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鳥取市街

「鳥取市街×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「鳥取市街×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。香り高いスパイスが生む名店の味「喫茶 ベニ屋」、江戸時代の意匠が残る「鳥取東照宮」、市街を一望する城跡公園「久松公園」など情報満載。

  • スポット:32 件
  • 記事:15 件

鳥取市街のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 32 件

喫茶 ベニ屋

香り高いスパイスが生む名店の味

10日間寝かせておくというこだわりのカレーは、幾重にも重なる奥深さを感じるスパイシーな味わいで、リピーターが多い。食後には種類豊富なかき氷がおすすめ。

喫茶 ベニ屋の画像 1枚目
喫茶 ベニ屋の画像 2枚目

喫茶 ベニ屋

住所
鳥取県鳥取市末広温泉町151
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
カレー=600円~/チキンカツカレー=800円/インドミルク金時=600円/カツカレー=800円/アーモンド・オ・レ=400円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:45(閉店19:00)

鳥取東照宮

江戸時代の意匠が残る

慶安3(1650)年に鳥取藩主池田光仲が創建した神社。本殿、拝殿、唐門、幣殿などが重要文化財。本殿桁の鷹の彫刻は左甚五郎作と伝えられている。

鳥取東照宮の画像 1枚目

鳥取東照宮

住所
鳥取県鳥取市上町87
交通
JR鳥取駅から100円循環バス「くる梨」赤コースで12分、樗谿公園やまびこ館前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

久松公園

市街を一望する城跡公園

鳥取市のシンボル「久松山」のふもとにある、鳥取城跡の周辺を久松公園として整備。春にはソメイヨシノをはじめ、約240本の桜が開花する。さくら名所100選に選ばれている。

久松公園の画像 1枚目
久松公園の画像 2枚目

久松公園

住所
鳥取県鳥取市東町2丁目
交通
JR鳥取駅から100円循環バス「くる梨」緑コースで7分、仁風閣・県立博物館下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

かに吉

名物かにすきは珠玉の味

カニの名店として評判の店。身の透明度から詰まり具合まで、文句なしの一級品の松葉がにを最高のタイミングで味わえるかにすきは、食通も認める感動の味。5~10月は海鮮を使った料理が人気。

かに吉の画像 1枚目

かに吉

住所
鳥取県鳥取市末広温泉町271
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
特上焼がに=15000円~/かにフライ=15000円~/かにすきコース(11月上旬~翌3月下旬)=15000円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:00(閉店23:00、要予約)

わらべ館

童話とおもちゃの体験型ミュージアム

旧県立図書館を復元したレトロな外観が特徴の童謡、唱歌とおもちゃのミュージアム。昭和初期の尋常小学校を再現した木造教室や、触って遊べるおもちゃ研究所など、大人には懐かしく子どもには新鮮な体験型展示で、童心に返って過ごせる。こまやけん玉などの昔あそびに挑戦できるコーナーも。

わらべ館の画像 1枚目
わらべ館の画像 2枚目

わらべ館

住所
鳥取県鳥取市西町3丁目202
交通
JR鳥取駅から100円循環バス「くる梨」緑コースで5分、わらべ館下車すぐ
料金
入館料=大人500円、高校生以下無料/ (障がい者と介護者は入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

鳥取たくみ工芸店

お気に入りの鳥取メイドを暮らしに取り入れよう

因州中井窯など、鳥取の代表的な工芸品はほとんどここで買える。吉田璋也プロデュース品の取扱いも豊富。そのほか、吉田璋也と親交の深かった島根の出西窯や湯町窯の器も充実。沖縄や九州の陶磁器もそろう。

鳥取たくみ工芸店の画像 1枚目
鳥取たくみ工芸店の画像 2枚目

鳥取たくみ工芸店

住所
鳥取県鳥取市栄町651
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
マグカップ=3240円~/コーヒー碗皿=4320円/染め分け皿=18360円(大)、8640円(八寸皿)/干支人形=各1000円/ぽち袋=475円(大)、248円(小)/湯呑=2160円/湯のみ=1944円~/カップ=2700円~/和紙の便せん=604円~/木製電気スタンド(丸)=82080円/木工電気スタンド(小)=88560円/パン切り台=8856円/パン切りナイフ=10368円/果物ナイフ=7560円/伊万里小皿=1040円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

鳥取民藝美術館

日本各地の民芸品と海外の民芸品を展示している

吉田璋也は国内・海外の各地で収集した数々の民芸品を鳥取に持ち帰り、昭和24(1949)年鳥取民藝美術館を設立した。展示品はどれも一般民衆の実用品であり、地方ごとの風土や生活様式を反映している。その道具がどんな文化や暮らしの中で使われていたのか想像しながら観るのも楽しい。

