士潜女神社の画像 2枚目

海士潜女神社

住所
三重県鳥羽市国崎町312
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅からかもめバス国崎行きで46分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

山海荘

甘みたっぷりの特産のタコを使用

鳥羽の地産物を使用した名物バーガー「とばーがー」を販売する宿。神島で獲れたタコを使ったコロッケをパンで挟んだ名物「たこかつバーガー」を味わおう。

山海荘の画像 1枚目

山海荘

住所
三重県鳥羽市神島町75
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅から徒歩7分の佐田浜(鳥羽マリンターミナル)から市営定期船神島行きで35分、神島港下船すぐ
料金
タコかつバーガー=500円/潮騒幕の内=1500円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、15:00~21:00(閉店、要予約)