鳥取民藝美術館の画像 1枚目
鳥取民藝美術館の画像 2枚目

鳥取民藝美術館

住所
鳥取県鳥取市栄町651
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
大人500円、大学生300円、高校生以下無料 (70歳以上は証明書持参で無料、障がい者260円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

日乃丸温泉

早朝から訪れる客も多い立ち寄り湯

鳥取温泉の公衆浴場。全国でも珍しい繁華街に湧く温泉。明治37(1904)年に飲用井戸を掘ったのがはじまり。泉質はナトリウム-硫酸塩・塩化物泉。2階にはライブハウスがあり、食事もできる。

日乃丸温泉の画像 1枚目
日乃丸温泉の画像 2枚目

日乃丸温泉

住所
鳥取県鳥取市末広温泉町401
交通
JR鳥取駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人450円、小学生150円、幼児80円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~10:00、14:00~24:00、土・日曜、祝日は6:00~24:00

鳥取駅前食品市場

山陰のおいしいものが勢ぞろい

鳥取駅からすぐの場所にある市場。鮮魚店や青果店、直産市、食堂などがあり、天日干しの塩干物がずらりと並ぶ。鮮魚は品数豊富で冬場の松葉ガニや夏の白イカ、岩ガキが人気。

鳥取駅前食品市場の画像 1枚目
鳥取駅前食品市場の画像 2枚目

鳥取駅前食品市場

住所
鳥取県鳥取市永楽温泉町263
交通
JR鳥取駅から徒歩3分
料金
時価
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00、食堂は8:30~10:00、11:30~14:30、17:30~22:00(月~金曜は昼、夜のみ、店舗により異なる)

ご馳家ぐらっちぇ本店

割烹仕込みの上品な創作和食が人気

末広通り沿いの活気あるエリアに位置する居酒屋。しっとりと落ち着ける大人の雰囲気の個室と、カウンター席がある。割烹で修行した店主の腕前が光る創作和食はリーズナブルで、地元客からの支持も厚い。

ご馳家ぐらっちぇ本店の画像 1枚目
ご馳家ぐらっちぇ本店の画像 2枚目

ご馳家ぐらっちぇ本店

住所
鳥取県鳥取市末広温泉町271-4かわとビルIII
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
のどぐろ塩焼き=1058円/ハタハタたたき=713円/サバ棒寿司=1069円/鳥取牛ホルモン塩ダレ炒め=712円/出し巻卵=702円/刺身(1人前)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~23:00(閉店23:30)

ビストロフライパン

フレンチが引き出した、新しいカニの魅力に出会う

本格フレンチを厳選した地元食材で提供。カニを殻ごとつぶし、野菜とブイヨンを煮詰めて作ったオリジナル松葉ガニソースは、まさにこの店でしか味わえない逸品。

ビストロフライパンの画像 1枚目
ビストロフライパンの画像 2枚目

ビストロフライパン

住所
鳥取県鳥取市栄町204-12
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
松葉ガニライスオムレツフライパン風(10~翌5月)=1980円/日本海の幸のブイヤベース=1800円~/伝説の料理人直伝のカレー=1800円/白イカのプロバンス風=600円/カニのヌードル(10~翌4月)=1800円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、18:00~22:00(閉店、昼は要予約)

興禅寺庭園

優美な大和絵の世界

鳥取藩主・池田家の菩提寺として創建された黄檗宗の寺院。境内には狩野派の大和絵を思わせる武家書院造りの庭園のほか、キリシタン灯籠や渡辺数馬の墓などが残っている。

興禅寺庭園の画像 1枚目

興禅寺庭園

住所
鳥取県鳥取市栗谷町10
交通
JR鳥取駅から日ノ丸バス県庁・日赤方面行きで5分、県庁日赤前下車、徒歩10分
料金
200円、秋期の特別拝観は別料金 (障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

観水庭こぜにや(日帰り入浴)

老舗宿。岩風呂や檜風呂、庭園露天風呂が並んでいる

島崎藤村の『山陰土産』にも登場する、創業約180年の老舗宿。温泉棟には岩風呂や檜風呂、庭園露天風呂が並ぶ。松花堂ランチや日本海の幸を使ったディナーなどの食事付きプランがある。

観水庭こぜにや(日帰り入浴)の画像 1枚目
観水庭こぜにや(日帰り入浴)の画像 2枚目

観水庭こぜにや(日帰り入浴)

住所
鳥取県鳥取市永楽温泉町651
交通
JR鳥取駅から徒歩10分
料金
入浴料(貸しタオル付)=大人1100円、小学生800円、幼児300円/食事付入浴(要予約)=(平日)2000円~/
営業期間
通年
営業時間
13:30~20:00(閉館22:00)

cafe-nee

長屋を改装したまったりカフェ

体に優しい惣菜が並ぶお弁当専門店の2階にある、居心地のいい民家カフェ。バゲットを使ったフレンチトーストはボリューム満点で、外はカリッと、中はしっとりとした味わいが好評。

cafe-neeの画像 1枚目

cafe-nee

住所
鳥取県鳥取市瓦町409ふれあい横丁 2号室
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
フレンチトースト=736円/スペシャルごはんセット(ドリンク付)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:30(閉店22:00)

海の幸山の幸 かぶら亭

地元の食材を使った料理が評判でさしみは絶品

店は天井の高い重厚な造り。料理は旬の魚介の持ち味を生かしたメニューが中心。夜は会席料理や地酒などが楽しめる。人気はイワシ会席(要予約)。板前手作りの鳥取砂丘らっきょうなどもある。

海の幸山の幸 かぶら亭の画像 1枚目
海の幸山の幸 かぶら亭の画像 2枚目

海の幸山の幸 かぶら亭

住所
鳥取県鳥取市末広温泉町655-2
交通
JR鳥取駅から徒歩10分
料金
かぶら定食(昼)=860円/夜の会席=3000円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店14:45)、17:00~21:00(閉店21:45)

鳥取の地酒と魚 てんまり

地元魚介とレアな地酒が豊富にそろう

便利な駅前エリアで出張族に人気の料理店。地産地消にこだわり、近港直送の海鮮と珍しい地酒の品ぞろえが充実。

鳥取の地酒と魚 てんまり

住所
鳥取県鳥取市栄町758サンロード内
交通
JR鳥取駅から徒歩3分
料金
お造り盛合せ=1026円/お造り単品=756円/砂丘らっきょう=324円/大山ソーセージと長芋焼=810円/ちくわセット(とうふちくわ、あごちくわ、するめの麹漬け)=640円/地酒3点セット=1026円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

摩尼寺

彼岸には参拝者で賑わう古刹

摩尼山の中腹に佇む天台宗の古刹。9世紀に慈覚大師が開山したと伝わる。中国三十三観音霊場の特別霊場で、希望により戒壇めぐりができる。門前には山菜料理と精進料理の店もある。

摩尼寺の画像 1枚目

摩尼寺

住所
鳥取県鳥取市覚寺624
交通
JR鳥取駅からタクシーで20分
料金
戒壇めぐり=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉門)

焼肉りき

焼き肉店自慢のまろやかなタレで味わう

地元ファンに根強い人気の焼き肉店で、ホルモン焼きそばにも焼き肉ダレを使用。創業時より継承されてきた自家製ダレのまろやかな甘みが幅広い客から愛されている。

焼肉りき

住所
鳥取県鳥取市片原4丁目106
交通
JR鳥取駅から100円循環バス「くる梨」緑コースで5分、福祉文化会館前下車すぐ
料金
骨付きカルビ=700円/ホルモン鉄板焼き=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30、17:00~21:30(日曜、祝日は夜のみ)

らっぱや大谷商店

変わらない味が人気のたいやき

大正時代の創業以来、地元の人に親しまれているたいやきの店。昔ながらの手法で伝統の味を作り続けている。たいやきの皮は香ばしく、餡はたっぷり入っている。

らっぱや大谷商店の画像 1枚目
らっぱや大谷商店の画像 2枚目

らっぱや大谷商店

住所
鳥取県鳥取市川端2丁目112
交通
JR鳥取駅から徒歩15分
料金
たいやき(1個)=100円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30(閉店19:00)

炭火のジュジュアン

香ばしい匂いが食欲をそそる

新鮮な地元の魚介や因幡牛を炭火で焼いて食べる。魚介たっぷりの海賊焼や鳥取和牛炭火焼がある。店内には全席無煙ロースターが設置されていて煙も匂いもなく、女性にも好評。

炭火のジュジュアンの画像 1枚目
炭火のジュジュアンの画像 2枚目

炭火のジュジュアン

住所
鳥取県鳥取市末広温泉町751
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
鳥取和牛炭火焼(2人前盛)=8800円/海賊焼(2人前盛)=5800円/ごった盛り(2人前盛)=7600円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)